「カレーフェス」にまつわる記事

【カレーフェス】駅を出てから5分後には食べ放題! 約1000円でカレー3種にナンもライスもサラダもデザートも「肉」も食べまくれるぞ!!

下北沢で開催中(2015年10月9日~10月18日)の「下北沢カレーフェスティバル」。4回目となったこのイベント、今年は128店舗もの飲食店が参加している。

その中で筆者が注目したカレー屋は、『アジアンフレーバーレストラン』だ。パンフレットによると「1058円で、カレー3種・ナン・チーズナン・シークカバブ・ライス・デザート・サラダがいくらでも食べ放題」というのである。「いくらでも食べ放題」というフレーズが気に入った! 駅からすぐらしいので、さっそく行ってみたぞ。

続きを全部読む

【カレーフェス】「麻婆豆腐 + カレー」が最高にウマイ! 本格中華居酒屋『一心』が「麻婆咖哩」で新境地!

今年で4回目を数える「下北沢カレーフェスティバル2015」。10月9日から10日間の日程で、約130店舗が出店し、カレーの美味しさを競っている。この期間だけは下北沢がインド化しているといっても過言ではないが、このフェスの楽しみ方の1つが、普段はカレーを出さないお店の「オリジナルカレー」を食べることだ。

そんなオリジナルカレーの中でも、筆者が自信をもって紹介したいカレーは、中華居酒屋『一心』の一品である。なんと本格中華を得意料理とする店主が今回のフェス用にカレーを作ったらしい。実は、すでにフェスを十分に楽しんで満腹だった筆者ではあったが、そんな情報を聞いてしまったら行くしかないだろーーー!!

続きを全部読む

【カレーフェス】カレーと思いきや激甘スイーツ! 『KOZU(コウヅ)』の「まるでカレー」の見た目がカレーすぎてインド人もビックリすること間違いなし!!

東京・下北沢で開催中の「下北沢カレーフェスティバル2015」は、1年に1度のカレーの祭典である。以前の記事でもお伝えしている通り、祭りに参加している美味しい店を挙げだすとキリがない。

そもそもカレーと言えば当然辛い。私は食べる時に、ある程度「辛いモノ」を口に運ぶ心の準備をしている。しかし、そんな準備までして口に運んだカレーが、もしも激甘だったら、あなたはどういう感情を抱くだろうか? 今回は、本フェスティバルにおけるある意味 要注意の店『KOZU(コウヅ)』を紹介しよう。

続きを全部読む

【カレーフェス】海栗屋の「究極の雲丹スープカレー」が全然カレーじゃないけどめっちゃ旨い!

2015年10月18日までの日程で開催中の「下北沢カレーフェスティバル」。4回目の今回は120店舗以上が参加し、街をあげてイベントを盛り上げている。とはいえ、すべてのお店が普段からカレーを提供している訳ではない。

・ウニスープカレーだと!?

中華料理店ではビーフンをカレー味にしたり、麻婆豆腐をカレー風にアレンジしたり。またスーパーではテイクアウトのお弁当で参加するなど、お店によって工夫している。なかでも斬新なのが、ウニ料理専門店の海栗屋だ。ここではウニスープカレー(1200円)を提供している。なにそれ! すごいウマそう!! どんなスープカレーかな? と思ったら……

続きを全部読む

【カレーフェス】わずか6席でも味は超一流! 下北沢『46ma(シロクマ)』のカレーがとろけすぎてヤヴァイ!!

毎年10月に10日間開催される「下北沢カレーフェスティバル」は、1年に1度のカレーの祭典。今回は2015年は10月9日~10月18日の期間で開催されており、128店舗もの飲食店が名乗りを上げた。

そんな中でも、私がひときわ注目しているカレー屋が『46ma(シロクマ)』である。このカレー屋は、な、なんと! “あの” 下北沢カレー王座決定戦を2連覇しているのだぁぁーーーー!!!! ……え? そんな決定戦知らないって? 安心しろ。私(中澤)も知らない。しかし、なんか凄そうなので行ってきた。

続きを全部読む

【カレーフェス】ステーキ並の巨大な肉塊(200グラム)が乗った牛バラ煮込みカレー! 下北沢「CAFE okidokei」

2015年10月9日、東京・下北沢で「下北沢カレーフェスティバル」が始まった。4回目を数えるこのイベント、今年は128店舗が参加しており、下北沢は10日間、カレー一色になる。

さすがにすべてのお店を回るというのは難しいだろう。そこで厳選したお店を紹介したいと思う。私(佐藤)が紹介するのは、200グラムの巨大な牛バラ肉がドドン! と乗った、「CAFE okidokei」の牛バラ煮込みカレー(1500円)である!

続きを全部読む