アジア大会出場中の日本バスケ代表がジャカルタで不祥事! 資格はく奪で帰国処分 / 協会は謝罪する事態に

2018年8月18日に、ジャカルタで開幕した第18回アジア競技大会(アジア大会)。今回は特に競泳陣の活躍に注目が集まっており、メダルラッシュが期待されるなかで、バスケットボール男子日本代表(5人制)が不祥事を起こしたことが判明した。

当該の4人の選手は、日本代表選手の資格はく奪となり帰国処分となった。この件について、公益社団法人日本バスケットボール協会会長の三屋裕子氏は、協会のホームページ上で次のように謝罪している。

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