「コブラ」にまつわる記事

【神対応】コブラのコラ漫画に『寺沢先生』ご本人が登場! ソシャゲ勢に強烈な一撃を喰らわす「11連ガチャ1回の金で…」

1978年から週刊少年ジャンプにて連載されていた不朽の名作『コブラ』。サイコガンを武器に一匹狼の宇宙海賊「コブラ」が縦横無尽に暴れまくるSFアクション漫画である。

そんなコブラを手掛ける寺沢武一(てらさわ ぶいち)先生のツイートがいま話題になっているのでお伝えしよう。皮肉屋のコブラがいわゆる “ソシャゲ” に対し一言物申しているのだが、果たしてその内容とは……。

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コブラにキスして写真を撮ろうとした青年が死亡 / 扱いに慣れて油断したことが命取りになったもよう

SNSで注目されて多くの ‟いいね” を獲得したいばかりに、危険な場所でポーズを取って命を落とすなど、自撮り写真にまつわる事故が数多く報告されている。

そんななか、今度はコブラにキスして写真を撮ろうとした青年が、噛まれて死亡する事故が発生! なんと、過去12年でコブラとの記念撮影で命を落とした人は、インドで31人にも上るというのである。

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大御所CG漫画家のアシスタント応募のために描いたデッサンが下手すぎたのでフォトショ修正してから応募したらこうなった

たとえデッサンが狂っていても、なんとかなるのがマンガである。むしろデッサンが狂っている絵のほうが、迫力が出る場合だってある。そもそもヘタウマなマンガだったら、ほとんどデッサン力(りょく)なんて必要ない。だがしかし……!

絵を描く仕事な以上、きちんとデッサンは学んでおいたほうが良い。たとえ絵を描く仕事でなくても、何かを造る仕事だったら、絶対にデッサンは学んでおいたほうが良い。“形や空間を把握すること” ができるようになるからだ。デッサン力(りょく)が乏しいままプロになると、いつかきっと悔しい思いをする。そう、私のように。

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【閲覧注意】コブラに舌を噛ませる男がヤバすぎる!! 「毒でハイになれるから」という理由もブッ飛びすぎな件

世界は広い。それだけに、普段ではお目に掛かれないような奇人変人も存在する訳だが、わざと猛毒を持ったコブラに舌を噛ませる老人男性が、ネット民を驚嘆させているので紹介したい。

しかも、その理由が「コブラの毒でハイになれるから」というのだから、超ブッ飛びである!! その様子を映した動画は、かなり衝撃的なので、閲覧注意であることだけお伝えしておきたい。

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宇宙海賊「コブラ」にニューヨーク行きつけのお店を案内してもらった

我々ロケット編集部はある噂を聞きつけた。世界の大都市ニューヨークに宇宙海賊コブラがいると。まさかとは思いながらも、我々は探した。ニューヨークのあちこちを探した。

そして、ついにあるアニメイベント会場で出会ったのだ! 宇宙海賊コブラらしき人に! これはぜひ取材したいと思い、彼に申し出たところ、快く受け入れてくれた。

ということで今回、コブラが普段通っているニューヨークのお店を案内してもらった。彼は大の日本好きらしく、連れて行ってもらったお店はすべて日本に関連したお店であった。それでは、ご紹介しよう。これがコブラ行きつけのニューヨークのお店だ!

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コブラのように威嚇するニャンコが話題に

コブラといえば頭部に大きな鱗(うろこ)がある、とても強そうに見えるヘビである。事実、コブラは神経毒を持っており、鎌首をもたげて威嚇する姿は恐怖を感じる。

そんなコブラ式の威嚇方法を実践しているニャンコが話題になっている。

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WALL-E(ウォーリー)をさがせ!

『ウォーリーをさがせ』といえば、日本でも有名な絵本作品だ。赤白のボーダーシャツを着たウォーリーを、雑踏のなかから探し出す作品である。絵本だけでなくテレビ版も放映し、いまだに高い人気を誇っているのだが、最近海外のインターネットユーザーの間で、一風変わった『ウォーリーをさがせ』が話題になっている。

そのウォーリーとは、長編アニメ映画の『WALL-E』だ。大量のロボットのなかから、WALL-Eを探し出すのだが、どこにいるのかまったくわからない……。

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実写版『コブラ』のポスターが激カッコ良すぎると話題に

『コブラ』と言えば、究極にダンディな漫画家・寺沢武一氏の代表作。1978年から『週刊少年ジャンプ』にて連載され、筒状のモノを左手に装着してサイコガンのマネをした人も多いはず。そんな『コブラ』がアレクサンドル・アジャ監督によりハリウッドで3D映画化されるというニュースは、多くのコブラファンを歓喜させた。

そしてその実写版映画のポスターが、これまたダンディすぎてカッコ良すぎる!と大きな話題になっている。

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逃走中のコブラを騙るTwitterの偽アカウントが登場

米ニューヨークのブロンクス動物園で、猛毒を持つエジプトコブラが行方不明になった。同園の爬虫類展示館は、一時閉鎖して職員総出で、コブラの行方を捜している。そんななか、Twitterに「ブロンクス動物園のコブラ」を騙るアカウントが登場。何者かがいたずらでアカウントを開設したものと思われる。
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