「コーヒーショップ」にまつわる記事

【超ハイレベル】おばあちゃん3人が本場アムステルダムでマリファナ初体験! イイ感じにデキ上がっちゃった女子会が超楽しそう!!

人間は、歳を取るほどに新しいことに挑戦しなくなってしまうものだが、いつも同じことを繰り返してばかりいたら、やはり面白味や刺激に欠けてしまう。時には、自分の殻を破ることも必要だと思うが、3人のおばあちゃんが、そんな未体験の世界に自ら飛び込んだというのだ!

なんと、おばあちゃん達が本場アムステルダムで、マリファナを初体験! ‟女子会” がハイな感じでイイ具合にデキ上がって、超~楽しそうなのである!!

続きを全部読む

【個人情報ダダ漏れ】コーヒーショップのFacebookページに「いいね!」をしたらこうなった / 海外で行われた社会実験がゾッとする!

「個人情報漏えい」。ニュースで度々耳にする言葉である。実際に被害に遭ってしまった人もいれば、 “自分とは無関係” 、と他人事のように考えている人もいるだろう。

でもそんなあなたの個人情報、すでに漏れているかもしれない……。飲食店やその他さまざまな商業施設でよく目にするコレ、「いいね!で◯◯サービス!」。さっそくFacebookページを開き、すぐさま「いいね!」をポチっ……。ちょ、ちょっと待ったぁーーーッ! その前に、これから紹介する動画を見て欲しいのだ。個人情報について意識が変わること間違いなしだぞ!

続きを全部読む

ラテンの雰囲気ゼロな「ブラジル食堂」に行ってみた / 東京・東武練馬

飲食店の名前には、ある種の法則があると私(佐藤)は考えている。たとえばラーメン屋の場合、「武」とか「郎」などの漢字が使われるケースが多い。焼肉屋なら「苑」とか「亭」あたりだろうか。同様に喫茶店・コーヒーショップにありがちな名前が「ブラジル」である。

一体どれだけの数の喫茶店が「ブラジル」を名乗っているのだろうか? そこで調べてみようと思ったところ、別の疑問にぶち当たった。東京・東武練馬に、ブラジルテイストがゼロのブラジル食堂があることを発見。気になる、大いに気になる! ということで行ってみたらやっぱりブラジル感ゼロだった。

続きを全部読む

海外ドラマ『フレンズ』にハマりすぎた男性がドラマと同じカフェ “セントラル・パーク” をオープン!! 細部まで真似しまくるオタクぶりに脱帽!

1994~2004年まで10年にわたって放送された大人気海外ドラマ『フレンズ』は、ニューヨークに住む男女6人の恋愛や生活を描いたコメディだ。多彩なキャラクター6人が繰り広げるストーリーは世界中で社会現象にまでなり、日本でも大いに人気を博した作品である。

そんなシリーズに、ハマりにハマってしまったある男性が会社を辞めて、本作に登場するコーヒーショップと同名のカフェ “セントラル・パーク” をオープン!!  細部に至るまでドラマそっくりに真似しまくるオタクぶりと、ドラマの登場人物になりきる彼の心酔ぶりがうかがえる動画「Obsessed: The Chinese Friends」を見たら、そのハマり具合に脱帽してしまうこと間違いナシだ!

続きを全部読む

【術中にハマった】「コーヒーパスポート」のおかげでまんまとスタバばっかり行ってるでござる

以前の記事でご紹介した、大手コーヒーチェーン店「スターバックス」のコーヒーセミナー。コーヒーの楽しみ方の幅が広がる有意義な時間を過ごせたが、その際お店の人から『コーヒーパスポート』なる小冊子をいただいた。

コーヒーパスポートって……? 知らない人はそう思うだろうが、これがなかなかの優れもの。頭では「スタバの術中にまんまとハマった!」とはわかりながら、『コーヒーパスポート』のせいでスタバに行きたくなってしまう、やり手のアイテムなのだ。

続きを全部読む

【異論を認めるコラム】サービス業、とくに接客業において笑顔は大切だ。いくら美味しいコーヒーを飲めたとしても、店員の応対が悪ければ気分が萎えてしまう。しかし店員による「過剰な笑顔」と「過剰なサービス」が、ときとして面倒だなと感じることがあるのも確かだ。

続きを全部読む