「ターミネーター」にまつわる記事

【悲報】映画「ターミネーター3」以降、無かったことにされる → 2019年に2の続編として新作が公開へ!

数ある映画シリーズの中でも、世界的に抜群の知名度を誇るのが『ターミネーター』である。1984年に公開された第1作を皮切りに、これまで2・3・4、そしてリブート版となる「ジェネシス」まで計5作品が展開されてきた。

ただし、名作とされているのは2までで、ぶっちゃけ「3以降は見たことがない」という人も多いことだろう。今回はその2の続編となる新作が2019年に公開されることが判明したのでお知らせしたい。

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これは凄い! ゴミから作ったロボットが特撮映画に使われそうな完成度

ヨーロッパの中でも、自動車や電子機器などの製造業が盛んな「ポーランド共和国」。現在、鉄の廃材を利用して作品を生み出す同国のアーティストが、海外メディアに取り上げられている。

「ゴミの魔術師」とも言える彼の名前は、セバスチャン・クチャルスキーさん。その手にかかれば、ゴミが完成度の高いロボットになってしまう。芸術的な作品はロボットファンならずとも一見の価値ありだ。

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『ターミネーター6』が製作される!? しかもジェームズ・キャメロン監督がカムバックする可能性が!!

1984年に公開された『ターミネーター』は、ターミネーター役のアーノルド・シュワルツェネッガーを一躍スターダムに押し上げ、世界中で大ヒットを記録。続けて第5弾まで製作されている本シリーズで、ジェームズ・キャメロン監督は、第1作と『ターミネーター2』で脚本&監督を務めたが、それ以降はキャラクター創造のみに関わり製作には携わっていなかった。

だが、『ターミネーター6』の製作が噂され、キャメロン監督がカムバックする可能性があるというのだ!

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【違和感なし】「世紀末映画のシーンを繋げて作った動画」がオリジナル作品のようで超カッチョいい! 『マッドマックス』『ターミネーター4』など

地球温暖化や核戦争の危機、連続テロや新ウィルスの誕生など、いつかやって来るかもしれない世紀末を恐れているからか、近年は世紀末を描いた映画や、ゾンビ作品が数多く製作されている。

そんななか、あるビデオエディターが、世紀末映画のワンシーンを繋げて作った動画を制作し、その出来が、超ダーク&クールなので紹介したいと思う。さすが、プロのビデオエディターが作っただけに、まるで、1本のオリジナル作品のような仕上がりになっているのだ!

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【さすが日本】これはスゴイ! 日本発「人工筋肉ロボット」の動きが超リアル

いくらテクノロジーが発達したとはいえ、以前に当サイトでお伝えしたロボットのサッカーW杯「ロボカップ 2016」を見てもわかる通り、ロボットの動きはまだまだ人間にはほど遠い。

そんななか、人間と見分けがつかないほどリアルなロボットが現実のものになるかも……そう思えてしまうような『人工筋肉』の開発が日本で進んでいるという。

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こんなターミネーターは嫌だ! 色々な名作映画の「拳銃」を「自撮り棒」にしちゃったコラ画像集が話題!!

最初は「ダサい」と違和感を抱いていても、時間が経つにつれてその違和感が薄れていくものがある。例えば「スタバ」。筆者が「スターバックス」を省略した「スタバ」という言葉を初めて聞いたとき、ダサイ……と正直思った。けれども、あれから10年以上経った今、違和感はどこへやら。普通に「スタバに行こうかな」などと使っている。

「自撮り棒」もそうかもしれない。自撮り棒が出現した頃には、「えー」と思っていても、今では普通。むしろ便利だよね……と積極的に使っている人も多いはずだ。でも、あのターミネーターやインディアナ・ジョーンズが、「銃」のかわりに「自撮り棒」を持った場合はどうだろう? やっぱり、なんだかお間抜けになっちゃう気が……。

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【ドッキリ】アーノルド・シュワルツェネッガーがターミネーターに扮してファンをビビらせまくる動画が大人気

アイルビーバック。その名台詞の通り、本当に彼が帰ってきた。2015年7月10日より全国公開される映画『ターミネーター:新起動 / ジェニシス』で、約12年ぶりにターミネーターとして帰ってきたアーノルド・シュワルツェネッガーのことだ。

映画が公開される前に来日することも決まっているシュワちゃんだが、さらにその前にドッキリ企画を行い、ファンをビビらせまくった動画「Arnold Pranks Fans as the Terminator…for Charity」が話題になっている。本人のノリノリな様子も必見だぞ!

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シュワちゃんがラッキーなファンと戦車に乗って大暴れ!! ターミネーターのごとく「映画さながらに風船やスイカを破壊する映像」が爽快!

映画『ターミネーター』シリーズでお馴じみの人気俳優、シュワちゃんことアーノルド・シュワルツェネッガー。67歳になった今もなお、衰えることのないムキムキボディを誇る彼が、自身が所有する戦車を使って慈善プロジェクトに乗り出した!

そのプロジェクとトは、シュワちゃん主催のチャリティ団体に寄付した人のなかから、彼と一緒に戦車に乗って大暴れしてくれる人を選ぶというもの。しかも、そのラッキーなファンは、映画の予告編もどきのプロモーションビデオにまで出演できるというのだ!!

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ネットユーザーが発表した『自分ルール』 60選 !「他人の家のトイレでウンチをしたら2度流す」「心配しすぎない」など

“自分ルール” をあなたは持っているだろうか? 「外に出るときは右足から」とか「黒しか着ない」など、自分の中で密かに定めている決めごとである。今パッと思いつかなくても、実は誰にでもあるはずだ。

ということで今回は海外サイト Reddit で発表された “自分ルール” を厳選して紹介したい。その人個人の実体験から生まれたルールばかりなので、他人にはリアルに感じられないかもしれないが、そこは同じ人間。「そうよね~」と共感できるものがきっとあるはずだ!

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切っても切ってもくっついて離れなくなる! まるでターミネーターのようなスゴイ物質が登場

本日みなさまにご覧いただくのは、一瞬我が目を疑う、衝撃的な光景です。

切っても切っても放っておけばくっついてしまう、不死身の有機化合物、ポリマー。その驚くべき不死身っぷりは、まるでターミネーターの如し……! 

海外サイト『io9』によると、実際こちらのポリマー、「ターミネーター」と名付けられているのだそう。なんともいかつい名前ですねぇ。ま、とにもかくにも百聞は一見に如かず、映像を観ていただければ、ターミネーター・ポリマーのスゴさを実感していただけるはず。

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ついにターミネーターの皮膚が完成か!? 血がにじむように赤くなり自己治癒までする新素材が開発される

ロボットなのに血を流す、映画『ターミネーター』の世界に一歩近づいたかのような研究結果が発表された。傷がつくと、血がにじみ出たように赤くなるプラスチック製の素材が開発されたというのだ。しかもその傷口は自己治癒するという。

まるで人間の皮膚のようなこの素材は、米サザン・ミシシッピ大学のマレク・アーバン教授率いる研究チームが開発したものだ。このたび、米国化学会で発表され注目を浴びている。

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エイリアンとターミネーターとマトリックスをミックスさせたようなガーナのSFスプラッター映画の予告編がスゴい!

映画といえばアメリカのハリウッド。もしくはインドのボリウッド。しかし忘れてならないのがアフリカである。意外かもしれないが、ガーナ映画がスゴイのである。ウガンダの映画もスゴイが、ガーナの映画もスゴイのである。

現在、世界のネット界で話題になっているのは2本のガーナ映画トレイラー。まずは作品名『2016』からご紹介したい。

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