「ウィキリークス」にまつわる記事

『芸能界のウィキリークス』ことデーブ・スペクターさんが今井絵理子議員の「一線は超えてない」にスーパーソリッドなツッコミをぶちかますッ!!

2017年7月28日。この日の朝のワイドショーはある話題で持ち切りだった。それは元SPEED・今井絵理子議員の不倫疑惑騒動である。お相手の神戸市議・橋本健氏は離婚調停中だったとのことだが、とはいえ妻子ある身であり、2人の関係に世間から厳しい意見が相次いでいる。

もっとも関心が高いのは、2人の共通するある発言だ。それは「一線は超えていない」というもの。2人切りで泊まり込みの勉強会をしたと話しているのだが、はたして……。この発言に対して、「芸能界のウィキリークス」を自称するデーブ・スペクターが鋭い一言を炸裂させている!

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あの内部告発サイト「ウィキリークス」が、ネット上で商売を始めた。背景には、創設者ジュリアン・アサンジ氏のレイプ問題などから生じた財政難があるという。

Tシャツにパーカーに傘、マグカップnステッカーにパソコンやiPad用のケースなど……様々な商品がラインナップ。なんと「Wiki Bear」とプリントされたテディベアまである。Tシャツなどのサイズは豊富にそろっており、デザインも「ウィキリークスのロゴ」や「チェ・ゲバラ風アサンジ」、「米国国旗で口封じされたアサンジ」などが選べる。

その他にも、「情報万歳!」「ウィキリークスを支持しよう」「アサンジに自由を」「勇気は伝染する」などの言葉がプリントされていて、ウィキリークス支持を呼びかけるものとなっている。値段は、17ドル(約1400円)から57ドル(約4700円)。

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今から69年前(1942年)の今日、2月25日。第二次世界大戦の真っ最中にアメリカで起きた未確認飛行物体による事件をご存知だろうか? カリフォルニア州ロサンゼルス郡のサンタモニカ上空に、突如として25機もの未確認飛行物体が襲来したのである。

当時の米軍は、これら飛行物体を日本軍の攻撃であるとし、1440発もの対空砲火で応戦。しかしその攻撃は、遥か上空に飛来する物体に届くはずもなく、やがて飛行物体は消えて行ったという。その正体は、未だ謎のままだ。

この事件は遠い過去に起きたことだが、その後から今にいたるまで、世界各国の上空で未確認飛行物体は目撃され続けている。その数や大きさ、信ぴょう性にはバラつきがあるものの、目撃される頻度は毎日……いや、それ以上といっても過言ではない。特に昨年から今年にかけての出現件数は飛躍的に増加の一途。また、その深刻性も高まりつつある。

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機密情報を公開することで知られるサイトの「ウィキリークス」が、全世界のインターネットユーザーと、マスコミに向けてオンラインで定期的なビデオ・カンファレンスを行うと発表し、その第1回目を2月1日に行うとしているのだ。

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2010年11月アメリカ政府の外交機密文書を公開し、世界を震撼させたウィキリークス。ウィキリークスは匿名のもと政府・企業などの内部にいる人間から機密情報を入手し、それを公開するウェブサイトのことで、例のアメリカ機密情報公開事件を機に一躍その名を世界に知らしめた。

しかしその活動に対する各国政府からの反発は大きく、ウィキリークスの創始者ジュリアン・アサンジはアメリカ政府から追われる形で現在イングランド南部に身を潜めているとされている。

そんな世界の注目を浴びているウィキリークスが、今度はなんと世界各国政府が持つUFOに関する機密情報を手に入れたというから驚きだ。

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米国、ワシントンポストは12日、内部告発サイトWikiLeaks(ウィキリークス)の設立者ジュリアン・アサンジのスパイ罪起訴に対して反対の立場を明確にした。「WikiLeaksを起訴するな」という社説の中で以下の内容を主張している。

・ジュリアン・アサンジをスパイ罪で処罰することが提起されているのは「悪いアイデア」で米政府はスパイではない人を、また機密遵守に対して法的に拘束されていない人を起訴する権利はない。

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ミャンマーの軍事政権が、イギリスのプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドFC(マンU)を買収しようとしていた!という驚愕の事実が、今話題の「WikiLeaks(ウィキリークス)」によって暴露された。

英ガーディアン紙によると、ミャンマー軍事政権の最高指導者タン・シュエ将軍は、孫から昨年1月に「おじいちゃん、10億ドル(約824億円)でマンUを買ってよ~!」とせがまれたという。ちなみにタン・シュエ将軍も、大のマンUファン。この情報の出処はミャンマーの米大使館であるという。

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機密情報を公開するサイト「WikiLeaks(ウィキリークス)」の創設者ジュリアン・アサンジ氏は3日、まだ公開されていない情報の中にはUFO(未確認飛行物体)に関する資料もあると主張した。

ジュリアン・アサンジ氏はこの日、英ガーディアン紙が主催する、チャットを使った読者とのオンライン質疑応答で「まだ公開されていない資料の中にはUFOに関する情報もあるのか?」という問いに対し、「まだ公開されていない情報の中にはUFO関連の資料もあり、公開する価値はあるだろう」と答えた。

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