「ジャージ」にまつわる記事

時代がガンダムに追いついた!? グッチのジャージが完全に「ドズル・ザビ」だと話題 → グッチにジオン軍と関係あるのか聞いてみた

ジークジオン! ロボットアニメと言えば『ガンダム』シリーズだ。人類が宇宙に進出した宇宙世紀の戦争を描いた本作。一部の作品によると宇宙世紀元年は西暦2046年の設定となっている。

その設定に従うと、第1作目の『機動戦士ガンダム』は宇宙世紀0079の話なので西暦だと2124年。めっちゃ未来。しかし、現在、グッチで販売されているジャージが、ジオン軍の軍人ドズル・ザビにしか見えないと話題になっている。時代がガンダムに追いついた!?

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何色に見える? ジャージの色の見え方を巡りネット民対立! 「青と白だ!」「緑と金だって!!」「黒と茶なのでは?」

2015年ネット上で話題になった “あのドレス” をあなたは覚えているだろうか? そう「青と黒に見える? それとも白と金に見える?」というアレだ。“青黒派” と “白金派” の双方が一歩も譲らない激しい争いとなったが、今また同じような騒動がネット上で持ち上がっているという。

それは、1着のアディダスのジャージ。「これ、何色に見える?」とネット上に投稿されたところ、「青と白でしょ」「緑と金だ」「黒と茶です」と様々な意見に分かれることになったのだ……。このジャージ、あなたには何色に見えるだろうか?

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老夫婦の後姿をとらえた写真がマジでキュートすぎると大きな話題に! 野球のジャージにプリントされた愛の言葉にジ~ンときちゃう件

もとは他人だった二人が結婚して夫婦となり、何十年にもわたって円満に暮らすことは、容易に達成できることではない。結婚生活では、お互いの相違を理解して受け入れることが必要となるが、それを見事に体現している老夫婦が注目を集めている。

熱狂的に応援している野球チームは違うけど、‟お互いを支え合う愛の言葉” をプリントしたジャージを着た老夫婦の後姿が、マジでキュートすぎるのである!! この写真を見たら、‟そのままの相手を受け入れる大切さ” を、グッと感じてしまうのではないだろうか。

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ここまでだったとは! ロシア人のアディダス好きを裏付ける決定的瞬間が激写される

ロシア人のアディダス好きはヤバいレベルだ。それに関しては、以前にも「アディダス率100パーセント動画」「アディダス好き過ぎなギャング画像集」などでご紹介済みである。

だがしかし! 彼らのアディダス愛は、世界中の人々の想像をはるかに超える危険レベルにまで達していたようだ。それを裏付ける決定的瞬間が激写されたのでお伝えしたい。みなさんも思わず、「ここまでだったとは……!!」と叫んでしまうこと必至の衝撃的光景である。

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中国のマクドナルドに馴れ馴れしすぎる客が来たと話題

人と人がコミュニケーションをはかるには、ある程度の「距離感」が必要不可欠である。遠すぎてもダメだし、近すぎてもダメだ。ズズイと遠慮なく距離感を縮められると、相手としては「ウッ……」となる。

一方、海の向こうの中国にあるマクドナルドに、距離感完全無視の「馴れ馴れしすぎる客が来た」との画像が、中国の掲示板で話題になっている。

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ジャージの上着を3パターンのドレスにする斬新な着こなし方

運動時には欠かすことのできないジャージ。みなさんも学生時代に一度や二度は着たことがあるでしょう。なかなか快適な着心地なので、部屋着にしている人もいるかもしれません。

そんなジャージをドレス風に着こなす方法が中国の掲示板で話題になっています。それも1パターンだけではなく、まさかまさかの3パターン! なんというアイデア。考案したのは相当なオシャレ女子に違いありません!

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部屋着最強は中学ジャージ! 『仮面ライダーフォーゼ』の城島ユウキも中学ジャージ愛好家だったことが判明!!

成人になってしまうとキッツいが、ピチピチ&イケイケだった頃の部屋着(へやぎ)といえば、中学校時代のジャージである。動きやすいし、あったかい。まさに最強レベルの部屋着である。

そんな中学ジャージを部屋着として使っている芸能人を発見したのでご報告したい。名前は清水富美加(しみずふみか)さん16歳。誕生日が12月2日なので、まもなく17歳になるモデル&グラビアアイドルである。

彼女の顔を見て、何かが脳裏にキター!のではないだろうか? そう!

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斬新すぎるズボンのはき方「首パン」に挑戦してみた / ポイントはズボンの素材選び

以前、とある海外のインターネットユーザーが投稿した画像、腰パンならぬ首パンについてお伝えした。これはズボン(もしくはパンツ)を首元まで引きずり上げる、まったく新しいズボンのはき方である。斬新すぎて海外のネットユーザーから高く評価されていたのだが、同じことができないだろうか? と当編集部も挑戦してみた。

そうしたところ、一人で首元までズボンを引き上げるのは困難であることが判明した。しかし、他者の協力を得ると実現できることがわかった。

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