「ディオ」にまつわる記事

【コスパ良い贅沢】6個で税込100円!日本一の激安たこ焼きチェーン『ファーストフード パクパク』がスゴい

たこ焼きは500円前後が相場。そう思っていた時期が僕にもありました。とある日、筆者が近所で買ってきた銀○こを会社で食べていると……。

「お前まだ銀○こなんてコスパ悪いもの食ってんのか! 究極に安くて激ウマなたこ焼きを食わせてやるからついてこい!」

――と、ロケットニュース編集部イチコスパを追求する男・コストパフォーマー佐藤にマジギレされてしまった。彼いわく、大阪人も失神するレベルのコスパ良いたこ焼き屋があるらしい。

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『ジョジョの奇妙な冒険』でディオが『ザ・ワールド』と『ハーミットパープル』を使えた理由

人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』には、不思議な「スタンド」と呼ばれる超能力を持ったキャラクターたちが登場する。スタンド能力は「ひとりにひとつの能力」であり、ふたつも3つも能力を持つことはできない。

しかし、第三部に登場したディオ・ブランドーは『ザ・ワールド』という時を止めるスタンド能力と、念写をすることができる『ハーミットパープル』というスタンド能力を持っていた。つまりひとりでふたつの能力を持っていたのである。どうしてなのか?

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ディオが主人公の小説版『ジョジョ』に酷評の嵐! 読者「逆に考えるんだ。つまんなくてもいいと考えるんだ」

少年漫画誌史上最悪&最強の悪役キャラクターといえば、『ジョジョの奇妙な冒険』に登場するディオ・ブランド―だ。あまりにも悪に染まったドス黒い性格をしているため、「その悪さに惚れ込んでしまった」という読者がいるほど、カリスマ性を持ったキャラクターである。

そのディオが主人公の小説版『ジョジョの奇妙な冒険 ~JOJO’S BIZARRE ADVENTURE OVER HEAVEN~』(著者・西尾維新)が12月16日に発売されたのだが、購入者(読者)から酷評の嵐となっているのだ。けっこう期待している人が多かったと思うのだが……。どうしてそんなに酷評されているの!?

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