「海外」カテゴリーの記事

中国のある電子機器製造業者がポップの皇帝、マイケル・ジャクソンを追慕する携帯電話機を6日(現地時間)発売した。だが、消費者の反応は冷淡なものだ。 続きを全部読む

巨大なスケートボードで、愉快に道路を疾走するある男の動画が話題になっている。 続きを全部読む

以前、ロケットニュース24で「謎の無毛生物がパナマで見つかる!」という記事をお伝えしたが、なんとこの生物の正体が判明した。

この謎の生物はパナマ共和国のセロアズールで少年らに発見され、エイリアンにも似ていることからPanamaETと呼ばれていた。またメディアでは『無毛症のナマケモノ説』『死んだ犬説』『使われなくなった映画の小道具説』『新手の宣伝広告説』 などなど様々な憶測を呼んでいたが、結局この生物は、ナマケモノであることが判明したのだ。 続きを全部読む

今年のクリスマスに両親たちが必ず買わなければならない(Must-buy)おもちゃ第1位にロボットハムスター(Zhu Zhu Pets)がランクインされたと英国メディア「テレグラフ」など複数のメディアが9日、伝えた。
このロボットハムスターは軽く触れるとチュウチュウ泣き、その愛くるしい姿に西洋の子供たちは熱狂しているようだ。5個の乾電池で動き、Explorモードに設定すればあちこちに動く。従来のモーターが装着されたこのロボットハムスターの価格は10ポンド(約1,500円)程度。 続きを全部読む

スコットランドのある島に住む10代若者らが飛行機で登校していて話題になっている。 続きを全部読む

世界で人気を集め、今年は続編も公開された映画『ダ・ヴィンチ・コード』を地で行くような調査が行われている。研究を行っているのは、イタリアの美術史家セランチーニ氏。

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【スイス通信】 ハロウィンではカボチャを使いません!"あれ"を使います

毎年10月末にアメリカで行われるハロウィン。最近は日本でもヨーロッパでもアメリカ風のハロウィンが流行っているようです。 続きを全部読む

ミッキーマウスがイメージ変身を試みているようだ。

5日、ニューヨークタイムズ(NYT)は「ウォルトディズニー社がこれからミッキーマウスを新しくイメージ化する冒険的な作業に入った」と報道した。

1933年誕生したミッキーマウス。イメージを変えることがブランドを傷つけるとし、現在のミッキーマウスのイメージを数十年間固定させてきた。新しいミッキーマウスのイメージは来年秋以後に発売されるビデオゲーム「エピックミッキー」(Epic Mickey)でまずはお披露目されるという。このビデオゲームでミッキーマウスは禁断の土地を掻き回して過去の優しいキャラクターで英雄ながらも悪賢い姿を見せることになる。 続きを全部読む

韓国の俳優・タレントでもあるチャン・テソンさん(29歳)が50kgの減量に成功して韓国で大きな注目を集めている。チャン・テソンさんは約120kgあった体を70kgまでに落とすことに成功した。 続きを全部読む

ヨーロッパのほとんどの国が毎年、10月の最後の土曜から日曜にかけて冬時間に変わります。公式には、この10月最後の土曜日の深夜3時に時計の針を1時間戻らせて2時にします。

スイスでも冬時間への切り替えがありました。昨日まで朝の6時だったのが5時になるわけです。朝起きる時に真っ暗だったのが、これで少しは明るくなります。もちろん、もうじきやってくる冬のため、朝の明るさはそれほど続きませんが。しかしながら、朝の出勤時、少しでも明るいほうがやる気が出るというもの。 続きを全部読む

イギリスでは2011年3月に国勢調査が行われることが発表されているが、その詳しすぎる調査項目に対してプライバシーの侵害ではないかと非難の声が上がっている。

イギリスでは10年に1度大規模な国勢調査を行っており、次回の調査は2011年3月27日~28日に行われる予定になっている。調査項目は前回の2001年より大幅に増え、解答用紙は32ページにもわたるという。中でも問題視されているのは、個人の具体的な年齢や民族種別はおろか、当日どこで一夜を過ごしたかが分かってしまう内容になっていることだ。また、家主は寝室として用意された部屋の数まで報告しなければならないという。 続きを全部読む

「セクシー大根」などユニークな形の野菜がたびたび日本でも話題になるが、このたび中国ではまるで古代の人形のようなカタチをした作物が「出土」し、ニュースとなった。

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人間の声マネが上手なインコは、日本でもしばしばテレビの「おもしろ動物特集」などに登場する。中にはインコを使ってお客さんを呼び寄せようとする商店もあるようだが、中国では残念ながらそれが裏目に出た商店が紹介されている。

浙江省杭州市で食品店を構える鄭さんは、商売繁盛のために2000元(約26000円)余りを費やしてインコを購入した。とても賢いこのインコ、数日の間に「こんにちは」「ありがとう」を覚え、これで話題集めになるぞ…と思った鄭さんだったが、そうは問屋がおろさなかった。
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米国でインフルエンザワクチンを打ち、筋肉障害になったと主張するある女性が話題となっている。 続きを全部読む

機内で赤ちゃんを産んだ女性がなんと、航空会社から一生無料で飛行機に乗ることができるチケットが贈呈された。

21日(現地時間)、妊娠27週のLiew Siaw Hsiaさん(31)はマレーシアの有名な格安航空会社であるエア・アジアのペナン-クチン便の飛行機に搭乗した。 続きを全部読む

人魚症候群を患いながら、笑みを失わなかった少女Shiloh Pepinさんが今月、10歳という若さでこの世を去った。 続きを全部読む

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