「ジョン・レノン」にまつわる記事

【ビートルズ】ジョンとポールのどっちが曲を書いたか問題に決着か / ハーバードの研究者が統計学を用いて分析

ザ・ビートルズ──彼らが、歴史上最も偉大なロックバンドの1つであることについて異論を挟む人はそう居ないだろう。もう解散してから50年近くだが、いまだに曲を耳にする機会がある。それは彼らが残した曲が、時代を超えて人々を惹きつけるからだろう。

そんな彼らの曲の多くはレノン=マッカートニー名義。ファンの間では「どちらがどれくらいそれぞれの曲を担当したのか」について長らく議論が交わされてきたが、真相は闇の中。そこに、ハーバードの研究者がこの謎にガチ参戦したとのこと……。これはいよいよ解明となるのか、詳細をお伝えしたい。

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目を閉じて聴いて! ある路上ミュージシャンの歌が「ビートルズすぎて鳥肌もの」と話題 / ネット民から「ズルしてるのでは?」と疑われるほどの完コピっぷり

内田春菊さんの漫画『目を閉じて抱いて』ではないし、バービーボーイズの『目を閉じておいでよ』ではないが、今回ご紹介する動画はぜひ「目を閉じて聴いて」みてほしい。そうすればきっとポール・マッカートニーとジョン・レノンの姿が目の前に浮かんでくるはずだから!

ある2人の男性がビートルズの楽曲をカバーをしているのだが、その再現度が高いのなんのって。あの黄金コンビが歌っているようにしか聴こえないほどの上手さなのだ!!

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ビートルズのメンバーの年の重ね方が「その時代の楽曲」と共に一発で分かる動画が超興味深い!

今もなお、世界中の人々から愛されているビートルズは『レット・イット・ビー』や『イエスタデイ』など、そのメロディの美しさが際立つ名曲で知られるグループである。

そんな世界が誇るビートルズのメンバーといえば、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターの4人。彼らの年の重ね方が、「その時代の楽曲」と共に一発で分かる動画が興味深いので紹介してみたいと思う。

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オノ・ヨーコさんがレモネード「ジョン・レモン」を販売する会社に抗議! → ちょっと間が抜けた名前に変更を余儀なくされる顛末に

数々の名曲を残して、いまでも絶大な人気を誇るスーパースター、ジョン・レノン(John Lennon)。そんなジョンの名前を連想させるレモネード「ジョン・レモン(John Lemon)」を販売する会社が、ジョンの妻でアーティストのオノ・ヨーコさんに訴えられる事態となった。

どうやら、法的措置を取られた飲料メーカーはブランド名の変更を余儀なくされ、ちょっと間が抜けた名前に改名されることになったというのだ。

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【必見一発芸】手で出す「オナラの音で音楽を奏でる男性」がマジすごい! タレント番組で地味~に優勝!!

これから忘年会や新年会のシーズンになり、お酒が入った勢いで、一発芸などを宴会で披露させられることもあるだろう。出来たからといってどうにかなる訳でもないが、なぜか出来ると「ワ~オ!」と言われる芸の1つや2つは、持っていても損はしないはずだ。

そんななか、手で出す「オナラの音で音楽を奏でる男性」が、タレント番組で地味~に優勝して、ネットで話題になっているというので紹介したい。

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【俺のヘビロテ】タワレコ新宿店 New Ageが教えてくれた素晴らしきお方『Goldmund』様ってご存知ですか? 小千谷サチのヘビロテ10曲

たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。

ちょっと流れが止まってしまった『俺のヘビロテ』コーナーだが、今回は私(わたくし)小千谷サチの『ヘビロテ』10曲をご紹介したいと思う。まことに役に立たないトップ10なので、タワレコ新宿店New Ageコーナーについても触れておきたい。なぜなら、『私的ヘビロテ』トップ2を独占した音楽家 “Goldmund” に出会えた場所だからだ!

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食べるのがもったいない! ホットケーキの生地でビートルズのメンバーを描くパパの絶妙テクニックに脱帽!!

バリスタがデザインするラテ・アートの妙技に感動したことがある人は多いと思うが、ホットケーキアートを見たことがある人はいるだろうか? フライパンの温度差を利用して、「巧みにホットケーキの生地でイラストを描くパパの動画」がスゴいと話題になっているのだ。

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【画像】もしもカート・コバーンやジャニス・ジョップリンが生きていたらこうなったという再現画像がスゴイ!

伝説として語り継がれているロックスターは数多くいる。たとえば「グランジ」というジャンルを確立し、90年代のロックシーンを席巻したバンド『ニルヴァーナ』のギター・ボーカル、カート・コバーンは27歳という若さで自殺を図り、伝説的な存在となった。

彼をはじめとするロックレジェンドが現在も存命だったら、どうなったのだろうか。彼らの音楽は? 音楽シーンに与えた影響は? 何より気になるのが、どんな姿だったのだろう。海外のサイトで、古い写真を元に制作された、存命だった場合の彼らのイメージ画像が公開されている。これを見ると、歳を重ねることの意味を考えさせられる。

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