「セーラー服」にまつわる記事

【劇的】「セーラー服おじさん」を美容師とカメラマンの腕で猛烈ダンディに大変身ッ!! 偉大な作曲家みたいになった!

これまで、ロケットニュース24編集部ではさまざまな変身企画に挑戦してきた。たとえば、私(佐藤)はホストに変身したり、関口メンディーさんに変身したり、ドナルド・トランプ氏に変身したり……。

そんな変身企画の歴史を覆す、劇的な結果に遭遇した。今回挑戦したのは、原宿界隈では有名なセーラー服おじさんである。最近KFCが公開した動画にも出演していた、あのセーラー服おじさんだ。彼がバッチリ決めて、ホストスタジオで撮影したらどうなるのか?

それを確かめるべく、美容室で完ぺきなメイクを施してスタジオ入りしたところ……。やべぇえええ! 超絶ダンディーになったッ!!

続きを全部読む

【天使降臨】タイに「セーラー服おじさん」現る

『セーラー服と機関銃』をはじめ、さまざまな組み合わせがあるセーラー服。その中でも最強のインパクトを誇るものといえば、なんと言っても「セーラー服とおじさん」であろう。なにせ異色すぎる姿は、職質されてもおかしくないからだ。

しかし、セーラー服を愛するおじさんがいるのもこの世の中。日本に「セーラー服おじさん」がいることは有名な話だが、なんと微笑みの国と呼ばれる「タイ」でも出現したという。一体、どんな天使が降臨したのだろうか。

続きを全部読む

【全力レビュー】セーラー服型ルームウェア「セラコレ」を大人が全力で着てみた結果

一生に一度は着てみたいセーラー服! だけど、コスプレするほどの勇気はない……。そんな私たちの願望を叶えてくれるのが、インドアグッズブランド・BIBILAB。このブランドが先日発売したセーラー服型ルームウェア「セラコレ」が話題になっている。

部屋着としてゆったり着られるセーラー服のこの商品は、現在「JK型」「コギャル型」「スケバン型」の3種類ともメーカー欠品中。予約が必須の状況である。そんな大人気商品を BIBILAB から特別に借りることができたので、編集部の紅一点である沢井メグ記者に全力で着てもらったぞ

続きを全部読む

【男の生き様】オッサンが男性用セーラー服「ボクセラ春」で原宿・竹下通りを堂々と歩いてやった

咲きほこる桜、ぽかぽかした日差し……春がキターーーーー! 春と言えば入学シーズン。胸いっぱいに夢を膨らませた若者が街にあふれる季節だ。オッサンである私(中澤)もそんな若者たちのように夢を取り戻したい……。

というわけで、男性用セーラー服の新作「ボクセラ春」を、着用して街に繰り出した。目指すは若者のメッカである原宿の竹下通りDA! べ、別に女装したいわけじゃいんだからねっ!!

続きを全部読む

【奇跡】ネットで話題の「ボクセラ」を着たら大人しかった男性が瞬時に開眼した!

こんにちは、佐藤です。誰にでもあることだと思うんだけど、ある時、ある瞬間を境にして、突然ナニかに目覚めた経験はないだろうか。私は最近、その瞬間を目の当たりにしてしまった。

編集部新人の中澤記者が、突然開眼した瞬間について、お伝えしたいと思う。彼は正直あか抜けない男なんだけど、先日ネット上で話題になった、男性用部屋着「ボクセラ」を着用したその瞬間に、それまでの彼とはまったく別人のようになってしまったんだ……。

続きを全部読む

インドアグッズの新時代到来! 男性用セーラー服型部屋着「ボクセラ」が凄い / 女装趣味はないけど超欲しい

男が “メス” 化していると言われて久しい今日この頃。「そんなに言うならもうメスでいいや」と思ったかどうかは知らないが、「着る蚊帳」や「ダメ着」等、開き直ったようなユニークな商品を発表してきたBIBILABが、また新たな商品でインドアグッズ界に一石を投じる。

その名も、男性用セーラー服型部屋着「ボクセラ」だーーーーー!!! 「女装してみたいけど勇気がない」というあなたはこの機会に部屋の中で一歩踏み出してみないかっ!? ……まあ、私(中澤)には女装趣味はないけど。

続きを全部読む

台湾で「セーラー服じいちゃん」の店が人気

店頭でチラシを配ったり、目立つ看板を出してみたり……小売店は消費者の心をつかむためにいつも必死だ。台湾にも色々と工夫をこらし商売にいそしむ男性がいる。彼が選んだ方法とは女装すること。衣装はセーラー服、しかも超ミニミニなスカートである。

続きを全部読む

観月ありささん(34歳)のセーラー服姿に生唾ゴクリ! / ファン「なまらめんこいですね」

女優で歌手の観月ありささんが、最新のブログ投稿で、なんとセーラー服姿を披露した。7月にスタートするドラマの撮影のために、ルーズソックスまで着用した姿を公開しているのだが、ファンからは「かわいいにもほどがある」、「なまらめんこいですね(とてもかわいいですね)」など、絶賛の声が相次いでいるのだ。

続きを全部読む