「海外」カテゴリーの記事

キリンと戯れることができる、あるホテルが話題になっている。キリン荘園( The Giraffe Manor )という名のホテルはケニア・ナイロビにあり、1930年代の大邸宅を改造して作ったもの。 続きを全部読む

米国の有名レストランチェーン店のデニーズ(Denny’s) が基準値以上の塩が入った食べ物を販売した問題で結局客らの告訴で法廷に立つことになった。

24日、ロサンゼルスタイムズを始め複数のメディアはニュージャージー州に居住するNick DeBenedetto さん(48)が、ニュージャージー高等裁判所に被害補償を要求する告訴状を提出したと報道した。 続きを全部読む

米国企業が社内機密の流出に悩まされていると、ウォールストリートジャーナル ( WSJ ) が21日報じた。近年の金融恐慌も手伝って、会社に不満を募らせる社員が社内情報をブログに掲載するパターンが激増しているというのだ。

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マクドナルド・ハンバーガーの主な原料の供給先である米国の食品加工工場内の機械の中で女性死体が発見され衝撃を与えている。

米・フォックスニュースはカリフォルニア州、ロサンゼルスにあるゴールデン・ステート・フード(Goden State Foods)という1つの食品加工工場にある機械で21日(現地時間)午前、この会社従業員(40・女)が遺体で発見されたと23日伝えた。 続きを全部読む

スペイン名物「トマト祭り」を模したイベントが7月19日に中国・貴州省貴陽市で行われた。

このイベントは市内にあるデパート前の広場で行われたもので、100平方メートルのビニールプールに完熟トマト15トンが投入され、約500人の参加者がトマトを投げあった。その後、飛び入り参加希望者が続出し、最終的には約1000人が参加、トマトも途中で追加され、合計25トンのトマトが使われた。 続きを全部読む

中国・南京の街中にド派手なプロポーズ広告が7月13日に出現し、ニュースとなった。

高さ6メートル、幅10メートルの真っ赤な巨大看板にはウエディングドレスを着た女性とその手を握って跪くタキシードの男性のイラストが描かれ、中心には「結婚してください」と英語・中国語でデカデカと書かれている。そしてその下には、「これまで2年付き合ってきたのは天の思し召しだよ。今日、こんなアイデアで君にプロポーズします。2人でアイデアあふれる生活を始めよう」といった趣旨の言葉が書かれている。 続きを全部読む

中国の海南省で先月末、清朝時代のカンニングペーパーが発見されて話題となった。

発見したのは、海南省万寧市に住む収集家の陳さん。陳さんが自宅で発見した縦約40センチ、幅約20センチの32ページに渡るカンニングペーパーには蝿の体ほどの文字が32万字書かれており、その内容は『五経』『論語』など科挙が暗記すべきものであるという。 続きを全部読む

2009年7月28日号の「フラッシュ」で日本テレビの夏目三久アナウンサー(24)のコンドーム写真が掲載され2ちゃんねるやブログなどで物議を醸しているが、このニュースはお隣韓国でも話題になっていることが15日、明らかになった。

Yahoo Koereに掲載された記事では、日刊スポーツの記事を引用し、「日本テレビ所属の美女アナウンサーがコンドーム写真を流出され、ひどい目にあっている」と冒頭で説明、事の経緯を細かく説明している。 続きを全部読む

クマイチゴを探しに山に登ったおばあさん二人がヨーロッパ最大規模の可能性もある金鉱を発見して話題となっている。

14日、インターナショナル・ヘラルド・トリビューン(International Herald Tribune)によれば2007年スウェーデンの小さい村Overturingenに住むSiv Wiikさん (70)とHarriet Svenssonさん (69)の二人はクマイチゴなどの作物を取りに近くの山へ向かった。 続きを全部読む

米国にある野生動物園が象の洗車サービスを作り大人気となっている。 20ドル(約1860円)を支払うと、象を目の前で見るだけでなく、象に洗車もしてもらえるのだ。BBCニュースなどの報道によればオレゴン州ユージン市にあるワイルドライフ・サファリ(wildlife safari)は財政難を解決するためにこのように奇抜なサービスを考え出したとのこと。 続きを全部読む

米・ファストフードチェーンのマクドナルド社は、ヨーロッパ本社をイギリスのロンドンからスイス、ジュネーブに移すことにしたと12日(現地時間)に明らかにした。 秋には新本社を開く計画でマクドナルドのスポークスマンは、「イギリスの高い企業税率のためだ」とし、 「 1年前から計画していた」と説明した。 続きを全部読む

北では高温、南では暴雨と今年の夏も気象災害に見舞われている中国だが、内モンゴル自治区では7月7日に雹(ひょう)が降り、その後二重の虹が現れたと新華社が伝えた。

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カメラがなくても写真を撮ることができ、イメージを送信できる賢い『繊維』が米国で開発され、その研究結果が米国科学学術紙・ナノレターズ(Nano Letters)で紹介された。米国、マサチューセッツ工科大学研究チームはカメラのレンズがなくても光の波長を受け入れてイメージを送る『Multimaterial Fibers』の研究結果を発表した。

そもそもカメラはイメージを認識するためには機械のレンズに依存する。 そして、主にガラスで作られたレンズは光の波長を受け入れてイメージ化する。 だが、カメラはレンズが故障すれば写真を撮れなくなるという短所があった。 続きを全部読む

米国、オバマ大統領の本が米国刑務所では禁書と烙印を押された。

アルカイダ組織に加担し、ブッシュ前大統領を暗殺しようとした罪で30年の刑を受けて服役中のアハメド・オマル・アブアリ(Ahmed Omar Abu Ali)はオバマ大統領の自叙伝の『マイドリーム』(Dreams From My Father)と『合衆国再生―大いなる希望を抱いて』(The Audacity of Hope)の二冊の閲覧を要請したが、刑務所側は「国家安全保障に危険を及ぼしかねない」という理由でこの要請を断った。 続きを全部読む

寿命を10年以上伸ばすことが可能な『若返りの妙薬』が現在開発されている。9日(現地時間)、イギリス日刊デイリーメールによれば『若返りの妙薬』は太平洋東部イースター島で発見された化学物質、ラパマイシン(rapamycin)で作ったもの。イースター島のその化学物質は動物実験で予想寿命を少しどころか38%も伸ばすことが証明されている。 続きを全部読む

イギリス、ロンドンのサウス・バンク地域に造形美と心地よさを兼ね備えた公共の休息椅子が設置され話題だ。 スカイステーション(Skystation)という名前のこの椅子は数人が足を伸ばして横になって休むことができる椅子。 ロンドンで展示会を行っていた美術家ピーター・ニューマン氏(Peter Newman)が作った造形物だ。 続きを全部読む

『世界一』・・・人はこの言葉に多少なりとも憧れがあるのかもしれない。以前、ロケットニュース24では『世界一高いパンケーキを作る男』、『世界で一番耳毛が長い耳毛マン』などをご紹介したが、今度はスコットランドの男性が服に火を付けてどこまで逃げるか・・・というこれまた異色の競技に挑戦した。 続きを全部読む

南アフリカに住む女性が11頭の猛獣と一緒に生活している様子がイギリスや中国のメディアによって報じられている。

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中国では国内にある複数の少数民族へ様々な優遇を行っている。もちろんその優遇が少数民族にとって真の優遇かといえばそうとも言えないだろうが。例えばその1つに『大学入試優遇』といったものがある。これは大学入試を受ける際に、中国語を理解できないハンディキャップがあるとして、少数民族らの合格点を低くする処置だ。 続きを全部読む

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