「はがきデザインキット」にまつわる記事

提供:日本郵便

【知ってた?】年賀状は+18円で世界中に届けられるんだぞぉ~!国内なら住所がわからない相手にも届けることができるのだ!

もし、今年お世話になった人が海外に引っ越ししちゃっていたとしたら。もし、仲良くしているアイツの住所が分からないとしたら。ま、年賀状、贈らなくてもいっか♪

……いやいやいやいやいや、違う、違う、そうじゃ、そうじゃない!

年賀状は例え海外であろうと、例え住所を知らない友だちであろうと、贈れちゃうのであるッ! 知らなかった! というキミのために、日本郵便の年賀特設サイト「郵便年賀.jp」を参考に “変わり種” の年賀状を紹介したい!

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【知ってる?】新年と言えばの『年賀状の基本ポイント』をおさらいしよう! 目上の人には「謹賀新年」/封書も年賀状として送れるなど

いよいよ、今年も残りわずか。年内にやるべきことがあるなら、早め早めに行動しないとアッという間に新年になってしまう……そう、みんなバタバタと忙しいのが師走なのだ。

“年内にやるべきこと” のひとつとして、忘れちゃいけないのが年賀状である。今年1年の感謝、そして来年もよろしく! の気持ちを込めて贈る年賀状。しかし、基本ポイントを押さえていなければ、せっかく贈っても恥をかいちゃうかも!? そこで、今日はみんなで『年賀状の基本ポイント』をおさらいしてみようぜ!

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【ビジネスパーソン必見】メンドくさい……なんて言ってられない! 年賀状を贈る「3つのビジネスメリット」について考えてみた

2014年も残りわずか、思い返せばいろいろなことがあったなぁ~。実り多き一年だったという人もいれば、今年の元旦にたてた目標をまだ達成できていない……なんて人もいるだろう。新年は気分良く迎えたいものである。

さて、新年と言えば、年賀状である。旧年中にお世話になった人に、一年分の「ありがとう」と「今年もよろしく!」の気持ちを込めて贈るのが年賀状だから、仕事関係の知人には贈った方がいいだろう。しかし、なかなか面倒だな~っと感じてしまう人もいるのでは。

そこで、年賀状を贈る「3つのビジネスメリット」について考えてみた。ビジネスパーソンは、もう「メンドくさい……」なんて言っていられない! 今すぐに年賀状を用意すべし!

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