「どう見ても」にまつわる記事

どう見てもエスカレーターな階段が中国で話題に

歩かなくとも自動的に上階へ行ける夢の階段、それが「エスカレーター」である。スーパーやデパート、駅やビルでは無くてはならない存在だ。

だがしかし。エスカレーターだと思って一歩踏み出したのに上へ下へ動かない。まったく動かない。微動だにしない……と思ったら、これは階段だったーーーーッ!! ……という写真が中国の掲示板で話題になっている。

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どう考えても言い逃れできない青いウサギが中国のスーパーで激写される

パクリ大国といえば中国。そのままパクるという芸のないパクリもあるが、「ちょっだけ影響されてしまいました」という、インスパイア系のパクリも数多く存在する。

そんななか、中国のスーパーマーケットで激写された青いウサギが、ごく一部のネットユーザーの間で物議を醸している。

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天然すぎる車のボディカバー

大切な愛車を風雨から守ってくれるのがボディカバー。車体のサビ防止だけでなく、樹脂やゴムパーツの劣化も防ぐことができるという。特に屋根のない駐車場を利用されている方にとっては必需品ではないだろうか。

こだわる方は素材にも気を遣ってらっしゃるかと思われるが、海外で天然すぎる素材のボディカバーが発見され、もはや野菜にしか見えないと話題となっている。

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台湾でどう見てもオスな犬の像が話題に

台湾の空の玄関「桃園国際空港」。今、空港の前にある像が物議を醸している。遠目から見るとどうやら、立ち上がった犬のようだ。だが、よく見てみると、誰がどう見てもオスだと話題になっている。

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どうひいき目に見てもヘタと言わざるを得ないタトゥー

入れたら消えない決意のシンボル、それがタトゥーだ。レーザーなどで消す方法もあるが、基本的にはタトゥーは消えない。タトゥーを入れている者はみな、それ相当の決意と覚悟をしてタトゥーを入れたはずである。入れたらもう、後戻りはできないのだ。

だが。海外サイトにアップされた数々の写真には、他人ごとながら「後戻りしたいのでは……」と心配してしまうレベルのタトゥーが刻まれているのである。

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【台湾】漫画の注意事項に「石原さんは読むの禁止」 / どう見ても石原都知事

今年は近代中国を成立させた辛亥革命100周年だ。その革命の中心人物が孫文。中国及び台湾では国父として誰もが知る存在である。今台湾で、その孫文をロリータ思想を中国全土に広げようとする極度のロリコン青年にしたてたパロディ漫画の製作が発表され話題だ。さらにその漫画の注意事項に「石原さんは読むの禁止」とある。この「石原さん」がどう見ても石原慎太郎東京都知事なのである。

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どう見てもアップルなシャンプー『iShampo』が中国で販売中 / 堂々と「米アップル社からライセンス取得」と表記

アップル社の製品は中国でも大人気。持っているだけでステイタスという誰もが欲しがる商品だ。

アップル社製品を模したパクリ製品も多く見られるが、そんななか、「iShampo」というどう見てもアップルを意識している商品が発売されたようだ。しかも堂々と「米国アップル社からライセンスを取得」とまで書かれているのである。

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中国で売られている「iPhone4S」が、どう見ても枕

嘘・大げさ・まぎらわしいをやらせたら天下一品。ロケットニュース24では商品名が「iPhone5」なのにどう見てもマッサージ器な商品をご紹介したが、中国の謎のiPhoneシリーズはそれだけにとどまらなかった。ときを同じくしてどう見ても低反発枕にしか見えないiPhone4Sも販売されていたのだ。

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中国でとんでもない「iPhone5」が売られている件 / どう見てもマッサージ器

以前、ロケットニュース24では新型iPhone発表前にも関わらず中国で「iPhone5」が売られている件をお伝えした。結局、新型iPhoneは「5」ではなく「4S」だったことが判明したのだが、中国で未だ「iPhone5」を名乗る商品が多数販売されていることがわかった。しかも、そのうちのひとつがどう見ても「マッサージ器」なのである。

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ベッドの上にウンコみたいなのがあった

今朝、起きたときかぶっていた掛け布団はどうされただろうか。バタバタとぐちゃぐちゃのまま出た人もいれば、きちんとたたんできた方もいるだろう。

ネット上できちんと、それも芸術的にたたまれた布団が紹介されたのだが、これがどう見てもウンコにしか見えないと話題になっている。

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史上最強にやる気のない女装銀行強盗が逮捕される / どう見ても男

史上最強にやる気のない銀行強盗が逮捕された。強盗犯の名前はマーティン・ボーラー。とても身長の高い、42歳の男性である。

犯行現場はオーストリアにあるとある銀行。彼は女装をし、男だと悟られないように銀行強盗をしたのだが、あまりにも残念な女装だったのである。

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中国のフライドチキン屋「OFC」が提訴されるらしい / やっぱりどう見てもオバマ

先日、中国でキャラクターがどうみてもあの国の大統領なフライドチキン店「OFC」が出現したとご紹介したが、オープンを目前にして提訴される見通しであることがわかった。

今回、商標権侵害で訴えを起こそうとしているのは、オバマ大統領ではなくケンタッキー・フライドチキン(KFC)である

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中国ネットユーザーが「本物のiPhone5写真」とされる画像を公開 / どう見てもレンガ

10月4日午前10時(米国時間)に米カリフォルニア開催されるアップルの新機種発表イベント。世界中でiPhone5の発表を心待ちにしているところだが、中国でもiPhone5に関する情報が猛烈な勢いで飛び交っている。

そんななか、中国のネットユーザーが「本物のiPhone5写真」とされる画像を見にブログに掲載した。

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中国でフライドチキンチェーン店「OFC」誕生 / どう見てもオバマ

中国人は鶏肉が大好き。数多くあるファストフード店の中でもケンタッキー・フライドチキン(KFC)は特に人気のある店だ。その人気と知名度のため今までも数々のKFCパクリ飲食店が出てきたが、新しいパクリ飲食店はその名も「OFC」。そのキャラクターがどうみても、あの国の大統領だと話題になっている。

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中国製マトリョーシカを開け続けていたら最後の最後にウンコみたいなモノが出てきた

ロシアの民芸品と言えばマトリョーシカ。パカっと開けると一回り小さいサイズの同じ人形が入っている。それがどんどん続く入れ子状の人形だ。日本でもキャラクターグッズになったりとなかなか可愛らしい奴である。

中国の東北部はロシアとの国境付近とあって、たくさんのロシアグッズを買うことができる。小さくなるにつれ激しくクオリティダウンしていく中国製のマトリョーシカを見ては楽しんでいたのだが、最後のひとつを開けるとありえないものが出てきた。

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【衝撃映像】121万回以上も再生されているタイのリアル心霊動画 / 死んだはずの友人が飲み会に参加

デジカメやカメラ付き携帯電話の普及により、UFOや心霊現象の映像が続々と公開されるようになった今日この頃。中には眉唾ものの動画もあるが、再生回数がケタ違いに多い動画に関しては、「眉唾」では片付けられない何かがある。

今回紹介するのはタイで撮影されたプライベート心霊動画、タイトルを直訳すると『ゴースト(どう見ても本物)』である。

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中国の牛乳パックの注ぎ口がどう見ても便器だと話題に

牛の乳と書いて「牛乳」。毎日飲む人もいれば、「大人になってからは久しく飲んでいないが、たまに無性に飲みたくなる」という人も数多い。大人になってから味わうキンキンに冷えた牛乳瓶での牛乳は、エナジードリンクにもせまる活力を体に与えてくれる。しかし、一般的には牛乳パックのものを購入するのがふつうであろう。

そんな牛乳パックの注ぎ口が、とあるモノに似ていると、中国で話題になっている。

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中国のミニ四駆ファン、「俺が最初に買ったのはラッシュ1号・エンペラー」と思い出にふける

三十歳前後の男子にとって、田宮模型の『ミニ四駆』はビックリマンと並ぶ思い出の商品。「最初に買ったミニ四駆って何?」と聞くだけで、だいたいその人の年齢が把握できたりもする。そして、男子にとっての「初ミニ四駆」は、初体験と同じくらいに思い出深いものであり、語り始めたら1~2時間では済まされない。

そう思うのは中国のミニ四駆ファンも同じなようだ。中国の玩具系サイト「模玩網」の掲示板に、心温まる書き込みがあったのでご紹介したい。

投稿主は自分が最初に買ったミニ四駆「超級天皇巨星」、おそらく中国版の「ダッシュ1号・皇帝(エンペラー)」の思い出と共に、画像を投稿。しかしその画像をよく見てみると……!!

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