「チャット」にまつわる記事

バッテリー残量5%からしか使えないチャットアプリ「充電あと5%」が無慈悲すぎた! あるいは『闇の騎士』への弔いに……

スマホにとって、バッテリー残量は生命線。外出の多い私(佐藤)は60%台になると、危機感を覚える。40%台になろうものなら、緊張で手に汗をかくほどだ。

そんなバッテリー残量の深刻さを逆手に取ったアプリが存在した! 「充電あと5%」(iOSのみ)は、バッテリー残量が5%になってからしか使えないチャットアプリだ。実際に使ってみたら……。無慈悲だ、無慈悲すぎるッ!!

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【実話】匿名利用できるチャットアプリで年齢を聞かれたから、正直に答えたら何か変な感じになってしまった……

皆さんは暇をつぶす時に、どんな過ごし方をしているだろうか? テレビ? ゲーム? 漫画? そのほか趣味や学習に興じる人もいるかもしれない。中には「1人で過ごす時間はやたら長く感じるが、人と接しているとアッという間に時間が経つ」という人だっているだろう。

そんな人が暇をつぶすのに、ちょうど良いかもしれないアプリがある。それは、「ランダムチャット」だ。個人情報やSNS連携は一切必要なし。起動したらすぐにでも見知らぬ誰かと会話ができる、トークアプリである。

これでチャット相手に年齢を尋ねられたので、正直に答えたら何だか変な感じになってしまった……

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LINEが匿名で利用できるサービス「オープンチャット」をスタート! 早速トークルームを作ってみた!!

コミュニケーションアプリとして絶大な支持を誇る『LINE』は、2019年8月19日に新しい機能をリリースした。最大5000人までトークに参加可能な「OpenChat(オープンチャット)」機能である。

一部のユーザーに対して、先行して機能を解放していたのだが、同日すべてのユーザーの利用が可能となった。誰でもトークルームを作れるということなので、さっそくルームを作ってみた!

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墨田区の『ごみ分別AI猫』の切り返しが上手いと話題 / 捨てたいもの「上司」→「期待を捨てようニャ」

例えば、マイクロソフトの女子高生AI「りんな」のような “チャット型AI” が普及して久しい。そのボキャブラリーは年を追うごとに豊富になっており、人間よりも上手な切り返しをすることもしばしばである。iPhoneのsiriなどを含めたAIの進化は、とどまることを知らない。

当然ながら、多くの企業がAIを取り入れており、中にはAIを活用する自治体も出てきた。いま話題になっている東京都墨田区の『ごみ分別AI』も、なかなか秀逸な切り返しをするのでご紹介しよう。

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金融庁『コインチェック』に対して業務改善命令! 利用者は不満爆発 / チャットでケンカを始める始末

仮想通貨取引所の「コインチェック」不正流出問題で、金融庁は業務改善命令を出した。株式会社コインチェックは2018年2月13日までに、原因の究明や顧客への対応など、書面で報告しなければならない。サービス利用者は日本円の入金はできるものの、それ以外の機能の利用はできない状況となっている。

もはや、コインチェックは賽銭箱のような状態になってしまったのだろうか。サービスを見てみると、利用者がチャットで恨み節を投稿しまくっており、AppStoreのレビューでもまたユーザーの不満が爆発している。この先どうなってしまうのか……。

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仮想通貨のチャットがカオス! 特に「コインチェック」の投稿は無法地帯!! 初期のマストドン状態

仮想通貨を始めるならば、まずは仮想通貨を扱う取引所にアカウント登録をする必要がある。そこで確認事項を入力したり、免許証などの本人確認書類をデータで送信したりしないといけない。

そして、本人確認の完了を待つことになるのだが……これが時間がかかる場合がある。「アプリをインストールしたけど何もやることがねええ!」という人はチャットを見てみてはどうだろう? 結構楽しめるぞ。特に「コインチェック」のチャットはカオス! 初期のマストドンを彷彿させる。

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デートをドタキャンされた女性の返信が “超ジワジワ” くる! ネットの声「共感する」「100点満点!」など

好きな人や恋人に、デートをドタキャンされた! そんな時あなたなら、どう反応する? 怒って相手を責める? それとも逆に「いいよ、気にしないで」なんて大人な対応?? 

海外に住むある女性はそのいずれでもなく、まったく別の予想外の行動に出たのだ。きっとこれをやられたメンズたちは、心の底から反省すること間違いなし。これ以降、気安くドタキャンなんてできなくなるぞ……!

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【SNSでモテモテ】チャットアプリ「Snapchat」の画像加工・レンズ機能がスゲェェェエエエ! 色あせたオッサンにも花が咲いた!!

突然だが、みなさんの中に「もうこれ以上SNSはいらないよ」という人はどれほどいるだろうか? 私(中澤)は思っている。同じ知り合いの名前が並ぶいくつものSNS……リアルとネットで2重3重に繋がる意味はなんだろうか。SNSって飽和しすぎてね

最近、そんなSNS不信の私でも気になったのが、芸能人や海外セレブを中心に流行の兆しを見せているアプリ「Snapchat(スナップチャット)」である。このアプリの画像加工が凄いのだ。試しに編集部で使ってみたら……色あせたオッサンたちに笑いの花が咲いた! これは画像処理機能だけでも使う価値があるッ!!

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【実録神対応】怒り心頭でアップルの「ライブチャットサポート」にクレーム入れたら想定外の切り返し! 最後は感動の嵐で感謝カンゲキ謝謝再見!!

実は私、遠い昔にリンゴマークでおなじみの某外資系コンピューター企業で、電話サポートという名のクレーム処理をしていたことがある。私が担当するのは100%クレーム電話で、冷静に相手の怒りを鎮めつつ、良い方向に誘導することが役目だった。それゆえ、電話口で怒りを沈める様々なテクニックは熟知している。

そんな辛い経験から十数年後、今度は私がクレームする立場になってしまった。相手はリンゴマークでおなじみのアップルなのだが、私はあらためて感じた。アップルのサポートはマジで神! なにせ、たったの一言で私の怒りが消え失せたのだから。

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抱腹絶倒! チャットボット同士の会話が支離滅裂すぎて海外で話題に

現在海外で、ある2人の会話が話題となっている。その2人とは、人間と話をするようプログラミングされたチャットボットCleverbotで、その会話がハチャメチャ過ぎて面白いのだ。

そのハチャメチャ度はまさにチャットボットならではのもので、人間の会話にはない独特の面白さがそこにはある。それでは、多くの海外ユーザーを魅了する彼らのぶっとび会話を見ていこう。

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