「ニンテンドーDS」にまつわる記事

【任天堂を許すな】ニンテンドーDSを壊してしまった少年がサポートを頼った結果

家庭用ゲーム機の元祖と言えばファミコンこと、ファミリーコンピュータである。白とえんじ色のボディーに、当時の思い出がよみがえる人も少なくないだろう。友達の家に集まってみんなでワイワイやったなあ。周りで見てるだけでも楽しかったあの頃

任天堂がなければ、現在の家庭用ゲームはなかったと言っても過言ではない。そんな任天堂のサポート対応が現在、話題になっている。ニンテンドーDSを壊してしまった少年、サポートを頼ったところ……マジかよ!?

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マクドナルドでDSを窃盗した女子は常習犯だった!? オタクの財布から10万円を盗んだとブログで告白

マクドナルドで他人のニンテンドーDSとゲームを置き引きし、それを転売したとして大きな騒動となっていたアパレル店員女子(犯行発覚後に懲戒解雇)が、過去にも犯罪に手を染めていた可能性が出てきた。

なんと、以前にも窃盗をしていたことを過去のブログに書き込みしていたのだ。電車内でオタク系の人物が落としたサイフを発見し、それを自分のバッグに入れて中身を確認。そこには10万円が入っており、それを盗んだという。以下は、彼女が書き込みした窃盗告白のブログ記事である。
 
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マクドナルドでDSを置き引きしたアパレル店員女子が窃盗の事実を認め懲戒解雇

「ゆかりな」というハンドルネームでブログを執筆している20歳前後の女子が、マクドナルドでニンテンドーDSとゲームソフトを置き引き。それをゲームショップに転売して8000円を手に入れたとブログに書いて炎上していた騒動が、新たな展開をみせている。

彼女が働いていたアパレル会社が、彼女を懲戒解雇にしたことが当編集部の独自取材で判明した。彼女はアパレルブランド『axes femme』(アクシーズ・ファム)のアルバイト店員で、その運営会社である株式会社アイジーエーの担当スタッフに電話取材したところ「本日付けで懲戒解雇にしました」と語っていた。

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女子がブログでマクドナルドでの犯罪行為を告白「DSとゲームをパクって売ったら全部で8000円」

またインターネット上で犯罪行為を告白し、炎上するという騒ぎが発生している。今までも犯行行為を告白して炎上することが多々あったが、今回の犯行告白は「罪悪感がまったく感じられない」ということで、多くのインターネットユーザーらが怒りをあらわにしている。

犯行告白をしたのは20歳前後と思われる女子。彼女は「ゆかりな」というハンドルネームでブログを執筆しており、2011年11月20日に更新したブログ記事で置き引きを告白。マクドナルドに放置されていたニンテンドーDSとゲームソフトを盗んで中古ショップに転売したという。以下は、彼女が犯行告白をしたブログ記事である。
 
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アメリカに40日間滞在してすれ違った人数34人 / ニンテンドー3DS

3Dゲームを手軽にどこでも楽しめる携帯型ゲーム機『ニンテンドー3DS』。ゲームソフトがなくても本体だけで楽しめる機能が満載なので、ゲームを買わずに本体だけで楽しんでいるという節約家なゲーマーが多くいるのではないだろうか?

その本体機能のひとつが『すれちがい通信』だ。『ニンテンドー3DS』を持った者同士が近くにいると自動的に通信をしてデータを交換し、相手のプロフィールを知ることができるのである。ニューヨークとロサンゼルス、そしてデトロイトに合計40日間滞在した記者が『すれちがい通信』をしたところ、34人とプロフィール交換できた。
 
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新品ニンテンドー3DSのオークション相場を調査 / だいたい13000円前後

8月11日から価格が15000円となった任天堂のゲーム機『ニンテンドー3DS』。突然の値下げで中古ゲームショップやインターネットオークションの相場が混乱する事態に発展したが、現在の相場はどのようになっているのだろうか?

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中国のニンテンドーDSは名称がニンテンドーDSじゃない

海賊版大国といわれている中国でも、正規ルートでニンテンドーDSが販売されている。しかし、正規であるにもかかわらず、任天堂やニンテンドーDSという名称はいっさい出てこない。そう、中国では任天堂という名称ではなく、別の名称で販売しているのである。

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ブラウザで「ゲームウォッチ」が楽しめるサイト

ニンテンドーDSやPSPの先駆けとも言える携帯型ゲームの元祖「ゲームウォッチ」(正式名称:ゲーム&ウオッチ)をご存知だろうか? 1980年の発売以来、世界中で約4300万個も販売し、一大ブームを巻き起こした。そのゲームの数々をブラウザで楽しめるサイトが登場した。
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発売開始から二日で約40万台を販売し、話題を呼んでいるニンテンドー3DSに、新たな機能が加わった。3月2日、ユーザーの元に届いた1通の「本体更新のご案内」が届いた。その内容は、「映像配信サービスとして、『ミュージックライブの3D映像』をお届けします」というのだ。早速指示に従って本体を更新したところ、なんと、3Dカメラで撮影したライブ映像が視聴できるのだ。

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任天堂やゲームメーカー数十社がマジコン撲滅に動いているが、いまだその効果はあらわれていないようだ。秋葉原ではマジコンが販売されており、堂々と看板やポスターなどが店頭や路上に掲げられている。さらにマジコンの種類もどんどん増えており、マジコン業界でも競争が激化。どんどん低価格化が進んでいるようである。

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ソニー・コンピュータエンタテインメント(以下、SCE)のゲーム機といえばプレイステーション3(以下、PS3)だが、いままでXbox360やWiiがハッカーによるゲームコピーを許してきたのに対し、PS3だけは誰もゲームをコピーすることができなかった。

そんなPS3のゲームコピーを可能にしてしまう機器が、秋葉原のゲーム関連ショップ数店で販売されていることが判明した。PS3のUSB端子に接続するだけでゲームコピーを可能にしてしまうもので、3980~6000円程度で販売されている。

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Wiiがどれだけ危険なテレビゲームかわかる動画が、インターネット上に掲載されています。WiiといえばニンテンドーDSに次いで人気のゲームハードですが、Wiiコントローラーを振り回して使う事もある事から、Wiiコントローラーによる事故が多発しているようなのです。

この動画に収録されている一番多い事故は、Wiiコントローラーを思い切り振り回したところ、手からWiiコントローラーがスッポリと抜けてしまい、壁や液晶テレビに激突させてしまうというもの。他にも、Wiiコントローラーをグラスにぶつけて割ってしまったり、家族の顔面にぶつけてしまったり、照明にぶつけてしまったり、様々な事故が収録されています。

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任天堂やその他のゲームメーカーが法的処置までして撲滅を目指している『マジコン』。秋葉原や日本橋のマジコン販売店の多くが消滅したと言われているが、インターネット上では堂々とマジコンを販売しているショップがあり、今だに販売を続けているようだ。中にはマジコン専門店と名乗る店もあり、その店のサポート体制について「当店は日本国内で日本人スタッフによるサポートをお客様に提供しております」と明記。マジコンを代金引換で日本国内から発送しているようだ。

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ニンテンドーDSの充電アダプターは、日本で購入した場合、日本でしか使用することができない。電圧が海外と違うからだ。しかし、海外で購入したアダプターの場合、日本は当然のこと、数多くの国で普通に使用できるのである。

特に東南アジアや欧米で購入したアダプターは世界各国で使用でき、海外旅行のときにかなり重宝する。海外で売られているアダプターはカバーしている電圧の範囲が広く、電圧が低い国や高い国でも使用できる使用になっているのである。しかし、問題がひとつだけある。

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タイは世界一の違法コピーゲームの国だが、特に最近ひどいのはニンテンドーDS(以下、DS)の違法コピーゲームだ。インターネットに違法アップロードされたDSのゲームデータは世界的な問題と化しているが、タイではそれも商売となっている。インターネットができない人やダウンロードのやり方がわからない人たちのかわりに、手数料を取ってゲームショップがゲームをダウンロードしてくれるのだ(1本100バーツ / 約300円だという)。

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