「から揚げ」にまつわる記事

【伝説のすた丼屋】2大人気メニューが合体! 期間限定「豪快唐揚げ合盛りすた丼」が爆発的ボリュームで抜群のウマさ

肉・白メシ・にんにくのトリプルコンビネーションで、野郎どものハートをワシ掴みにしている人気店と言えば、ご存じ「伝説のすた丼屋」だ。並盛の丼でもご飯茶碗3杯分のボリュームがあるなんて、それだけで文句のない野郎メシである。糖質抜きとか言ってる場合じゃねえ! 男ども、米を食え、米を!!

それはさておき、「伝説のすた丼屋」の大定番メニューはもちろん「すた丼」だが、それに次ぐ人気商品が「すたみな唐揚げ」だ。その2大人気メニューが2019年5月15日より期間限定で、1つの丼になって登場している。その名も『豪快唐揚げ合盛りすた丼』──。名前からして、疑いようのない野郎メシだ。

続きを全部読む

最強のから揚げはどれだ!?「からあげグランプリ2019」で販売中の最強のから揚げたちを食べ比べた結果

2019年5月8日から、新宿小田急の本館地下2階にて「からあげカーニバル2019」が開催されている。このイベントは「日本唐揚協会」主催の、日本で最もウマい唐揚を決める「からあげグランプリ」を勝ち抜いた、最強のから揚げが一堂に会するもの

そこで気になるのが、最強のから揚げの中で、真に最強なのはどれなのか……! ということで「からあげカーニバル2019」に出展中の全8店舗で受賞暦のあるから揚げをゲット! 編集部にて食べ比べてみたぞ!!

続きを全部読む

【裏メニュー】吉野家の「おろしから揚げ定食」は四つ葉のクローバーだと考えるべし! レアだから見つけたら食っとけ!!

吉野家の『おろしから揚げ定食』 。そう聞いて、「あ〜いつも食ってるアレね」となる方は、なかなかの “吉野家運” の持ち主と言っていいだろう。逆に、「そんなメニューあった?」となっている人よ、別に慌てる必要はないぞ。知らない人が多数派だろうから。

というのも、吉野家の『おろしから揚げ定食』は公式サイトに載っていない……いわば裏メニューなのだ。吉野家に問い合わせたところ、同メニューを取り扱っているのは全国で約40店舗(2019年5月7日時点)とのこと。

公式サイトによれば、吉野家の店舗は日本全国に約1200店舗あるので、『おろしから揚げ定食』は全体の3%ほどだけで食べられるメニューということになる。タイトルで、「ひとまず食っとけ!」と記載した理由が、おわかりいただけただろうか?

続きを全部読む

財宝の山のようなデカ盛り唐揚げ!「こだわりや 千鳥ヶ淵店」のランチ限定丼が800円で夢心地をくれた

唐揚げが食べてぇ猛烈に食べてぇ。今すぐ腹一杯に食べねぇと茶色い物全てに牙を剥いちまいそうだ。唐揚げジャンキーの私(西本)は、時折そうした狂おしい発作に襲われることがある。同じ唐揚げ好きの方々は共感してくれるのではないだろうか。

そんな同志たちと分かち合いたい特ダネがある。何と食べきるのに苦労するほどのデカ盛り唐揚げ丼を、ランチ限定800円で提供するお店が東京・九段下にあるという。オイオイ、ようやく見つけちまったよ約束の地。早速行ってみたのでご覧いただきたい。

続きを全部読む

【居酒屋ランチ】から揚げ&明太子食べ放題で880円! ご飯が無限にススムくんな鬼コンボに悶絶した!! 新宿西口「九州 熱中屋」

これ、ご飯無限に食えるじゃん! 新宿西口駅前を歩いていると、大学生らしき男子二人組が興奮気味にそう話していた。ご飯が無限に食えるだなんて一体何事だろう? 二人の視線の先にはこう書かれている。

「から揚げ・明太子 食べ放題」

あ、それはヤバイわ。たしかにご飯が無限に食えるわ。どちらか片方だけでも相当無限なのに、その二つが揃っちゃったら完全にインフィニティだわ。というわけで、無限を味わうためお店に入ってみた。

続きを全部読む

【意味不明】ラーメン屋に入ったら日本酒50種類が飲み放題だった / さらに餃子&から揚げが食べ放題で全男子歓喜! 東京・神保町「蟻塚」

最近増えているのが、日本酒飲み放題のお店だ。冷蔵庫に入った数十銘柄の日本酒を自分で取り出し、好きに注いで飲むことができる。日本酒好きにはたまらないサービスである。私(あひるねこ)も大好きだ。

さて、変わった日本酒飲み放題のお店があると聞いて、東京・神保町までやって来た私。しかし、指定された場所は、なぜかラーメン屋だった。何でやねん。しかも餃子・から揚げが食べ放題なのだという……。ちょっと何を言っているのか分からなかったが、とりあえず入ってみたぞ。

続きを全部読む

【コラム】男は何歳まで「から揚げ」にテンションが上がり続けるのか?

食の好みは年齢で変わるとよく言われる。子供の頃は苦手だったものがいつの間にか好きになり、逆にかつての大好物でも、大人になるとあまり食べなくなる、と……。しかし、果たして本当にそうだろうか? いくつになっても大好きなものが、我々男には確かに存在すると思うのだ。そう、から揚げである。

なぜ男は鶏のから揚げに、ああまでテンションが上がってしまうのだろう? そして、それは何歳まで続くのだろう? 当編集部は全員が30オーバーで、中にはすでに40代もいるおっさん所帯である。にもかかわらず、あまりにもから揚げへの愛が強すぎるのだ。

続きを全部読む

【マニア歓喜】約20種類のから揚げが楽しめる「らんまん食堂」がマジでから揚げ天国だった! あとポテサラがヤヴァイ!! 東京・恵比寿

ああ~、足りないわ~。最近何かが足りないわ~。なんだろう、胸にぽっかり穴が空いたようなこの感覚……。別に日々の生活に支障はないんだけど、近頃の私(あひるねこ)の人生、毎日が灰色なのよ。そう、何かが足りない。圧倒的に……!

そんなことを考えながら、夕暮れ時の恵比寿の街をフラフラと彷徨っていると、1軒のお店の前を通りがかった。その瞬間、すべてが解決したのである。そうか、そうだったんだ。私に足りないのは、鶏のから揚げだったんだァァァァアアア!! あと酒! 人生に輝きを取り戻すため、私は店に転がり込んだ。

続きを全部読む

【主張】「から揚げはご飯のおかずにならない」って言ったら大ヒンシュクだったんだけど俺が少数派なのか?

おでん、餃子、お好み焼き……。『ご飯のおかずになる、ならない論争』は果てしなく続くが、私(P.K.サンジュン)はかねてから「なぜあの料理が論争に加わらないのか?」と疑問に思っていた。その料理とはズバリ、鶏のから揚げである。

から揚げ自体は大好物だし、もちろん白米も大好きだ。だがどう考えても「から揚げがご飯のおかずになる」とは到底思えない。周囲の人のリアクションを見る限り、どうやら私が少数派のようだが、今回は「から揚げはご飯のおかずにならない派」を代表して意見を述べさせていただきたいと思う。

続きを全部読む

【ド変態グルメ】「女の子の汗の味から揚げ」が誕生! 通常の300倍くらい美味しく感じる食べ方がこれだ!!

日本人の国民食と言ってもいいほど、絶大な人気を誇る鶏のから揚げ。基本的には塩味やしょう油味だが、ローソンのから揚げくんなどは、これまで実に100種類以上のフレーバーが発売されている。つまりから揚げは、どんな味でも美味しく仕上がるのだ。だがしかし……。

2017年8月1日から発売された、『女の子の汗の味』は前代未聞すぎて正直ウマいのかマズいのか判断がつかない。女の子の……汗の味……! 美味しそうな気がする反面、気持ち悪い気もするが、果たしてその味はどうなっているのだろう? これは食べてみるしかあるまい……!!

続きを全部読む

【斬新】小倉あん&ホイップクリームが乗った「から揚げ」を名古屋で発見! 意外にもウマくてでえーりゃービビった!!

名古屋といえば小倉あんである。小倉トーストは朝食のひとつとして親しまれており、もちろん甘味としても食されている。そんな名古屋の味を愛するから揚げ屋が、衝撃の味を作り出していた!

小倉とホイップクリーム、さらに冷凍イチゴまで加えたから揚げである。その名も「小倉クリームから揚げ」だ! うへぇ~、ちょっと味の想像がつかないんだけど、それウマいのか? 実際に食べてみると……これ意外とアリやな!

続きを全部読む

【天国かよ】金賞が集結した「からあげカーニバル2017」が新宿小田急にて開催中! 一番ウマいから揚げはこれだ!! トップ3を勝手に発表

日に日に暑さが増していく今日この頃。夏にかけて食欲が落ちていきそうだが、から揚げだけは話が別である。いや、むしろ から揚げ欲は高まるばかり。今日は「から揚げェ……から揚げをよこせぇぇぇえええ!」という、すべてのから揚げLOVERに朗報である。心して聞くように。

本日2017年5月24日より新宿小田急にて、全国から人気専門店8店が集結した「からあげカーニバル2017」なるイベントが開催されているのだ。そこで、現場に突入し全店のから揚げをゲッツ! そのトップ3を独断と偏見で決めてみたぞ。諸君、1番ウマいから揚げがこれだ!!

続きを全部読む

【肉爆弾】ミニストップの新フライドチキン「ゴロチキ」を食べてみた! 皮つき肉で肉を包んだ危険すぎる肉弾岩!! 肉厚すぎて爆発寸前かよ!

コンビニのレジ横は誘惑に満ち溢れておる。たたでさえ様々な新商品で我々を惑わせておきながら、肉まんだのアメリカンドッグだのと、最後の最後にとどめを刺してくるのである。中でも、特に凶悪なのがフライドチキンではないか。

コンビニのホットスナックコーナーにあるフライドチキンの魅力は異常だ。そして残念なことに、また1つ凶悪な兵器とでも言うべきチキンが誕生してしまった。戦犯の名はミニストップ。その新商品「ゴロチキ」の極悪っぷりは、減量中のボクサーなら発狂ものである。噂の肉爆弾を、実際に食べてみた!

続きを全部読む

【立ちそば放浪記】つゆに浮かぶ唐揚げ大陸! コロンブスに発見されるレベルの「唐揚げそば」が絶品すぎた / 水道橋『うちそば』

健やかなる時も病める時も、男はいつだって唐揚げが食べたい。衣をサクッと嚙み切ればあふれ出す肉汁。そのハーモニーを聞くだけで、たとえ腕が上がらないほど疲れていたとしても3ポイントシュートを打つことができる。静かにしろい、この音が……俺を蘇らせる。何度でもよ。

そんな唐揚げの中でも、極上のハーモニーを響かせている店を発見したのでお伝えしたい。場所はJR水道橋駅徒歩5分ほど、その名も『うちそば』……そう、そば屋である

続きを全部読む

【激ウマ】ご飯を覆い隠すから揚げの嵐が700円! 東京・亀有「ダイコク堂」のランチ限定『から揚げ丼』がスゲー!!

子供から大人まで人気の揚げ物料理といえば、から揚げだ。中でも揚げたてはジューシーで、サクサクした衣の食感も最高。

そんなから揚げをお腹いっぱい味わえるお店を、東京の下町・亀有で発見してしまった。その名は大衆居酒屋『ダイコク堂』。このお店が、ランチ限定でボリューム満点の『から揚げ丼定食』をたった700円で提供しているのである! というわけで行ってみたぞ!!

続きを全部読む

【店舗限定】吉野家に「から揚げ丼」を食いに行ってみた / 東京・秋葉原

「吉野家」といえば、「牛丼」である。そして「牛丼」といえば、「吉野家」である。そう言ってもいいほど、この2つの言葉の関係は強く結びついている。その吉野家が、なんとコッソリとから揚げに力を入れ始めていることが判明した! おい、吉野家は牛丼一筋じゃないのか?

東京・秋葉原の店舗では、そんな から揚げメニューが充実しているらしい。噂を聞きつけて、早速お店に行ってみたぞ!

続きを全部読む

から揚げ食べ放題850円の店で最高記録の45個超えに挑戦した結果 / 東京「ひとえ四ツ谷本店」

カリッ、サクッ、激ウマッ! といえば、みんな大好き若鶏のから揚げだ。「アツアツのから揚げを昼間から腹いっぱい食べた~い」、そんな思いを胸に秘めながら仕事をしている方もきっと多いだろう。今日は、そんな気分のあなたに一軒のお店を紹介したい。

それは、東京・四ツ谷の居酒屋『ひとえ 四谷本店』。なんでもここでは、お腹を空かせた強者どもが「から揚げ食べ放題」を注文し、食べたから揚げの個数を競い合っているというのだ。かくいう筆者もコンディションを整え、この勝負の舞台に立ってきたのでご覧いただきたい!

続きを全部読む

マジかよ300円で釣りが来る! 東京・新大久保「ニハマル弁当」は唐揚げ弁当290円だぞ~ッ!!

安くでボリューミーな唐揚げ弁当を求めて、さまざまな場所を徘徊している私(佐藤)。ここのところ、立て続けに東京都板橋区のお店を訪ねたのだが、意外と身近にも安い唐揚げ弁当が売っていることを発見した。

そのお店「ニハマル弁当」は以前、その名前の通りに、すべてのお弁当が280(ニハマル)円だったらしい。現在は10円値上げ、それでも290円! 290円で唐揚げ弁当が食えるぞ~ッ! これは超お得だ。ということで、さっそく弁当を買いに行ってみた!!

続きを全部読む

から揚げはもう古い? 「鶏の素揚げ」が今アツイ! 皮パリパリお肉ジュ~シ~で激ウマなのだ!! 東京・新宿「鶏の素揚げ hoshino」

から揚げ、という文字を見ると反射的に反応してしまうのだけど、誰か助けてくれよ。もはや脳を経由せずに脊髄が中枢となり、から揚げに反応してしまうぞ。これくらいから揚げを愛する私(あひるねこ)であるが、なんと、まさか、から揚げが時代遅れになる可能性があるという。

そんなバカな……。から揚げの地位を脅かすなんて、いったいどんなヤツなんだ? 教えてしんぜよう。それは、「鶏の素揚げ」である。素揚げ? なんとなく味気ない気がするけど、これが超ウマいのだ。悔しいがこれから流行るかもしれない。今のうちに要チェックや!

続きを全部読む

【激ウマ】から揚げ食べ放題定食950円! 北海道ザンギを好きなだけ食べられる新宿御苑の高コスパ店『から揚げ屋トリロー』

食べ放題……一体、この言葉にどれだけの人間が翻弄されてきたのだろうか? ちょっとくらい味が落ちても値段が張ろうとも、私(中澤)はこの言葉さえつけばついつい店に行ってしまう。「好きなだけ食べていい」って愛だよね。

人もまばらな昼時の新宿。食事を求めてフラフラとゾンビのようにさまよっていると、食べ放題の文字が飛び込んできた。店舗外メニューで詳細を見た時、私は我が目を疑った。なんと、たった950円で北海道ザンギをはじめ、4種のから揚げ、ご飯、サラダ、スープがおかわりし放題なのだという。これマジか!

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2