「ティラミス」にまつわる記事

ローソン中国・四国限定「すなば珈琲監修 ティラミス」は超ウマい鳥取砂丘なのかもしれない

鳥取県知事の「スタバはないけど、日本一の砂場はある」という発言を受けて誕生した『すなば珈琲』。キャッチコピーの印象が強く、オープン当初はギャグ路線をひた走るインパクト重視のお店だと思っていたが、現在は店舗数も増え、県を代表する観光スポットとして人気だ。

そして先日、島根県内のローソンでスイーツコーナーを物色していたところ、そんな『すなば珈琲』が監修したティラミスを発見! マジかよスゲーな、とうとうコンビニスイーツかよ。しかも買って食べてみたら……震えるほど美味しかったので詳しく紹介したい。

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ローソンの「ティラミス仕立てのクリームパンケーキ」がウマそうだったので食べてみた →  食感と味のバランスが絶妙すぎる罪深いスイーツだった

「プレミアムロールケーキ」を始め、クオリティーの高いスイーツを生み出しているローソン。近頃では「BASCHEE(バスチー)」という商品が人気沸騰中のようだが──。そんなローソンでこれまたウマそうなスイーツを見つけてしまった。

その商品の名前は『ティラミス仕立てのクリームパンケーキ』である。パッと見たところティラミスのようだがパンケーキとはこれいかに! 試しに食べてみたら、激ウマだったのでご紹介したい。

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業務スーパーの本場イタリア産「ティラミス」と「チョコレートトリュフ」を食べてみた

1990年代に日本で大ブームとなったスイーツ「ティラミス」。かく言う筆者も、エスプレッソとマスカルポーネチーズが奏でる絶妙な味のハーモニーは大好物である。

つい先日、業務スーパーの冷凍スイーツコーナーをチェックしていると、本場イタリアで作られた『ティラミス』を発見! さらに同シリーズで『チョコレートトリュフ』もあったので、そちらも一緒に味わってみることにした。

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『ティラミスヒーローズ』がロゴの使用権を元祖(ティラミスヒーロー)に渡すことを発表「誠に申し訳ありませんでした」

2019年1月20日にオープンしたティラミス専門店「ティラミスヒーローズ」が、お店のコンセプトや名称、ロゴの権利を日本で取得していた問題で、運営会社は22日ホームページで次のように発表し、シンガポールに本店を置く「ティラミスヒーロー」の日本法人(株式会社ティラミスヒーロー)にロゴの使用権を渡すことを発表した。その内容は以下の通りだ。

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【東急ハンズの暴挙】スイーツを「盆栽」にする荒技をやってのける! 本当に食えるのか実際に食べてみた

世界的に知られる日本語のひとつに「BONSAI(盆栽)」がある。日本の伝統文化であると同時に、海外にも愛好家が多く存在する。しかしその実をあまり知らないという人も多いと思う。

そんな盆栽の魅力を伝えるために、東京・渋谷の東急ハンズで2015年2月16日から「盆栽カフェ」というイベントがスタートした。期間中、会場となる東急ハンズ7階のハンズカフェでは盆栽をイメージしたパフェとティラミスが提供されるというのだが、実物を見てみると……おい、コレ食えるのか?

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【究極美味】くら寿司の『ティラミス』がマジウマすぎる件 / くら寿司は確実に日本一うまいティラミスを出す回転寿司である

日本一フライドポテトがウマい回転寿司といえば、女子高生から「ポテロー」という愛称を付けられるほど人気の『スシロー』である。

だが、日本一ウマいティラミスを出す回転寿司は、『くら寿司』なのをご存じだろうか? 回転寿司とは思えないクオリティのティラミスを最近出すようになり、多くのスイーツ好きから注目されているのだ。
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【男子失神】イタリアのお菓子『ティラミス』の意味がムフフすぎる件

イタリア・ヴェネツィアが発祥の地といわれ、過去に日本でも爆発的なブームを巻き起こしたケーキといえば、『ティラミス』である。

マスカルポーネチーズのまろやかさとエスプレッソの苦味、甘味の複雑なハーモニーは多くのスイーツ好きを魅了した。そんなティラミスの名前の意味が、かなり衝撃的なのだ!

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澄ましバターと極上フランスパンで作る「麦工房シベール」のラスクはこの上ない美味しさ

フレーバーの豊富さに加え、お手頃な価格で人気を博している「ラスク」。ここ数年ラスクブームが続いており、ラスク専門店も未だ各地でオープンしています。みなさんご存知の通り、ラスクはもともと硬くなったパンをおいしく食べるために再利用して作っていたお菓子です。パンの切れ端や残り物のパンで作ったラスクが袋いっぱいに詰められ、パンの耳と同じような扱いでパン屋に陳列されていた光景を目にした人も少なくないことでしょう。

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