「ソーシャルメディア」にまつわる記事

どっちがいいの? 彼氏・彼女とFacebookやTwitterでお互いをフォローするべきか

Twitterで彼女をフォローしてる? 彼氏とFacebookで友達? カップルがソーシャルメディアで繋がってないのは変わってる?

先週、著名なセラピストが「彼氏や彼女と良い関係を保ちたいなら、ソーシャルメディアで繋がっていない方が良い」と持論を展開して議論を呼んだ。彼の主張は以下の通りだ。

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ホームレスが他人に履歴書を渡したらこうなった → Twitterで話題となり仕事のオファーが殺到!

SNSは情報発信源として役立つこともあるが、トラブルになることも多いため、使い方に注意が必要だ。それとなくつぶやいたひと言や、おふざけで投稿した写真が炎上したり、非難の集中砲火を浴びかねないこともあるからだ。

だが今回の件は、SNSがプラスに作用した良い例だと言えるだろう。あるホームレスの青年が、他人に履歴書を渡したところTwitterで話題となり、青年に仕事のオファーが殺到したというのだ!!

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Instagram で知り合った超美男美女カップルがカッコ良すぎる!!  彼女の不健康なライフスタイルを彼氏が徹底改造したらこうなった!

インターネットが発達した現代では、ソーシャルメディアや婚活サイトなどで出会うカップルも増えている。男女の馴れ初め方が進化している今日この頃、画像共有サイトInstagramで知り合った超美男美女カップルが、“カッコ良すぎる!!” と話題をさらっている。

なんでも、喫煙と飲酒が激しかった彼女の不健康なライフスタイルを、彼氏が徹底改造した結果、彼女が大きく変貌を遂げたというのだ。それでは、お互いに刺激し合い高め合っている素敵なカップルについて紹介したい。

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養子に出された女性が産みの親を Facebook で探したら「母親と妹が同僚」だった!! 4年も同じ職場で働いていたことが明らかに

Facebook は、友人や知人と日々の出来事や写真をシェアするだけでなく、人探しにも大いに役立ってくれるソーシャルメディアだ。今までにも、生き別れになった家族や生みの親をFacebookで探し、再会を果たした人々が登場している。

そんななか、生みの親を探していた女性が、「母親と妹が同じ職場の同僚だった」ことを発見したというニュースが話題となっている。4年間も同じ会社で働いていながら、血が繋がっていることを知らなかった母娘についてお伝えしたい。

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「世界のインターネット自由度ランキング」が発表!! 世界で一番ネット規制が厳しい国はどこ!?

もはや、インターネットなしの生活など考えられないご時勢になってしまったが、日本はかなり自由にネット生活を送れる国だと言えるだろう。なぜなら国によっては、ウェブサイトの内容を検閲されたり、ソーシャルメディアを自由に使用できない国もあるからだ。

しかも、これだけネットが普及しているにもかかわらず、世界におけるネット規制は、全体的に4年連続で厳しくなっていることが調査で判明している。それでは、“世界のインターネット自由度ランキング” が発表されたので紹介したい。ベストとワーストに輝いたのは、一体どこの国なのだろうか!?

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落ち目の傾向!? 72% → 45%と10代のFacebook離れが顕著に / Instagram人気の上昇と踏ん張るTwitter

多様化するSNSは目的によって、利用頻度やお気に入りが人それぞれ異なるだろう。2014年前半期で、世界における利用者数が13億人を突破したFacebookだが、どうやら人気に陰りを見せ始めているようなのだ。

ある調査により、特に10代のFacebook離れが顕著になっているとのことで、Facebookに代わって人気が上昇しているSNSが発表されたので紹介したい。

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Facebookでお互いを見つけ出した姉弟が60年ぶりに感動の再会! 手がかりは「たった一枚の白黒写真」

知人・友人との交流を深めるために使用されるFacebookのおかげで、疎遠になったり音信普通になっていた人と、再びつながったという人は結構いるのではないだろうか。

そんなFacebookの力を借りて、離れ離れになっていた姉弟が60年の時を経て、ついに再会を果たしたストーリーが感動を呼んでいる。手がかりとなったのは、たった一枚のぼんやりと写った白黒写真のみ。それでも、お互いを見つけ出すことができたというのだから、ソーシャルネットワークのパワーには驚かされるばかりだ!

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「29文字ものミドルネームをもつ男性」がFacebookに偽名を疑われアカウントが一時停止に! 出産証明書を提出して実名を証明

数あるSNSにおいてFacebookの特徴といえば、実名登録しなければアカウントを作成できない点だろう。他SNSで当たり前のハンドルネームを使用不可とするポリシーのおかげで、人々が次々につながり、世界におけるFacebookユーザー数は10億人を超えるまでになった。

そして実名以外の偽名アカウントを定期的に削除しているFacebookが、29文字のミドルネームを持つ男性のアカウントを凍結したとして話題になっている。というのも彼の名前は実名で、本当にミドルネームが29文字もあるのだ!

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車内でグズりだした赤ちゃんが「ケイティー・ペリーの曲」が流れたとたん超ノリノリに! カワイ過ぎてビデオ再生回数1200万回突破!!

泣いている赤ちゃんをあやすのは本当に大変だ。何をしても泣き止まないとお手上げ状態だが、特に車の後部座席で号泣されたりしたら成す術がない。

しかしある母親は、泣き出した娘のご機嫌を取る突極の方法を見つけ出したようである。というのも、ラジオで人気ポップシンガー、ケイティ・ペリーの曲がかかりだした途端に、態度が豹変する赤ちゃんのビデオが超話題になっているのだ。 その激しいノリ具合は、動画「how to stop a baby from crying by Katy Perry Dark Horse」で確認できるぞ!

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「Facebookを使用している夫婦は離婚率が高い」との研究結果

Facebookユーザーのなかで、“自分のパートナーが Facebook上で頻繁に交流している異性” の存在が気になるという人はいるだろうか? というのもある研究で、「Facebookを使用している夫婦は離婚率が高い」との興味深い結果が出て話題になっているのだ。これを読んでドキっとした人は、念のため注意したほうが良いかもしれない。

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Facebook 上でやってはいけない12の自滅行為 「元恋人や現恋人をストーキング」「誕生日のお祝いメッセージを数える」など

何かと賛否が問われている SNS だが、これだけテクノロジーが発達した現代のおいては、どれだけ上手にソーシャルメディアと付き合っていくかが大きな課題となる。そこで「Facebook 上でやってはいけない12の自滅行為」が選出されたので紹介したい。

1. 個人的なことをシェアし過ぎる

病院で入院中の写真や新婚旅行先のラブラブ写真など、あまりに私的な内容はシェアを控えた方が良いだろう。“そんなものを見せられても嬉しくない” というのが皆の本音である。

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Facebook の「Poke」機能をきっかけにカップルが婚約! Facebook本社前でのプロポーズにマーク・ザッカーバーグもお祝いに駆けつける!!

SNS の Facebook には様々な機能が付いているが、“Poke” をご存知だろうか? Poke とは相手にメッセージを送る代わりに、“ちょっと気にかけてますよ” と意思表示をするために Poke(突っつく)する機能だ。

そんな同機能を使用したことがきっかけで、あるカップルが婚約に至ったと話題になっている。そして Facebook 本社前で行われたプロポーズには、同社の最高経営責任者マーク・ザッカーバーグもお祝いに駆けつけたというのである!

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Facebookがユーザーのニュースフィードに表示される投稿を操作する秘密実験を実施していたことが判明 / 利用者から「倫理に反する」と非難の声

世界での利用者が12億に達したと言われるメガSNSサイトの Facebook。そんな Facebook がユーザーのニュースフィードに表示される投稿を操作し、ユーザーの心理にどのような変化が起こるかという秘密実験を行っていたことが明らかとなり、大きな物議をかもしているのだ。

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【世界一間抜けな強盗】押し入った家のパソコンで自分のFacebook をチェック → ログアウトし忘れ御用!

“16歳の少女の誕生パーティーの情報が広まり、3000人が家に集まってしまった” といった Facebook がらみの珍事件は、今までいくつか報道されてきた。そんななか、アメリカで強盗をはたらいた男が「押し入った家のパソコンで自分の Facebook をチェックした後、ログアウトし忘れて御用」となる超お間抜けな事件が発生したのである!

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『逮捕されたギャングがイケメン過ぎる』と女子がネットで騒然! たった24時間で Facebook に2万回以上の「いいね!」をゲット

前科者の男性を恋人や夫にしたいという女性はあまりいないと思うが、ただ眺めるだけなら話は別のようである。というのも「逮捕されたギャングがイケメンすぎる!」とソーシャルメディアで注目の的となり、女子が騒然となっているのだ! モデルも務まりそうなほどエキゾチックで端正な顔立ちのこの男性を、ぜひ御覧頂きたい。

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超イケメンなナルシスト男子が10万枚以上の自撮り写真を投稿し学校でいじめに → めげずにスターダムを目指す!

今をときめくアイドル歌手のジャスティン・ビーバーやオースティン・マホーンは、自身の歌う姿を YouTube に投稿したことで脚光を浴び、スターダムを駆け上ったことはあまりにも有名だ。そんな彼らのようになりたいと、10万枚以上の自撮り写真をソーシャルメディアに投稿したイケメン男子が、学校でいじめに遭いながらもスターダムを目指す姿が話題を呼んでいる。

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運転中に『自撮り』をするドライバーが急増中!「自撮りという流行に流されないよう指導が必要」と専門家が指摘

日本では自分で自分を撮影することを “自撮り” というが、海外では「Selfie = セルフィー」と呼ばれ、英オックスフォード辞典の “2013年を代表する言葉” にも選出されるほど大流行している。そんな自撮り写真にハマった人たちは、ところ構わず運転中でも自分の写真を撮るため事故につながりかねないと専門家が警鐘を鳴らしているのである。

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過去3年で Twitter がらみの犯罪報告件数が2倍! 「言論の自由」の一線を超えて暴言を吐く人が問題に

思ったことや感じたことを自由につぶやけるのが Twitter の醍醐味であるが、“言論の自由” を盾に、一線を越えて犯罪の域にまで踏み込んでしまう人もいる。そんな Twitter がらみの犯罪報告件数が、過去3年で急増していると問題になっているのである。

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Facebookの過度な使用は「拒食症などの摂食障害の危険性を高める」との研究結果

世界最大のSNSサイト「Facebook」をチェックする度に、友人の生活の方が楽しく充実しているように見えて不安になる人が多いという。しかも人生の幸福度や満足度にも影響を与えかねないFacebookは、さらに「拒食症などの摂食障害を引き起こす危険性もある」という研究結果が発表されたのである。

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Twitterの意外な活用法がスゴイ! エイズ発症とHIV感染の流行度合いが分かるらしい

短文投稿サイトの Twitter は、その時々の気持ちをつぶやいて人と共有するサービスだが、意外な活用法もあるようだ。何と投稿された内容を分析することで、各地域のエイズ発症と HIV感染の流行度合いが分かるというのである。

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