【悲報】36歳で初めて『りんご飴』を食べてみた感想「食べ方がわからない」

爽やかな風に湿気がまじり始めた今日この頃。もうすぐ6月、梅雨の時期だ。じとじと雨が降る前に晴れを満喫しようと外出したところ、街はお神輿、祭囃子、沢山の人。そう言えば三社祭の時期である。

ウキウキしながら屋台を見てまわれば、キラキラ赤く光る宝石のようなものが目に飛び込んできた。雨ならぬ飴……つまりは、りんご飴。子供の夢を詰め込んだような祭りには欠かせないお菓子である。

だが、私(中澤)はりんご飴を食べたことがない。そこで、この機会に食べてみることにした。

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