「ピカソ」にまつわる記事

プロポーズするため「自分の絵」を世界最大級の美術館に飾った男 → セキュリティにバレて追い出される

愛する女性に結婚を申し込んで「YES」と言ってもらうため、男性の中にはまるで恋愛映画に出てきそうなプロポーズを計画する人がいる。例えば、今回ご紹介する男性もそんな1人だ。

彼のプロポーズは、美術館に自作の絵を飾り、その前で彼女に気持ちを伝えるという超ロマンチックなもの。ただし、美術館の了承がなかったため、大変なことになってしまった。

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有能すぎる「未来の黒板」が爆誕! ボタンひとつでパッと消せてチョークも不要!!

学校に欠かせない備品のひとつである「黒板」。チョークの粉が飛び散ったり、手や服が汚れたりと欠点はありつつも、文字の見やすさや費用の安さから、今も変わらず使われ続けているのが現状だ。

しかし今後、黒板の常識が変わるかもしれない。なぜなら……有能すぎる黒板が発表されたからである! その名は『Picasso(ピカソ)』。2017年10月5日現在、クラウドファンディングで出資者募集中の製品だ。

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【動画】ディズニー『ふしぎの国のアリス』をゴッホやピカソが描いたらこうなっるって映像がハチャメチャにクレイジー! まさにワンダーランドな件

ディズニーの名作『ふしぎの国のアリス』は、アリスが白ウサギを追って “ふしぎな世界” に迷い込むというお話。そんなディズニーのアリスの世界がもーっと奇妙でヘンテコになっちゃった動画が話題になっている。

何がどうヘンテコワールドになっちゃったかというと……ほえええええ! アリスが、マッド・ハッターが、3月ウサギが!! ゴッホにピカソに葛飾北斎、『ムンクの叫び』みたいな名画タッチになって歌って踊っているのである。そのアニメーションは動画「Why is a Raven Like a Writing Desk?」で確認できる。

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ゴッホやピカソに肖像画を描いてもらえる? ドイツの研究者が開発した人工知能がすごすぎる

もしゴッホやピカソに肖像画の作成を依頼したら、軽く1億円は要求されるのではないだろうか。もちろん、ゴッホやピカソが生きていたらの話だが……。

独テュービンゲン大学の研究者が発表した人工知能が今話題になっている。与えられた画像を絵画風に加工するのだが、加工後の画像のクオリティーが高すぎる!

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アメコミ・ヒーローがピカソ風になっちゃった! キュビズム手法で描かれた独特の構図がスゴイ

キュビスム。

それは、20世紀初頭にかのパブロ・ピカソとジョルジュ・ブラックによって創始された、いろいろな角度から見た物のかたちをひとつの画面に収める画法。著名なピカソ作品のほとんどがこの手法によって描かれている、と聞けば、きっとあなたも想像がつくのではないでしょうか。

本日みなさまにご覧いただくのは、キュビズム手法で描かれた、有名アメコミ・ヒーローたち

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もしも名画のモデルたちが現実に存在したら……きっとこんなかんじだったはず!?

実在の人物をモデルにして描かれた名画は数あれど、さすがにピカソやモディリアーニの絵のような女性は現実世界にいないはず……と思ったら、いたーーー!

今回ご紹介するのは、そんな妄想を具現化してしまった、ハンガリーのアーティストFlora Borsiさんによる作品です。

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これはひどい! 美術館に飾ってあるピカソの絵にスプレーで落書きをした男が動画でバッチリ激写される

ピカソといえば、その名を知らぬ者はいないほどに世界的に有名な芸術家である。誰もが一度はピカソの作品を見たことがあるだろう。そんなピカソの作品に落書きをした男が現在もなお逃走中であるという。

イタズラ現場も動画として激写されており、YouTubeにアップされた動画「Conquista la Bestia」にて確認できる。場所は米テキサス州ヒューストンにあるヒューストン美術館だ。

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