「スターバックス」にまつわる記事

世界でいちばん価格の高いスタバのドリンクは1個3020円!総重量は約2.5リットル!見た目は完全にグロテスクだけどウマい

世界的に有名なコーヒーチェーン店「スターバックス」。記者(私)は毎日通うほど大好きなお店ですが、今回はそのスタバで『世界一価格が高いスタバのドリンク』を特別に作ってもらいました。

足を運んだのは都内のスターバックス。ここで記者は3000円以上を超えるドリンクを作ってくれるように店員さんにお願いしました。すると、店員さん、

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【レシピ】 スタバのチャイティーラテを自宅で作る方法 / これはウマすぎてヤバいレベル

スターバックスの人気メニュー「チャイティーラテ」。みなさんも一度は飲んだことがあると思いますが、ハマっちゃう美味しさですよね。あの適度な甘さと、スパイスが効いた風味、そして深いコク…。私も月に何度か飲んでいますが、できれば毎日飲みたいくらいです。でも、やっぱりネックになるのがその価格です。ショートサイズでさえ380円もするのですから…。

でも!今回お教えするレシピであれば、毎日だって夢じゃないかもしれません!だって自宅で作れちゃうんですから!ということで、本日はスタバのチャイティーラテを家で作る方法を伝授します。

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有名企業ロゴの過去・現在・未来の比較がおもしろい / スタバ、グーグル、アップル、GAPなど

ふだん見慣れた有名企業のロゴマークも、実は何度かのデザインチェンジを経ていたりするものだ。例えば、古くからのアップルファンならば、現在のリンゴマークよりも虹色リンゴの方が印象深かったりもする。

そんな有名企業のロゴマークの、過去、現在、そして未来(予想)をまとめた画像が話題になっている。

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スタバのコーヒーでゼリーを作るとメチャウマ! / 香りとコクが段違い

男性にも人気のスイーツ「コーヒーゼリー」。コンビニやスーパーなどの小売店でも良く見かける商品だが、自分好みの味に出会える事はなかなか無い。

甘すぎたり、コーヒーのコクや香りがあまり無かったりと、それ自体は好きなのだが100円~150円程度で購入できるコーヒーゼリーについて不満を持っている人たちは、実は多いのではないだろうか。

そんな人たちに朗報。6月7日から各地のコンビニで販売を開始された、カップタイプの『スターバックス アイスコーヒー』を使ってゼリーを作る事で、自分好みの絶品マイコーヒーゼリーを作る事が出来るのだ!

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【E3現地取材】E3会場で世界の報道陣は何を食べていた?

6月7~9日の3日間にわたり、米ロスで開催された世界最大のゲーム見本市「E3」。世界各国から集まった報道陣は、休むことなく取材&速報を伝えていた。まさに「メシ食ってる場合じゃねえっ!」状態である。しかし人間、ハラが減っては戦はできぬ。「メシ食わねえとやってらんねえっ!」状態になる。会場内のゴハン事情、いかなるものであったのか?

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スターバックスではチョコレートソースとキャラメルソースの追加が無料です

コーヒーが好きな人であれば、1度は利用したことがあるはずの大手コーヒーチェーン「スターバックス」(以下:スタバ)。毎日通っているという人もいるかもしれませんね。そのスターバックスで利用できる、ちょっとお得な裏技があるのをご存知でしょうか?

それは、すべての商品にチョコレートソースとキャラメルソースを無料で追加することができるというものです。そのほかにも無料でお願いできるお得な裏技についてお伝えしましょう。

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フィリピンのスタバへ行ってみた

海外旅行の楽しみのひとつに、グローバルな展開をしているフードチェーンの散策があります。それぞれの国のテイストに合わせた商品展開や季節の限定メニューには、なかなか興味をそそられます。

今回訪れたのは、フィリピンのスターバックス。外観は日本のスタバとほとんど変わりませんが、メニューが特徴的。マンゴーやパッションフルーツといった南国の素材を使ったドリンクや、マンゴーパイなどのケーキ類に加え、バターや砂糖たっぷりの「バノフィパイ」や「ブロンディ」など英米の激甘スイーツが充実。日本のスタバではちょっと考えられない品揃えです。

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スタバのドリップコーヒーは100円でおかわりできる / 2杯目は他店舗でも可能

スターバックスでドリップコーヒー(本日のコーヒー)がおかわりできることをご存じだろうか。まずは通常通り、ドリップコーヒーをレジで注文。するとレシートが渡される。そのレシートを再度レジに持っていけば、100円で1杯までおかわりができるのだ。2杯目は、基本どの店舗にレシートを持っていっても100円で当日内であれば、おかわり可能。ただしサイズは最初に注文したサイズのみだ。

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17日、米マサチューセッツ州ボストンで奇妙な事件が発生しました。謎の男性がコーヒーチェーン店にやって来て1ドル紙幣100枚をばらまき、無言 で立ち去ったのだとか。男性の正体は分かっていませんが、残された100ドルは東北地方太平洋沖地震の被災地に寄付される予定です。

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皆さん大好きスターバックス。記者も近くのスタバへは週1で通っていて、お気に入りのカフェの1つだが、そんなスタバでサイズによって味が違うことをご存じだろうか?まずは、スターバックスラテを例に説明しよう。

■スターバックスラテ

ショート(236 ml)
トール(354 ml)
グランデ (473 ml)
ベンティ (591 ml)

このように4サイズで展開されているが、いわゆる「エスプレッソビバレッジ」に属するドリンクは、ショットと呼ばれるエスプレッソが入っているのだ。

そして、以下を見てほしい! 続きを全部読む

日本では、お店や会社の名前などを短縮して呼ぶことがあります。代表的なものを取り上げてみると、マクドナルド=マックまたはマクド、スターバックスコーヒー=スタバ、ミスタードーナツ=ミスドなどなど! 地域によって呼び方が微妙に変わることもありますが、短縮した呼び方は日本ですっかり定着しています。

一方、アメリカでは日本とは少し異なり、シンプルに頭文字をとって呼ばれます。例えばバーガーキング=BK、ケンタッキーフライドチキン=KFC(1991年にニックネームじゃなく会社名に変更)などのように。

ほかには、短縮形でも頭文字でもなく、新たにニックネームが付けられていることもあります。日本でも馴染みのある、アメリカのポピュラーな会社や店舗のニックネームを挙げてみましょう。

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