「海外」カテゴリーの記事

一昔前までは世界で一番治安の悪い国と言われ、テロ、ゲリラ、マフィア、麻薬、そしてサッカーワールドカップで自殺点を入れた選手が殺された事件もあり、どうしても悪いイメージが先立つ南米の国コロンビア。しかし近年治安が劇的に良くなり海外からの観光客や海外からの投資もかなり増えているという。その首都ボゴタにある暴力で悪名高い刑務所『ラ・モデラ』で毎年行われているレイウ゛パーティーがある。 続きを全部読む

アメリカ航空宇宙局(NASA)発表の写真によると、アラブ首長国連邦・ドバイにある、世界地図をかたどって作られた人工諸島「The World」が少しずつ移動し、沈下している疑惑が持たれている。

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中国のとある養蜂場に、蜂をまるで衣服のように纏(まと)う驚きの姉妹がいる。 続きを全部読む

16歳少女が男の子と会話した罪で生き埋めに

トルコのAdiyamanという都市で16歳の少女が自らの親族の手により生き埋めにされるという、痛ましい事件が起きた。この事件で少女の父親と祖父が逮捕されたが、なんと殺害理由は「少女が男の子と会話したから」というもの。元々、異性との交遊関係について厳しかった祖父は少女に虐待を加えていたという。そして“男の子と会話した”少女について、家族会議を行った結果“生き埋め”にすることにしたようだ。 続きを全部読む

イギリスの大手スーパーマーケットチェーン、テスコのカーディフ(ウェールズ)近郊にある店舗が買い物客に対してドレスコードを導入することになった。この店舗では注意書きを標示し、裸足での来店、またパジャマや寝巻での来店は禁止されることになった。 続きを全部読む

中国・浙江省嘉興市のバス会社が200台もの新型バスを購入したにもかかわらず、運転手不足のために使えない状態が続いていることが伝えられている。

このバス会社では、新路線の開通や老朽化した車両の交換のために1月13日に200台の新型バスを購入して車庫に配備した。車庫に並んだ新しいバスを見た市民からは「バス交通が便利になる」と熱い期待が寄せられていたのだが、2週間が経過してもいまだに動く気配が見られない。それどころかすっかり砂ぼこりをかぶってしまい、せっかくの新車が台無しである。 続きを全部読む

最近米国、フロリダで2つの目がない赤ちゃんが誕生し、衝撃を与えている。 続きを全部読む

風船のように体中が膨らみ、息を引き取った1匹の『ニシキヘビ』が海外インターネットで話題になっている。 続きを全部読む

フロリダ州に住む女、Cynthia Bettis-Ware(写真)はボーイフレンドが許可なしにテレビのチャンネルを回したことでカッとなり、凶器を振り回し逮捕された。 続きを全部読む

アメリカの高速道路に竹島(韓国名:独島)をPRする大型広告看板が登場して韓国で話題になっている。 続きを全部読む

「僕はジーニー(魔神)じゃないけど、君の夢を叶えてあげられるよ」と女性の耳元で囁く男性。こんな甘い言葉を聞いたあなたは「うっとり」それとも「げんなり」?

日本にはあまりない「ピックアップライン(ナンパの決め台詞)」の伝統が、デート命のアメリカには脈々と受け継がれている。元スーパーモデルのタイラ・バンクスのショー「TYRA」のウェブサイトには恋愛からお金、健康に至るまでたくさんのトピックが載っているが、ピックアップラインの項には思わず微笑んでしまうようなものからピンク系のうんざりすようなものまで92ものコメントが付いているので幾つかご紹介したいと思う。 続きを全部読む

アップルが現地時間27日、米国でアップル製タブレットを発表すると噂されているが、今年がタブレット元年になるという予想も専門家たちの間で噂されている。

HP、DELLなどグローバルPCメーカー等を初めとして、ASUS、Compal、Quanta、MSIなどの台湾PCメーカー等も今年、タブレットを続々と発売する予定だ。今月、米国ラスベガスで開かれたCESでこれらの企業は50種余りのタブレットを公開している。 続きを全部読む

アメリカ・カリフォルニア州の砂漠に囲まれた山中に、名門ハーバード大学を上回る競争率の高さを誇る超エリート大学があるという。その学校の名はDeep Spring Collegeといい、1923年に設立された2年制の短期大学だ。

Deep Spring Collegeのエリートたる所以は、名門校への編入実績だ。過去10年間で、16%の学生がハーバード大に、13%がシカゴ大に、その他イエール大、コロンビア大、スタンフォード大など、アメリカの名だたる大学に編入している。また、この学校のユニークなところは、モットーに「労働・学習・自己管理」を掲げ、学費や生活費を学校側がすべて負担する代わりに、学生には炊事・設備の修繕・乳しぼりなど週20時間の労働を義務付けられている点だ。さらには、教師の任免やカリキュラム編成などの学校運営も彼ら自身で話し合って決めるそうだ。 続きを全部読む

最近、フランスでは肥満が「反道徳的」だとみなされる風潮が強くなってきているらしく、肥満な人たちへの風当たりがきついらしい。 続きを全部読む

1ガロン(約3.78リットル)の燃料で100マイル(約160キロ)以上を走ることができるスーパー燃費自動車が姿を現した。1ガロンで100マイル走るということは、1リットルで約43キロメートル走ることになる。 続きを全部読む

夏真っ盛りのオーストラリアでは、犬がヘビに噛まれる事件が多発している。夕方になるとヘビに噛まれた愛犬を連れて、多くの飼い主が動物病院を訪れるそうだ。そんななか、毒ヘビを鼻にぐるぐると巻き付けて帰宅した犬が話題になっている。 続きを全部読む

インターネット検索最大手の米グーグルが、中国で発生したハッキング事件について従業員の関与の有無を調査していることが明らかになった。18日、ウォール・ストリート・ジャーナル紙など海外メディアが関係者の話として伝えた。

それによると、同社が中国で起こったハッキング事件を調べた結果、一部ソフトウェアのコードが流出したことが判明。社内に協力者がいた可能性があるため、同社の中国法人の従業員700人を対象に調査に乗り出した。現時点で、従業員がハッキングに加担したかどうかは不明。

またハッカーが、グーグルのシステムをターゲットにハッキングしたのか、中国の人権団体のメールアカウントを狙ったのかも明らかになっていない。グーグルの広報担当者は「現在、中国でグーグルの検索機能は滞りなく機能している」と話している。

同事件は昨年12月中旬、グーグルのシステムが会員の電子メールへの不正侵入などのサイバー攻撃を中国から受けたもの。同社では中国からの事業撤退も検討している。

ハイチでの地震発生後、オンラインでの支援活動が広がっているが、英赤十字社をかたって義援金をだまし取る「スパム(迷惑)メール」がアメリカで登場しており、FBI(米国連邦捜査局)は1月13日、十分気をつけるよう下記のとおり注意喚起を促している。 続きを全部読む

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