「ギャングスタ」にまつわる記事

プロモビデオで「ドラッグを売った経験」を歌にしたラッパーが信じられない ‟おマヌケな結果” を招いちゃった件

今の時代は、誰が見ているか分からないネット&SNSでの何気ないつぶやきや写真の投稿で、思いがけなく大炎上してしまうこともある。

そんな、ネットの威力を理解せずに、自分のプロモビデオで「ドラッグを売った経験」を自慢気に歌ったラッパーが、 ギャングスタらしからぬ ‟ おマヌケな結果” を招いちゃった件を紹介したい。

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【辺境音楽マニア】「武士道」「吉光」「アリガトウ」など日本風の名前が大流行しているドイツのギャングスタ・ヒップホップシーン

デスメタルがアフリカを含め、世界中で広まっているのは、もはや周知の事実だが、ヒップホップも世界中を席巻している。特に盛んなのがドイツ。

元々ドイツはテクノ大国かつメタル大国であり、ドイツ語話者もドイツ本国だけでなく、オーストリアやスイスなど近隣諸国にも多く存在する。そのため、ドイツのヒップホップシーンは世界の中でも規模が大きく、数々の名ラッパーを輩出してきた。今回はそんなドイツのヒップホップを紹介したい。

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【ファッション対決】100円均一ショップで商品を購入して「原宿系ファッション」に挑戦してみた(後編)

100円均一の商品で、原宿系ファッションを実現することは可能なのか? その問いに答えるために、当編集部の4名は2チームに分かれて、100均で販売している商品を駆使して、ファッション対決を行った。対戦チームは「佐藤(私)と和才記者チーム」vs「Yoshioとレディー純」のチームである。

ファッションを実現するために購入した商品は、以前の記事で伝えた品々である。佐藤チームはサウナスーツをベースに「ギャングスタ」をコンセプトにコーディネートを行った。それに対してYoshioチームはジグソーパズルを大量購入して「ファッションモンスター」に挑んだのである。完成した各々のファッションははたして、原宿系と言えるのだろうか?

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