「コラ画像」にまつわる記事

こんなターミネーターは嫌だ! 色々な名作映画の「拳銃」を「自撮り棒」にしちゃったコラ画像集が話題!!

最初は「ダサい」と違和感を抱いていても、時間が経つにつれてその違和感が薄れていくものがある。例えば「スタバ」。筆者が「スターバックス」を省略した「スタバ」という言葉を初めて聞いたとき、ダサイ……と正直思った。けれども、あれから10年以上経った今、違和感はどこへやら。普通に「スタバに行こうかな」などと使っている。

「自撮り棒」もそうかもしれない。自撮り棒が出現した頃には、「えー」と思っていても、今では普通。むしろ便利だよね……と積極的に使っている人も多いはずだ。でも、あのターミネーターやインディアナ・ジョーンズが、「銃」のかわりに「自撮り棒」を持った場合はどうだろう? やっぱり、なんだかお間抜けになっちゃう気が……。

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“意識高い写真” の投稿者はブチ切れ!? インスタ画像を元にしたカメラマンのコラ作品が「いい感じに台無し」で笑った

様々な画像が投稿されるInstagram(インスタグラム)。なかには意識が高い画像を投稿する人たちもいる。そんな意識高い Instagram 画像を元に作られたコラ画像が、妙に笑える不思議な仕上がりなので、ぜひご紹介したい。

「#slowlife」とタグが付けられた自撮りや風景などの画像たちは、私のような意識の低い人間からすると眩しすぎるくらいだ。そんな輝かしい画像をちょい台無しにした感のあるコラの数々は、元画像の撮影者から「余計な事すんな!」とキレられそうな作品ばかり。それらは作者のFacebookで公開されているので早速チェックしてみよう。

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【コラ職人】フォトショがニガテでも大丈夫! 指1本でコラ職人になれるアプリ

“その瞬間” を切り取る、写真。集合写真の撮影に参加できないと、白抜きで丸く切り取られた別の写真の自分が、ベタっと右上にのっけられてしまったりする。そんな苦い思い出がある人もいるだろう。

──しかし、時は流れて2015年。今や、画像加工の技術は驚くべき進化を遂げ、プロじゃなくともまるで本当にそこにいるかのようなコラ画像が作れるようになってしまった! 「どうせフォトショでしょ? 自分PCオンチなんで」と拗(す)ねることはない。あるアプリを使えば、指一本で「コラ!」と言われるコラ画像を作れるのだ!

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【ぼっち充】一人ハネムーンを楽しむ人の画像でコラ画像をつくったら結婚した気分になれた

コラ画像とは、もとの写真に別の写真から切り取った画像を貼り付けて作る、合成写真だ。当サイトでも、しばしば効果的に利用している記者もいる。私(筆者)はコラ制作の技術がないのもあり、滅多に行わないのだが……。

とある画像をみて、無性に自分の画像を埋め込みたいと思ってしまい……実行してしまった。その画像とは、一人でハネムーン旅行をしてきた、和才記者のレポートに掲載されていた、2枚の写真だ。

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【ロックファン必見】ギタリストとナメクジをかけ合わせたコラ画像が話題 / ネットの声「天才だ」「笑い過ぎて息が出来ない」

「ギターは顔で弾く」という言葉があるように、ギターを弾いている時、特にソロにさしかかった時に、顔を歪めるギタリストは少なくない。苦しそうな切なそうな彼らの表情は、時として曲のフィーリングを雄弁に表現していることもある。

そんなギタリストのソロ中の写真を使ったコラ画像が、現在話題を集めているので紹介したい。そこには、ギタリストの陶酔感もクールさも何もない。なぜなら、彼らが抱えているのはギターではなく、でかいナメクジだからだ。そのぶち壊しっぷりは、まさにロック!! ロケンロールだ!!

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【北朝鮮】金正恩氏が病院を視察している画像が「コラ画像」のようにしか見えないと話題に

北朝鮮の最高指導者、金正恩氏は2013年10月6日、平壌に建設中の小児病院を視察したそうだ。そのときの画像が、画像処理ソフト「フォトショップ」で加工した画像(通称、コラ画像)のように見えるとインターネット上で話題になっている。たしかに加工したような画像に見えるのだが……。どういうことだ?

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