手続き関係の事で、どうしても新宿に行かねばならない用事があった。初めて行く訪問先。場所を調べてみると……あぁ、この辺かぁ。フルーツパフェで有名な「果実園リーベル」の近くじゃないか。リーベル、うまいんだよなぁ……。
そういえばリーベル、最近どうなっているのだろう……と調べてみると、テイクアウトを始めていた。期間限定「季節のフルーツサンド」らしい。よ〜し、ついでに買ってみるか!
手続き関係の事で、どうしても新宿に行かねばならない用事があった。初めて行く訪問先。場所を調べてみると……あぁ、この辺かぁ。フルーツパフェで有名な「果実園リーベル」の近くじゃないか。リーベル、うまいんだよなぁ……。
そういえばリーベル、最近どうなっているのだろう……と調べてみると、テイクアウトを始めていた。期間限定「季節のフルーツサンド」らしい。よ〜し、ついでに買ってみるか!
あのころ女の子はみんなアユになりたかった。「私はアムロちゃん派だったもんね」と否定する人がいようと、そんな時代があったことは紛れもない事実なのである。
浜崎あゆみの波乱万丈っぷりは海外セレブさながらだ。彼女がゴシップネタを提供してくれるたびに「老けた」「太った」などと的外れな批判をする輩もいて、ファンとしては悲しい。「40歳を超えても歌っててスゴイ」と素直に思えないものだろうか。
するとアユの体験を基に書かれた小説『M 愛すべき人がいて』が、昨年の発売から累計発行部数16万部の大ヒットとなった。みんなやっぱり好きなんじゃ〜ん! さらに同小説はドラマ化も決定。昨夜の初回放送を、私はもちろん正座で鑑賞したのだが……。
新型コロナウイルス感染症の流行が落ち着くまで、とあるラーメン屋さんが出来立てラーメンの持ち帰り提供「鍋ラー」を始めた。その名が示す通り、出来立てホヤホヤのラーメンを持ち帰るための条件は「鍋を持参する」ことだ。
鍋でラーメンを持ち帰るスタイルは、『ラーメン二郎』の鍋二郎以外であまり見かけたことがない。果たして鍋で持ち帰って、美味しくいただくことが出来るのだろうか。生まれて初めて「鍋ラー」してみた。
なんかひと味足りないんだよな。松屋のカチャトーラについてそう思ってしまうのは、シュクメルリを知っているからかもしれない。ウマイんだけど、シュクメルリやオリジナルカレーほどの衝撃がないのだ。剣道で言うと、踏み込みが足りずに一本が取れてない感じ。
そこで、魔法の醤油『トイオッ』をかけてみることにした。上限レベルのシュクメルリすらも限界突破させたこの醤油なら、カチャトーラも踏み込めるかもしれない。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もおうちポケ活しているかな? お兄さんは色違いグレッグル0匹でフィニッシュさ。色合いがイイから絶対に欲しかったんだけど、なぜか捕れたのは色違いヒノアラシだったよね。色違いヒノアラシ……君に罪は無いんだけど……すまん。
それはさておき、キラフレンド機能が実装されておよそ1年になるが「キラフレンドとは何を交換すべきですか?」という質問をいただくことがある。そこで今回はお兄さんなりに『キラフレンドと優先的に交換すべきポケモン』をランク付けしてみたのでご紹介しよう。
福袋は正月のみにあらず。2020年現在、絶賛販売中の袋を発見してしまった。なんでも1万円相当のものが、550円で購入できるらしい。気になる中身はというと、講談社の電子書籍漫画。
“今コレを読んで欲しい!” や “電子書籍現実逃避!? 人生の旅マンガ福袋” “電車の中で読むのダメ絶対!” など、全8種のセットから選ぶ形で、1つのセットに20冊入っている。かねてより「書籍系の福袋があれば絶対欲しい」と思っていた記者は、思わず小躍りしてしまった次第。こーゆーの良いよね、待ってたよ。ということで、さっそく買ってみたぞ!
ミーハーな人間なので「No.1」に目がない。たぶん「安心度No.1」というシールさえ貼ってあれば グレネード弾にも躊躇(ちゅうちょ)なく飛びついてしまうだろう。
そんな私が今回飛びついたのは、「お取り寄せラーメン オブ・ザ・イヤー2020」なる賞で つけ麺(濃厚)部門 No.1に輝いた通販商品だ。結論から言うと……大満足! 外出自粛で美味しいつけ麺に飢えているなら “買い” である。でも、しいて言うなら……アレが欲しい……。
先日、私(あひるねこ)宛てに読者の方から一通のタレコミがあった。松屋が期間限定で「おかず単品15~25%オフ」というお得なキャンペーンを実施しているというものだ。内容は読んで字の如くで、当然私も概要は把握していたのだが……。
重要なのはその先である。タレコミによると、なんと我らが『ごろチキ』神も割引対象に含まれているというではないか。な、何ィィィィイイイ!? うっかり見落としていた。ごろごろごろごろ、ごろチキも安くなるのか!? こうしちゃいられねぇ……!! 私はマスクだけしっかり装着し、裸足で家を飛び出した。
ローソンから「生感覚」の新たなスイーツ・「生ブッセ」「生バウム」が誕生した──いや、「生感覚」ってなんだ。巷に「生チョコ」「生キャラメル」などのトロッとした食感を持つ「生」スイーツが溢れている。しかし、ブッセもバウムクーヘンもどちらかというと「パサッ」としてないか?
いまいち想像がつかない「生感覚」を掴むため、従来のものや最近ハヤりの「しっとり」系とも比較してみた。
最初に結果から言っておくと、運が悪ければ “無人AI決済” のメリットはあまりない。うまくいけば問題ないが、機械(AI)が計算をミスった時は店員さんから手順を説明してもらう必要がある。というか、あった。少なくとも私の場合は。
私が無人AI決済に慣れてなかったのもあるだろうが、店員さんに助けてもらわないと どうしていいか分からなかった。なぜなら、機械(AI)が自動で精算してくれるはずなのに、運悪く「買ってないもの」までお会計に含まれていたから。そのため、店員さんの説明を受けつつ、手動で消去する必要があったのだ。
焼きたてパンの香りは、どうしてああも心を落ち着けてくれるのか。永遠に嗅いでいられるよなあ。しかもウマい。子どもの頃は母親が焼いてくれたパンを、熱が冷めないうちに欲望のままかぶりついていたものだ。ああ、そんなことを思い出していたら、焼きたてパンが食べたくなったじゃないか。
ひとたび湧き上がった焼きたてパン欲を鎮めるためには……もう、パンを焼くしかない。しかし、ろくにパンを製造する環境が整っていない記者に残された手段はひとつである。そう、富澤商店の「冷凍ミニクロワッサン」をポチるしかない。
競馬界は春のG1シーズン真っ盛り。今週末の中山競馬場では牡馬クラシックの第1冠、皐月賞が開催される。混戦模様だった先週の桜花賞とは対照的に、無敗のG1馬2頭の一騎打ちムードが漂っている。
未だ底を見せていない怪物コントレイルか。レーン騎手起用で鬼に金棒のサリオスか。本稿では2強の不安材料を厳しくチェック。果たして勝利に近いのはどっち!?
飲食店の多くはいま料理のテイクアウト、つまり持ち帰りに力を入れまくっている。大手チェーンもそれは同じで、お得なキャンペーンが毎日のように実施されている状態だ。大変な時期だとは思うが、なんとか踏ん張ってほしいものである。
ただ、ガストよ……お前はちょっと頑張りすぎではないか? 実はランチタイム限定で販売されているテイクアウトメニューが、常軌を逸した安さで逆に心配になるレベルなのだ。さらにガストはこのメニューに関し、ご飯大盛り無料などと意味不明な供述を繰り返しており、これはいよいよ本当にダメかもしれん。
現在、当編集部では各自在宅勤務を行っている。自宅で仕事をするに当たって、役立つグッズを各々が紹介した。私(佐藤)はパソコンスタンドとワイヤレスキーボードをオススメしている。これで肩こりを予防しているのだが、別の身体の部位に負担を感じ始めている。それは腰だ。
あいにく自宅にデスクがなく、ローテーブルに雑誌、パソコンスタンドを重ねて置き、その上にパソコンを置いている次第だ。テーブルが低く、どうしても腰が前かがみになってしまう。そこで、腰への負担を軽減するという「バランスチェア」を買ってみたぞ!