「海外」カテゴリーの記事

ギリシャ・クレタ島で25日、修道女の服と十字架を身につけた17人のイギリス人男性が公然わいせつで起訴されたが、証人が現れず無罪になった。公然わいせつと、宗教上のシンボルを不適切に使用したことが罪状。

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中国・河北省のある村で犬が一度に19頭の子犬を出産、飼い主がお祝いの酒盛りを設けた事が中国国内のニュースで伝えられた。

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朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の核実験で世界的な緊張が高まっている中、韓国主要メディアは 『北朝鮮が韓国を攻撃するなら、まずミサイルや陸軍兵力などの通常戦力でソウルの攻撃を試みるだろう。 』 と報じた。北朝鮮の攻撃は、韓国の首都ソウルをミサイル攻撃することで始まる可能性があるといい、その後北朝鮮軍の特攻隊が潜入、韓国を混乱させるだろうと推測している。 続きを全部読む

OECD(経済協力開発機構)から、2008年度の平均賃金調査の結果が報告された。イタリアは平均水準から17パーセント低い2万1000ドル(約200万円)で調査対象国30カ国中23位。EU(欧州連合)内でイギリス、ドイツ、フランスに続きたいところであったが、ひと昔前まで経済的に低成長と言われたスペイン、ギリシャをも下回る結果になった。主要15カ国の平均、2万8000ドル(約265万円)にも大きく数字をあけられている。

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ルーマニアの少女(18)が自分の処女をオークションに出品し物議を醸し話題をさらったが、今度はニュージーランドでまた珍事件が起きた。なんと母親が昼寝中、3歳の女の子がオークションサイト「TradeMe」にアクセスし2万ドル(1,175,200円)という高額な採掘装置を落札してしまったのである。なんでも採掘装置を『おもちゃ』と勘違いしてしまったのだとか。 続きを全部読む

韓国・アシアナ航空は22日より国際線の機内でグローバルエチケットのアニメーション映像を順次放送する。国家ブランドの向上のための取り組みの一環で、子供たちの機内でのマナーや、美術館のマナーなどを簡単にかつ楽しく理解できるよう工夫を凝らした。 続きを全部読む

イギリス人の男性のお腹から体長4 cmの胎児が出てきたというニュースが中国メディアによって報道されている。

報道によると、この男性はイギリス・オックスフォードに住むハイアットさんで、1ヶ月ほど前から原因不明の腹痛に襲われていたという。複数の医者に 見せるも原因が分からないまま痛みは悪化、腹部の皮膚もだんだん盛り上がっていった。ある日、盛り上がった部分が裂けて血が出ていることに気づき病院に駆 けつけたところ、胎児が出てきたという。

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結婚・出会い系業者が行っている“ある会社のPR方法”が話題になっている。中国にある公園の真ん中で、短いスカートを履いた20代前半の女性4人が 『車があり、 1カ月で2万元(276 ,000円)以上収入がある方々 、無料でレンタルしています。家に連れていってください』 という看板を持って自らをレンタルするというもの。 続きを全部読む

ドイツ美術家がレゴを利用して、戦争の傷痕を芸術作品に変化させ話題になっている。
『Dispatchwork』 という名前で、世界各地で行われているこのプロジェクトは、まさに古い建物にできた穴やキズをレゴで埋めるというもの。

イタリア、イスラエルの作品で注目を浴びた彼が、今回はベルリンのあちこちに残っている第2次世界大戦の銃弾の跡をレゴで変化させた。観光スポットがいくつか含まれている今回の作業では、さまざまな年齢層の観光客がそれを見てプロジェクトに賛同したという。

■参考リンク
Dispatchwork – Jan Vormann

さすがに世界同時金融恐慌の影響を受け、さまざまなビッグプロジェクトが中止ないしは延期になっているアラブ首長国連邦のドバイ。ヤシの木や世界地 図の形に島を埋め立てて超高級リゾート地として売り出したり、世界一高いビルを建ててみたり、そのバブルな繁栄ぷりは類を見なかったのだが…。

そんなドバイで「マンガ」と「スシ」をテーマにした日本料理レストランが人気を集めているという。その名も「MANGA sushi」。日本好きなドバイの青年実業家が2008年12月にドバイ初のフードモール「BEACH PARK PLAZA」の一店として開店した。

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ディズニーの代表的なキャラクター「ミッキーマウス」の声優を32年間努めていたウェイン・オルウィン氏(62)が18日死去していたことが海外のメディアの報道によりわかった。死因は糖尿病による合併症。ミッキーマウスの恋人「ミニーマウス」の声を担当する妻ルシー・テイラーさんが見守る中、息を引き取った。ディズニーの最高経営責任者( CEO )は「彼は人生のすべてを、ディズニーに献身した」とし、 「過去32年間、彼はミッキーマウスを愛する全世界の多くの人々に喜びと幸福、快適さを与えた」と追悼した。

ロサンゼルスで17日夜(日本時間18日午後)、マグニチュード5・0の地震があったがその後、米地質学者たちは18日、 米西部カリフォルニア州の地域一帯でもう一つの地震が相次いで発生する可能性があると警告、今回の地震の余震が5回も続いている点なども指摘しながら今後の余震にも気をつけるよう呼びかけた。 続きを全部読む

中国の重慶市で5月9日、14歳の少年が現金50元(約700円)と銃弾21発を盗んだとして警察に逮捕されたが、捜査によって銃弾を盗まれた人の驚くべき用途が明らかになった。 続きを全部読む

アメリカ合衆国ワシントン州が経営難に陥っている新聞業界を支援するため、減税することが決定した。

13日、 米紙ワシントンポストなどによると、グレゴワール知事は新聞社や新聞の印刷会社の主な州税を40 %軽減する法案を承認した。これにより新聞業界は年間150万ドルを節約できるようになる。 続きを全部読む

12日、海外のニュースサイトの複数が報道した興味深いある事件。南アフリカで起きた日本では考えられない車と牛の交通事故なのだが、なんと衝撃の反動で牛が車の屋根の上に着地してしまったのである。なんという運動神経!? 続きを全部読む

米紙ニューヨークタイムズ ( NYT )が東海を日本海と誤って表記したことを指摘する全面広告をNYTに掲載していた韓国広報専門家、誠信女子大学客員教授のソ・ギョンドク氏が、今度はこの全面広告と東海の歴史的証拠資料を日本語に翻訳印刷し、麻生首相をはじめとする閣僚、国会議員、マスコミ関係者らに発送したことが明らかになった。 続きを全部読む

11日(現地時間) ニューヨークタイムズ紙が東海を日本海と表記した地図を掲載したことは間違っているという内容の全面広告がニューヨークタイムズ紙に掲載され物議をかもしている。 続きを全部読む

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