【衝撃の結末】新宿2丁目で「エックスジャパン」を発見したので突撃してみた結果

誰しも憧れの存在はいるだろう。「こんなふうになれたら」と思わず想像してしまうような人。ギターを弾き始めた高校生の私(中澤)にとって、「X JAPAN(エックスジャパン)」はそんな存在の1つだった。

あの頃から20年近く経った今も、彼らの輝きは色褪せない。そんなある日、新宿2丁目を歩いていると、「エックスジャパン」を発見した。マ、マジかよ!? 私は走り出した。何かに追われるように。

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