「ダイエット」にまつわる記事

【ダイエット】超簡単に100キロカロリー消費できちゃう10の方法「姿勢よく立つ」「Facebookを更新する」など

100キロカロリーを消費しろと言わたら、皆さんは何をするだろうか。ジョギングなどの運動だろうか。100キロカロリーなんてハードルが高いと感じている方々もいるかもしれないが、今回はREDBOOKというアメリカの雑誌サイトで取り上げられた、超簡単に100キロカロリー消費できる10の方法をご紹介したい。

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これは尊敬した! 亀田興毅さんが書いた「ダイエットと減量」の説明が分かりやすくて参考になるぞ

亀田興毅さんといえば、日本を代表するボクサーである。と同時に、「好き」「嫌い」がハッキリと二分される、評価のわかれる人物とも言える。もしも亀田興毅さんを大嫌いだという人がいたら、是非とも今回ご紹介するブログの投稿をご覧になっていただきたい。

彼が2009年に書いた、「減量・ダイエット」をテーマとした投稿である。この内容が非常に分かりやすく、当時から「参考になる!」と大評判。もれなく尊敬してしまう魅力に満ちあふれているのである。

「ボクサーの減量と、みんながやろうとしてる減量は違う。」から始まるエントリーには、「カロリー消費のしくみ」などのが最強レベルに分かりやすく書かれている。さらに目からウロコの内容なのである。例えば……

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ダイエットで勘違いしがちな3つのこと

今まさに減量中の方、ダイエットでありがちな勘違いをしていないだろうか? こうすれば体重が減るだろうとあなたが思っていること、もしくは世間一般で言われていることでも本当にそうだとは限らない。むしろ体重が増えてしまい逆効果ということもあり得る。

そこで今回は、ダイエットに関する3つの間違いをご紹介したい。痩せたい方は以下のよくある勘違いに気をつけて、ぜひともダイエットを成功させていただきたい。
 
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日本全国のダイエットに励むみなさん、「アフリカンマンゴー」というすごい力を持つフルーツをご存じでしょうか。このフルーツは今、アメリカでもっともアツい、最新ダイエットフードとして、急速に注目を集めつつあるのだそうです。

アメリカといえば、そのダイエット市場は400億ドル規模にも膨れ上がり、高額な薬などもいくつも出回っています。それにもかかわらず、肝心の効果のほどはといえば、無きに等しいものもあるのが現状なのだとか。

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韓国で話題のダイエット効果のある写真 / ネットの声「吐きそうなんですけど…」

いま韓国で、食欲抑制効果のある写真が話題だ。食欲の秋を迎えるにあたり、ぜい肉を蓄えてしまいがちな季節にもってこいなのだが、この写真が何とも気持ち悪いのだ。

食欲抑制効果と聞くと、高度な技が仕掛けられているのかと思うが、実はとても単純。誰しもが口にするような人気料理を集めて、青色に加工しただけなのだ。それなのに「こんなにも食欲がなくなるなんて!」と、ネット上で話題を呼んでいる。

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大きなフォークを使うと、食べる量が少なくなる可能性がある

アメリカの研究者が、食事について非常に興味深い調査内容を発表を行っている。それによると、食事のときに一口で食べる量が、1回の食事の量に大きく影響を与えているようだ。彼らはレストランで、2種類のフォークを用意して、客の食べる量を計測した。その結果、大きなフォークを使った場合に、全体の量が少なくなる傾向にあるようだ。

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「ゼロカロリー食品」、本当にゼロとは限らなかった!!

ちまたで多く見かけるダイエットや健康管理の強い味方「ゼロカロリー食品」。記者も日頃からお世話になっているのだが、先日ゼロカロリーを謳った水羊羹を食べようとしたところ側面に「熱量が5キロカロリー未満の為、ゼロカロリーと表示しています」の文字を発見した。

なぬぅぅ! 栄養成分表示ゼロカロリーは「カロリーがない」ということではなかったのか!?

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驚愕の新事実! 運動はダイエットに向いてないらしい

ダイエットには運動がいいと言われてきた。しかし実際に運動してみたけれど、体重は全く減らなかったという経験はないだろうか? それもそのはず、運動は体重を減らすのには向いておらず、場合によっては体重の増加をもたらすことさえあるのだ。

これは米ニュース雑誌「TIME」によって紹介され、世界に衝撃を与えている。TIMEによると、確かに運動はカロリーを消費し、そしてカロリーの消費は体重の減少をもたらすのだが、運動にはある問題がある。それは私たちを空腹にしてしまうこと。

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子育ては太る!調査結果が裏付け

子どものいる女性はそうでない女性に比べて運動量が少なく、カロリー摂取量が多いというデータが示された。産後太りから抜け出せないというのはよく聞く話だが、それを裏付けることになる。

米ミネソタ大学の研究者らが調査したところ、子どもを持つ人は男女ともに平均運動量が少なくなる傾向があったが、男性のBMI値(身長から見た体重の割合を示す体格指数)は子どもの有無で差がないのに対し、女性のBMI値は子どもを持つ人が上回った。

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「朝食をとらないと太る」という通説がある。これは、朝食を抜くと、昼や夜に食べ過ぎてしまうのが原因と言われているのだが、ドイツの研究者によれば、それは間違いであることが明らかになった。どうやら、朝食の量は一日のカロリー摂取に、なんら影響を与えていないようである。

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1キログラムは約7000カロリーに相当すると言われている。食事制限をしてカロリーを減らすか、運動でカロリーを消費するか……体重を減らすにはどちらの方法が良いのだろうか? 答えは両方! バランスよく食べ、そして運動して痩せるのが理想型だ。

そこで今回は、運動のなかでもカロリー消費率の高いものトップ10が発表されたのでお伝えしたい。

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