「ダンボ」にまつわる記事

【緊急事態】ディズニーマニアが「ダンボ」のティム・バートン監督に質問したら会場の空気が凍り付いた

2019年3月29日、映画『ダンボ』が公開される。これは名作として知られるアニメーション映画「ダンボ」を約80年ぶりにリメイクしたもので、実写映画であること、そして監督を鬼才「ティム・バートン」が務めたことでも話題だ。

そのティム・バートン監督に……当サイトのディズニーマニア「田代大一朗」が……出会った。都内で行われた記者会見に潜入したディズニーマニアは、ティム・バートン監督への質問に成功! だがしかし、現場の空気が凍り付いていたことにディズニーマニアは気付いていない──。

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【暴走】ディズニーマニアと映画「ダンボ」の試写会に出かけた結果…

ディズニーを愛し、ディズニーに愛された男、それが「ディズニーマニア」である。当サイトの田代大一朗はどこに出しても恥ずかしくない超1流のディズニーマニアで、何か行動に迷ったときは「ミッキーならどうするか?」を考えるというから驚くしかない(実話です)。

そんなディズニーマニアとこの度、映画『ダンボ』の試写会に足を運んできた。結論から言うと、やはりディズニーマニア……というより田代の感受性はヤバい。映画に感激した田代は、常人には想像できない “思いもよらぬ行動” に打って出たのだ。

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【映画】実写版「ダンボ」のダンボがあまりにも象すぎる件

一般的に漫画作品の実写映画化は反対の声が大きい。思い起こせば「進撃の巨人」も「ジョジョの奇妙な冒険」も「テラフォーマーズ」も、いい意味で期待を裏切れなかった──。作品ごとの評価は避けるが、少なくとも “漫画を超えた” とは言えないハズだ。

その最大の理由はズバリ「漫画と実写ではキャラが違いすぎる」ということだろう。見た目はもちろんのこと、声や仕草に至るまで “自分の中にあるキャラ” と “スクリーンに映し出されたキャラ” の違和感が強すぎるのだ。

ところで──。主人公が動物ならばどうだろう? もっと言えば「象」ならばどうだろう? 2019年3月29 日公開の映画「ダンボ」は、また違った意味で……なかなかスゴい。

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ディズニー映画『ダンボ』の「酔っ払ったダンボが見た“ピンクの象の行進”」がメタルバージョンに大胆アレンジ! めちゃくちゃカッコイイぞ!!

サーカス団の小象が主役のディズニー映画『ダンボ』。ダンボの健気さに、ネズミのティモシーやカラスとの友情に、そして親子の愛情に涙をした人も多いだろう。また、プクプクしたほっぺのダンボが可愛いんだよなぁ……!

そんな『ダンボ』の印象的なシーンと言えば、酔っ払ったダンボとティモシーが見た「ピンクの象の行進」である。元の映像もサイケデリックでインパクト大だが、この曲のメタルアレンジがめちゃくちゃカッコイイのである。早速「Pink Elephants On Parade (metal cover)」で聴いてみよう!

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