「コンタクト」にまつわる記事

コンタクトレンズあるある30選

インターネットが急速に普及し、パソコンやスマホが欠かせなくなった現代社会。目を酷使するようになったことで、視力が低下した人も多いのではないだろうか。そんな時に活躍するのがコンタクトレンズだが……

視力の悪くても “ありのままの自分” でいることができる一方で、様々な問題が持ち上がるのもコンタクトというものである。では、使っている人はどんな気持ちで日常生活を送っているのか。あるある形式で30個まとめたので、ドドンとご紹介しよう。

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レーシックやったことある人あるある50

メガネやコンタクトレンズを使っている視力の弱い人たちが、必ずや一度くらいは気にしたことがあるのが「レーシック」こと角膜屈折矯正手術ではないだろうか。「気にはなるけど怖い!」という人や、“レーシック以外” を選択する人も多いだろう。

かく言う私(筆者)は5年以上前にレーシックを体験し、今でもバリバリ遠くが見えている。ということで今回ご紹介したいのは、私が感じた『レーシックやったことある人あるある』だ。レーシック手術を考えている人は、一読しておいて損はないぞ。

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女子大生が半年間コンタクトレンズをつけっぱなし → 「アカントアメーバ角膜炎」にかかり失明の危機 / 微生物に角膜を食べられる危険な病気

「コンタクトレンズ着用は1日8時間以内を目安に」。よくわかっていることだが、残業や用事で帰宅が遅くなることだってある。10時間、12時間と長時間つけたままにしている人も多いのではないだろうか?

以前の記事で、1日14時間コンタクトをつけていた女性が「角膜血管新生」という病気にかかり失明の危機に瀕した件をお伝えした。今回は別の恐ろしい病気にかかってしまった女性のニュースがものすごい勢いで注目されているので紹介したい。

彼女がかかったのは「アカントアメーバ角膜炎」。目に侵入した微生物が角膜を食べ、やがて失明にいたるというものだ。

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記者(私)は非常に目が悪い。裸眼で左0.04と右0.05(乱視)、矯正視力で両目とも1.0に満たないのである。高校生のころからその視力で、人生の半分はメガネに依存している。

そんな、目の悪い人の視点で見た日常が、インターネット上で話題になっている。「雨が降った日なんて町全体が宝石箱になる」、「見える距離が10cmない」など、良い視力の人にとっては、冗談のように思えるかも知れないが、わずか2~30センチ前方のものさえ、良く見えないのである。

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