自然な生き方を子供に体験させるため「自給自足で6000キロを旅した一家」が話題! サバイバルな旅が貴重な経験に!!

子供達が、学校や教室では学べないことは山ほどあるに違いないが、親としては、学校を長期間休ませてまで、家族旅行をしようとはナカナカ思えないだろう。だが、‟三つ子の魂百まで” とばかりに、なかには、多感な幼少期に子供達に世界を見せて、様々な経験を積ませようと考える親もいる。

そして、ある一家は1年2カ月もかけて自転車で6000キロを旅し、道中は、草花や釣った魚など自然に手に入る物しか食べなかったというのだ! このサバイバルとも呼べる貴重な旅で、子供達は多くのことを学んだようである。

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