「ドア」にまつわる記事

【コラム】そこまで混んでいない「電車のドア前」で微動だにしないヤツは何のつもりなのか?

人間とは “忘れる生き物” であり “忘れられる生き物” でもある。温かく優しい気持ちを忘れてしまうこともあれば、ツラく悲しい過去を忘れることもできる。人は様々なことを経験すると同時に、忘れながら生きていくものなのだろう──。

それはさておき、私(P.K.サンジュン)はライターをしているワケだが、普段から「あ、これ書こうかな」なんてネタを思い付くことがちょいちょいある。ただ年齢のせいか、すぐにそれを忘れてしまうのだが、先日「あ、これ書こうと思ってて忘れてたヤツ!」と思い出した……そう、駅のホームで。

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【動画】酔っぱらいがドアの開け方が分からず四苦八苦 → 3時間後「あること」に気付いて一発でドアがオープン!

酔っぱらうと色々とユルくなるものだ。ズボンのウェストにネクタイ、気持ちや注意力などなど。素面のときならすぐに気付けることでも、酔っぱらうと全く分からなくなってしまったりする。

今回も、ある酔っぱらいがドアの開け方が分からず四苦八苦。あの手この手を尽くしても、どうにもドアが開かない。これは……ピンチ!

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【動画あり】世界初!「前後に開閉するドア」を採用したスーパーカーが爆誕!!

様々な新型車が発表されているなか、2016年11月に開催されたロサンゼルスモーターショーで披露された、とあるスーパーカーが世界中で注目を集めている。

注目の理由は “世界初となるドアの開き方” にあるらしい。車にとってパワーやボディーのフォルムも大切だが、ドアの開き方もたいへん重要な要素だ。さて、そのスーパーカーのドアはどんな開き方をするのだろうか?

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【動画あり】男性の「股間」が電車のドアに挟まれた

電車のドアが閉まったときに、コートや体の一部がドアに挟まれた! ──という光景は、通勤や通学で電車を利用している人なら、誰もが1度は見たことがあるだろう。「自分がやっちゃった」人だっているに違いない。

今回紹介する男性も、そんな “やっちゃった” 1人。電車のドアに体の一部が挟まれてしまったのだが……。あろうことか、彼は男性にとって最もセンシティブな部分、つまり股間がドアとドアに挟まれてしまったのである。よりによって、そこかよ!

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【動画あり】訪問販売を一発で撃退できる方法が海外で発案される

ピンポンとチャイムを鳴らされ、ドアを開けたら訪問販売だった……誰しも一度は、こんな経験をしたことがあるだろう。今でこそモニターで訪問者を確認できたりするものの、うっかりそのままドアオープン。セールスに捕まったら最後で、しまったと思いつつ、面倒なやりとりを強いられてしまうものである。

中には「セールスお断り」といった種類のプレートで対策している人もいるだろうが、一発で訪問販売を撃退できる方法が海外で発案されたのでお伝えしたい。実際に検証した様子は、動画「Door knocking is so last century. See how we got rid of them.」で確認できるぞ!

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世界どこからでもスマホや携帯電話で家のカギを開け閉めできる「Lockitron」が革命的にスゴイ!

外出時、「あれ? 家のカギちゃんと閉めてきたっけ……」と不安になったことはないだろうか? 徒歩でギリギリ家に戻れる距離で、そう思ったことはないだろうか? 泣く泣く家に戻ってドアをガチャガチャして確かめたことはないだろうか?

たいていの場合は、ちゃんと閉まっている。だが、漠然と不安になるのである。だがしかし、そんな不安とも今後はオサラバできるかも知れない。革命的なドアのカギ、「Lockitron」が誕生したからである!

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あまりにもエレガントなドアの開け方・入り方

紳士たるもの、ドアの開け方や閉め方、部屋の入り方もジェントリーかつエレガントに行いたい。

ということで今回は、1979年にフィンランドで製作された教育ビデオ「ドアの開け方」をご紹介したい。

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画期的な防犯グッズを発明した13歳の少年が3200万円稼ぐ

イギリスの13歳の少年が、画期的な防犯グッズを発明した。彼は、不在時に泥棒が入ることを防ぐドアベルのアイディアを思いつき、その発明で3200万円もの大金を手にする可能性があるという。

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