「生活」カテゴリーの記事

驚愕の新事実! 運動はダイエットに向いてないらしい

ダイエットには運動がいいと言われてきた。しかし実際に運動してみたけれど、体重は全く減らなかったという経験はないだろうか? それもそのはず、運動は体重を減らすのには向いておらず、場合によっては体重の増加をもたらすことさえあるのだ。

これは米ニュース雑誌「TIME」によって紹介され、世界に衝撃を与えている。TIMEによると、確かに運動はカロリーを消費し、そしてカロリーの消費は体重の減少をもたらすのだが、運動にはある問題がある。それは私たちを空腹にしてしまうこと。

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「本当に母乳に放射能汚染はないのか」。

ある市民団体が独自調査に乗り出したところ、被験者の母乳からヨウ素131が検出されて問題になっています。

活動を始めたのは、福島県内の有志が昨年11月に結成した市民団体「ハイロアクション福島原発40年」。福島第一原発1号機が今年の3月26日で40年を迎えたのを機に、「廃炉と廃炉後の地域社会を考え行動しよう」というスローガンの元に発足された団体です。

今回の原発事故で、母乳への影響などの調査がされていないことを不信に思った彼女たちは「母乳調査・母子支援ネットワーク」を新たに発足。自分たちで調査に乗り出しました。

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頭に「波動拳」のタトゥーがある男性

波動拳(はどうけん)といえば、対戦型格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズのキャラクターである「リュウ」や「ケン」などが放つ必殺技。ストll世代の男性ならば、誰しもが一度は「ハドーケン!」とマネをしたことがあるだろう。

そんな波動拳を、頭にタトゥーしてしまった男性が存在する。

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「彼氏募集中」の女性の見分け方

男性諸君、気になる女性に勇気を出して声をかけ、探りを入れてみたら既婚者(もしくは彼氏持ち)だった、なんて経験はないだろうか? 女性全員の顔に「彼氏募集中」とか「売約済み」とか書いてあったら色々手間がはぶけるのに……そもそもそういう手間を省こうとしないマメさが女性の心を射止めるのかも知れないが。

それでも独り身の女性を簡単に見分けるテクニックがあれば、ターゲットを絞るまでの時間は確実に短縮できる。米フォックス・ニュース電子版がクラブやバーでの「フリーの女性の見分け方」を掲載しているので、ご紹介したい。

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産後激太りだったくわばたりえ、「くびれ」取り戻して完全復帰! / 母子ヌードも解禁

女性お笑いコンビ「クワバタオハラ」の赤メガネといえば、自称・黒木瞳似のくわばたりえさん。約3年前にラテンダンス・エクササイズの「コアリズム」を取り入れて、見事ウエスト-20cm! 見違えるようにスマートになったことは記憶に新しい。

その後、グラビアに挑戦したりしつつ2009年にめでたく結婚。昨年10月には出産のための産休に入り、元気な男児を出産。幸せ街道まっしぐらであった……が! 出産後には、産後太り体型となってしまい、ウエストは15cmプラスのタプタプ体型に。

そんなくわばたさんが再び「くびれ」を取り戻すべく、今年の2月に始めたのがコアリズムの進化版「ヤーナリズム」なのであった。レッスン開始からわずか約8週間。果たして彼女のウエストは? 注目の数値が、くわばたりえ芸能界復帰記者発表会と共に発表された。

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もうすぐ実現、充電いらずの着るバッテリー

米国の研究機関が、画期的な充電技術を発表した。発表によれば、人間の運動と自然エネルギーを利用して、充電することなく使えるバッテリーを開発したという。研究者は、「このバッテリーには筋肉運動から電力を供給する高い能力がある」としている。

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動画サイトYouTubeにアップされた、日本発のタマゴ映像が世界で話題になっている。問題のタマゴは長野県中部にある安曇野の有明山農場(小松種鶏場)で採れた、超ド級の大きなタマゴ。

普通のタマゴが62グラムであるのに対し、このビッグエッグの重さはナント192グラム! 一体何が入っているのだろうか? ドキドキしながら割ってみると、なんとそこには……

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子育ては太る!調査結果が裏付け

子どものいる女性はそうでない女性に比べて運動量が少なく、カロリー摂取量が多いというデータが示された。産後太りから抜け出せないというのはよく聞く話だが、それを裏付けることになる。

米ミネソタ大学の研究者らが調査したところ、子どもを持つ人は男女ともに平均運動量が少なくなる傾向があったが、男性のBMI値(身長から見た体重の割合を示す体格指数)は子どもの有無で差がないのに対し、女性のBMI値は子どもを持つ人が上回った。

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日本のM9.0地震の音、アラスカでも聞こえていた

3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震が、900マイル(=1450キロメートル)も離れたアラスカのアリューシャン列島で音波となって観測されていた。

太平洋海洋環境研究所アメリカ海洋大気圏局が、アメリカ海軍が設置したSOSUS(Sound Surveillance System)と呼ばれる音響監視システムを用いて、海中で地震の音を拾っていたことが明らかになった。

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知っておきたい、放射線と身体の関係

放射線とは、大気や媒体を通して移動するエネルギーのこと。物質として不安定である放射性物質が壊れる(崩壊)時に生まれます。実は人間は、ごく普通に生きている中でも放射線を浴びています。

放射線は、宇宙に、空気中に、地球に、そして岩に存在し、人間を含めたあらゆる物質と反応できるだけのエネルギーを持っています。つまり放射線は、細胞にダメージを与えることができるのです。ここでは、様々なタイプの放射線について、そしてそれらが人間に及ぼす影響を説明します。

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「ローソン」が移動販売を開始! おにぎりやからあげクンを積んで岩手に

東日本大震災発生から1カ月と少し、全国からの支援を受けて被災地では復興への動きが進んでいます。しかしその反面、被害の全貌がまだ明らかになっていないのも事実。行方不明者は1万5000人を超えており、大きな余震も今なお続いています。

そんななか、大手コンビニエンスストア「ローソン」が岩手県内にて移動販売をスタートする模様。同社は11日、オフィシャルブログ「HAPPY BLOG」にて「移動販売車の準備ができました」と報告しています。

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大陸間弾道ミサイル基地を改造した放射線にも耐えるマンション、分譲開始

ミサイル基地を改造したマンションが分譲を開始している。その名も『サバイバル・コンドミニアム(Survival Condo)』。

コンクリートの厚さは最大で約2.7メートル。大地震はもちろんのこと、核戦争など、人類滅亡の危機的状況にも耐えられるとされており、公式サイトには、はっきりと「放射線にも耐えられます」と書かれている。最近、放射線についての問い合わせが殺到しているのだという。

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WiiやPlayStationで遊んだ脳卒中患者の運動機能が回復

脳卒中患者のリハビリにバーチャルリアリティなどのテレビゲームを使用すると、患者の運動機能が著しく改善する。聖ミカエル病院の脳卒中転帰研究ユニットの責任者であるグスタボ・サポスニク医師が今月、学術誌『Stroke: Journal of the American Heart Association』にて発表した。

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移動も簡単、歩くテーブル

模様替えなどで家具の移動に苦労した経験をお持ちの方も多いだろう。オランダの家具デザイナーがユニークなテーブルを作って注目を集めている。彼が手がけたのは歩くテーブルだ。このテーブルであれば、手間のかかる模様替えも楽にできるかも知れない。

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ぜんそくにはバクテリアや真菌が効く?

農場で育った子供は他の子供よりもぜんそくになりにくい。そんな研究をルートヴィヒ・マクシミリアン大学のマルクス・エック博士とエリカ・フォン・ムティウス教授が発表した。これは、農場で接触する微生物のスペクトラム(範囲)が他の土地のものとは違うからということらしい。特定の微生物がぜんそくの発症を防いでいるかもしれないということだ。

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【図解】エレベーターでの立ち位置

普段何気なくエレベーターに乗っていると思われるが、人数に応じた立ち位置の図解が話題を呼んでいる。この図は、2~7人がエレベーターに乗り込んだ際の位置をうまく説明しているのだ。

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和式トイレで水を流すときに使う「レバー(ハンドル)」。家庭によくある、クルッと回すタイプの小さなレバーではなく、グイッと押すと水が流れる棒状のものだ。洋式トイレでも、この棒状レバーで流すタイプはよく見かける。

と、ここで疑問。果たしてこのレバー、手で押すのが正解なのか? それとも足で踏むのが正解なのだろうか?

インターネット上には、この疑問に対し、様々な意見・回答が飛び交っている。総合的に見ると、「手派」よりも「足派」の方が多いようだ。それぞれの意見は以下のようなものとなっている。

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寝不足でギャンブルに挑むと負ける可能性が高くなる

寝不足が判断力や集中力を低下させるというのはよく聞く話だが、ギャンブルの結果にも影響を及ぼすことが実証された。賭け事好きの人には気になる内容である。

神経科学雑誌『Journal of Neuroscience』によると、睡眠不足の脳では楽観的なギャンブルをしてしまう傾向があるとの研究結果が出たという。

一晩中起きていた人に金銭がらみの判断をさせたところ、潜在的な損失額よりも最大利益額を意識する傾向が見られた。つまり「これくらい負けるかも」という気持ちより、「勝ったら最大でこれだけ儲かる!」という思いが強くなり、引き際を逃してのめりこむ要因となるのだ。

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東北から光消えた…震災前後の日本列島「夜景」の衛星写真

震災の前と後の日本列島(夜景)の衛星写真を、米国海洋大気庁(NOAA)が公開。周辺諸国の中でもひときわ明るかった日本夜景のあまりの変貌ぶりに、被害の大きさがあらためて感じられます。

この画像は米国防気象衛星(DMSP衛星)が撮影したもので、震災後の画像(右側)は震災翌日の12日夜のものだそうです。

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