「ダイの大冒険」にまつわる記事

【ドラクエウォーク】ほこらの敵を1ターン撃破! メガンテアンコールが悪魔的発想でヤバすぎた

あぁ〜、メガンテ楽しいなぁ〜。冒頭からヤバい発言をしてしまったが、ドラクエウォークのメガンテは一度やると病みつき一直線。なにせ敵をマッハで倒せるだけでなく、ほこらも楽々クリアできる(経験値は入らないけど)のだ。

メガンテが最高すぎて私は暇さえあれば即メガンテ。もはやメガンテをやるためにドラクエウォークをプレイするくらい中毒になっているが、つくづく世の中は広いとも実感している。こういうのもネット上ではヤバい手法に気づいた人がいて、「メガンテアンコール」という悪魔的なものが生み出されていたのである……!!

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【ドラクエウォーク】またとないチャンス! ハドラー討伐もいいけど、ヘルビースト&よろいのきしの「レアモン確変」を忘れずに!!

最近のドラクエウォークはとにかくやることが多い。ほこらのシーズン3に新たな挑戦条件が追加されたかと思えば、カメレオンマンらのニューフェイスも登場、さらには2020年11月26日からは『ダイの大冒険』とのコラボも始まった。

そして12月3日からは待ちに待った第2章「アバンの使徒編」がスタート。メガモンスター討伐に魔王ハドラーが登場してこれぞ師走といった忙しさだが、忘れちゃいけないのが「レアモン確変」の存在である。

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【ドラクエウォーク】ダイの大冒険とのコラボガチャを我慢するべき理由

あと1年、あと1年待つ……1周年記念の世界樹の導き装備ガチャで「世界樹のつるぎ」をゲットできなかったことで、ジェムを貯めまくる決意をしたのはおよそ1カ月前のこと。しかし、それからわずかしか時間が経っていないにもかかわらず、私のジェム防御はもろくも崩れ去ろうとしている。

なぜかって、ダイの大冒険とのコラボがあるからだ。2020年11月26日からついにベールを脱いだのは周知の通りだが、なんとふくびきにはダイ(ロモス)装備の “パプニカのナイフ” があるではないか! しかも、スキルには大地斬、海波斬、さらにはアバンストラッシュまで! ぼ、僕にアバンストラッシュやらせてください!!

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【おっさん殺し】「ダイの大冒険」がビックリマンに!『ダイの大冒険マンチョコ』を箱買いしてみた結果…

大げさではなく、読まない作品が1つもないほど充実していたかつての少年ジャンプ。80年代~90年代にかけてのいわゆる “ジャンプ黄金期” に育った少年たちは、いまや完全体のおっさんとなり日本経済を最前線で支えている。おっさんたちよ、ツラいときはジャンプの教え「友情・努力・勝利」を思い出すんだ!

さて、そのジャンプ黄金期を支えた作品の1つに「ダイの大冒険」がある。クロコダインの劣化やポップの大覚醒など、いまだに語り継がれることが多い「ダイの大冒険」が、このたびビックリマンとなって登場した。その名も『ダイの大冒険マンチョコ』──。完全におっさんを殺しに来ているビックリマンだ。

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【ドラクエウォーク】1周年のイベントはどうなる? 予想したらジェム不足が深刻すぎて激しく後悔

やってしまった……。後悔先に立たずとはよく言ったもので私のジェムはすっからかん。来る2020年9月12日、ドラクエウォークが1周年を迎えるため、頑張ってジェムを貯め続けていたにもかかわらず……ここにきて欲望のダムが決壊してしまった。

復刻したメガモンスターをやりまくって討伐手形を大量購入、そして “あぶない水着” 装備のガチャを回しまくったのが原因なのだが、1周年にあり得ることを予想したら後悔しか生まれなかった。とにかくジェム不足が深刻すぎる……!!

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【新事実】「週刊少年ジャンプ 1995年新年3・4合併号」が最大発行部数653万部を達成できた本当の理由

少年漫画の王様といえば、やはり「週刊少年ジャンプ」だろう。学生の頃、月曜日は友達とジャンプの感想を言い合うのが恒例だった。そう、ジャンプはみんなの共通言語だったのだ。そんなジャンプがもっとも勢いに乗っていたのが、1990年代である。

1995年に発行された「新年3・4合併号」は、最大発行部数653万部というとんでもない記録を打ち立て、その存在はもはや伝説となっている。だが、なぜそんなに売れたのだろうか? いくらなんでも売れすぎではないか? その理由を探っていた私(あひるねこ)は、ある一つの事実に辿り着いた。

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