長崎県、対馬。韓国にもっとも近い日本の島であり、韓国人の観光客は年々増えてきているという。それに伴ない韓国人のマナーの悪さも近年目立ってきており、最近はテレビなどでその様子が放送され議論になった。例えば、法律で禁止されているまき餌をしたり、酒を持って居酒屋に入ったり、あまりのマナーの悪さから一部では「韓国人お断り」の張り紙を貼る店も出てきたようだ。 続きを全部読む

お正月に子供が楽しみにしているものといえば、お年玉だ。毎年この時期になるとお年玉の相場が、使い道が、という話題が出てくる。お年玉の風習は日本だけでなく中国や韓国にもある。

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毎年1月6日は“東方の3博士(または3賢者)の日”。キリスト教によると、イエスの誕生を知った3博士が東方よりベツレヘムを訪れ誕生を祝わったとされる日です。また、ロシアやギリシア正教ではクリスマス・イヴです。 続きを全部読む

09年も残すところ後わずか。年末年始に向けて世の中は慌しく動いている。年明けを前に済ませておきたいことは多々あると思うが、是非ともその予定に
『bowlsのしらす丼を食べる』を加えて頂きたい。というのも、しらすは1月1日~3月10日まで禁猟期間を迎えてしまうのだ。その前に是非とも食して頂きたい冬の味覚である。

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国内の政治・経済状況の変化が激しかった2009年、世界では一体何が起きていたのだろう? アメリカの国際政治誌『Foreign Policy』が、2009年の「見過ごされた世界情勢10大ニュース」を発表した。今年、国際情勢を眺める余裕がなかった人は、ポイントだけでもおさらいしてみてはいかがだろう?

1つ目は、ドイツの貨物船が北極海の氷を抜けて東アジアからヨーロッパへの航路を開拓したこと。2つ目はアラブ人とクルド人の衝突が激しくなっているイラク情勢。3つ目には中国―インド間の核保有国間ホットライン開通を挙げ、長年の領土争いが再び熱を帯び始めているとしている。 続きを全部読む

物価が高いことで有名なイギリスでなんと無料で病院の診察を受ける方法がある。これは以前記者がヨーロッパを長期旅行中、ロンドンにて2階くらいの高さからジャンプして左足のかかとを痛めた時のことであった。海外旅行保険も切れていたし、お金もないので病院には行かずしばらく安静にしておこうと思っていたが、英国人の知り合いに「もしかしたら骨折していたら大変だし、お金がかからない方法を教えてやるから行け」と促され、半信半疑でその方法を試してみることにした。 続きを全部読む

最近、頻繁に秋葉原に足を運ぶ記者は、先日面白い看板を見つけた。看板というか小さな行灯が道端に置かれているのを見つけた。そこには『武装商店』と書かれている。すぐそばに細い階段があり、その建物の三階に店舗があるらしい。早速入って見ると、入り口には甲冑が据えられていた、さらに中に進むと、あの漫画『ベルセルク』の主人公が扱う大剣『ドラゴン殺し』があるではないか。店内を見渡す限り、武器が並べられている。お店について、オーナーさんにお話を伺った。

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声で遊ぶコミュニティ「こえ部」、1アイディア100円で販売「元気玉」、絵画の測り売りショップ「アートメーター」など斬新なアイディアを、いくつも世に送り出している面白法人カヤック。その斬新なアイディアは、時に感心し、時に驚かされ、そして時に笑いを誘う。一体、そのアイディアの源泉はどこから来るのだろうか。代表取締役の1人(※)、柳澤大輔さんが11月19日に新刊を出版した。その名もアイディアの宝庫、カヤックを象徴するようなタイトル『アイディアは考えるな。』 (日経BP社 ¥1365)。稀代のアイディア会社カヤックにして、『考えるな』とはどういうことだろうか。早速インタビューでお話を伺った。(※カヤックの代表取締役は、柳澤さんを含め3名いる)

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日本でも人気が出た「農場系ゲーム」。発信源の中国では08年末に登場して以来大ブームが起こっているが、思わぬところに影響を及ぼしているようだ。広東省深セン市では、市街地に作られた畑で育った作物が多くの人に盗まれるという事態が発生している。

この畑はアメリカの芸術家が建築展覧会用の展示作品として作ったもので、市街地の数百平方メートルの敷地にトウモロコシやトマト、ジャガイモなどが植えられている。市街地に畑を作ることで、都市と農村の境界線の消失を表現したそうだが、そんなことは全く理解されず、「リアル農場だ」と思って畑に入り、警備員が目を離したすきに作物を拝借する人が続出したそうである。また「これは『開心農場(中国版Facebookのアプリ)』ですか」と警備員に尋ねる人がひっきりなしに現れたという。 続きを全部読む

【ヨーロッパ各国】 タバコに印刷された警告文を色々調べてみた!

日本では「タバコ1箱1000円論」が世間や国会を賑わせているが、ヨーロッパのタバコ事情はどうだろうか。 続きを全部読む

現地時間14日、ウォールストリートジャーナル(WSJ)はアメリカの子供たちが運動靴、メガネなどの生活必需品はもちろん、パパの働き口まで要求してきており、サンタクロースが困惑していると報道した。

ゲーム機やノートブック、MP3プレーヤーを望んだ何年か前とは全く違う光景だ。 このような現象は遠く離れたアラスカでも広がっているという。 サンタクロースハウス(Santa Claus House)の運営マネジャー、Paul Brown氏は住宅市場危機時は「我が家でずっと暮らせるようにして下さい」という内容の手紙が多く、今年は働き口と関連した内容の手紙が増加していると明らかにした続きを全部読む

デビッド・ベッカムの広告を真似る70代の老人がインターネットで話題になっている。 続きを全部読む

オーストラリア、シドニー大学のRachel Huxley博士はレギュラーコーヒー、カフェインなしコーヒー、紅茶が2型糖尿病リスクを18%~36%減少させる効果があると明らかにした。『Sydney Morning Herald 』などが複数の海外メディアが14日、報道した。 続きを全部読む

ドイツのテレビ番組のある出演者がインタビュー中に、気絶して倒れる騒動が3日起こった。動画共有サイト「YouTube」にはこの動画のシーンが複数アップされており、今もなお再生数を伸ばしている。 続きを全部読む

児童の性的暴行疑惑で10年の刑を宣告された100歳の老人がまもなく仮釈放されて米国で話題になっている。 続きを全部読む

「都内で良く見られる野鳥は?」と問われ、スズメ・ハト・カラス・ツバメ以外に答えられる種類が幾つあるだろうか?以前、同じ問いを、都内に勤める友人数名に出したことがあるが、上記以外の鳥は出てこなかった。 続きを全部読む

ブラジル出身の靴デザイナーAndreia Chavesが履くと透明?になる不思議な靴を開発して話題になっている。 続きを全部読む

9日、ノルウェー北部に現れたミステリー光線(円形の渦巻き状の光)はロシアのミサイル発射実験失敗が理由だと明らかになった。この地域でミサイル発射実験をしたことがないと明らかにしたロシア国防省が10日、ミサイル実験をしたことを確認したからだ。 続きを全部読む

旅行中ホテル等の宿泊施設ではなく赤の他人の家に泊めてもらうという旅の仕方が今欧米を中心に広がっている。

日本人には他人の家に泊めてもらうこと、ましてや赤の他人の家に泊めてもらうことに違和感を覚える人も少なくないだろうが、欧米のバックパッカー達の間では今や常識と言っても過言ではない旅のスタイルだ。それを広めた2つの無料国際ホスピタリティー・コミュニティーを紹介する。 続きを全部読む

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