Riri

ライター

海外生活を経て、日本でOLさん8年目突入。英語を忘れないように英会話へ通い、韓国語を忘れないように…何かしようと考えつつ早2年。サッカー観戦が大好きなアラサー女子です。

「Riri」担当の記事

パンダ大虐殺か!? これは一体!

今月、VIP待遇で来日したパンダに、日本列島は興奮の坩堝と化したのだが、パンダでおなじみの中国で、ネット上に大量虐殺されたパンダの画像が流出! この衝撃的な画像にネットユーザーは、驚きを隠せないでいるのだが、果たして事の真相は… …!?

続きを全部読む

食糧難に苦しむ北朝鮮で「人食い人間出没」という怪情報が駆け巡り、国民を恐怖に陥れている。これは先月28日、韓国の民間団体が行っている対北放送「自由北朝鮮放送」が伝えたもので、黄海北道(ファンヘブクド)、江西(カンソ)郡一帯に人間を捕まえて食料にする人々が現れたという。

続きを全部読む

現在、北朝鮮の次期総書記として話題の金正雲(キム・ジョンウン)氏。日増しにメディアへの露出も増えており、金正日(キム・ジョンイル)総書記の後継者として正式任命される日も近いのでは、との声も多い。そしてこのほど、北朝鮮が正雲氏を賞賛する曲を紹介し「Xデーは、いよいよか?」と注目を集めているのだ。

北朝鮮最大の報道機関であり国営通信社の、「朝鮮中央通信」によると、朝鮮労働党機関紙「労働新聞」が2月27日に一面トップで『朝鮮青年の行進曲』の歌詞を掲載したと報じた。

続きを全部読む

北朝鮮では、最高指導者・金正日(キム・ジョンイル)総書記の後継者として有力視される金正恩(キム・ジョンウン)氏の活動が、日増しに活発なものになっている。表舞台に出る機会も増え、メディアに取り立たされる頻度も増しているわけだが、表情や体型などを見て「父親そっくり」と思った人も多いのではないだろうか。

このほど中国サイトは「デブ共和国の後継者は、金正恩」という見出しとともに、2人の風刺画を掲載。これを発見した韓国ネットユーザーらは「でかした!」とばかり、中国国民の北朝鮮離れを評価している。

続きを全部読む

中国との国境に近い北朝鮮の新義州(ウィジュ)で18日、住民数百人と当局が衝突し、死傷者が出たと報じられた。このところエジプト、チュニジア、リビアなど世界各地で反政府デモが起こり、ついに北朝鮮国民も立ち上がったものと思われた。

ところが、韓国統一部は24日午前、公式的な声明を発表。「現在のところ、北朝鮮でデモが発生したとの情報は得られていない」とし、この報道を一蹴。また「近日中に大規模な混乱は発生しないだろう」としており、日本でも報じられている内容と明らかに食い違っているのだ。

続きを全部読む

気温は氷点下、数日前には積雪1mを記録するなど厳しい寒さが続く韓国で、上半身裸の男たちが一斉に冬の海へ飛び込んでいく。画像を見るだけでも鳥肌がたちそうな光景だ。そして、よく見ると、みんな引き締まった良い体つきなのだが、彼らは韓国サッカーリーグ「Kリーグ」の江原FC(カンウォンFC、ホームタウン:江原道、監督:チェ・スンホ)所属の現役選手たち。今シーズンの開幕を10日後に控え、何より体調管理を優先すべきこの時期に、寒中水泳とは何とも大胆。だが、これには大きな理由が隠されていた。

続きを全部読む

長い髪を頭のてっぺんでグルグルと丸くまとめる「おだんごヘア」。日本女性の間ではすっかり定着している、実にかわいらしいヘアスタイルである。最近では、きっちりまとめず無造作に作ってみたり、逆毛を立てたりするなどして、個性溢れるおだんごヘアが街中にあふれている。

そんなおだんごヘアは、お隣り韓国でも大人気。現地では通称「トンモリ」と呼ばれているが、この言葉の意味がなかなかすごい。

続きを全部読む

携帯電話やノートパソコンが欠陥商品だとし、大手企業から2年間で1000万ウォン(約73万円)をだまし取っていた男が韓国で身柄を拘束された。この男は携帯電話が故障したと偽り、損害賠償の名目で現金を騙し取っていたのだが後に、最近になって故意に故障させたことが発覚し、御用となったのだ。携帯を壊すために使っていたのは、なんと電子レンジ。全ての電子製品をレンジでチン! して壊していたという。

続きを全部読む

1月29日に行われたサッカーアジア杯決勝戦で、優勝へと導くボレーシュートを決めた李忠成選手(サンフレッチェ広島所属)。「日本代表として、オリンピックへ出場したい」という強い思いから2007年に日本国籍を取得したが、李選手は日本で生まれ育った在日韓国人4世ということで、彼の活躍が韓国メディアでも大々的に取り上げられている。

「LEE 19を背負った選手が成し遂げた」と賞賛する韓国記事は、日本人ではない在日韓国人として紹介するものばかり。以下、韓国サイトからの抜粋である。「韓国の血が流れる李忠成が、日本を熱狂の坩堝へと導いた。国際Aマッチでのデビューゴールをアジア杯優勝への決勝ゴールとした彼は、日本人のみならず韓国人の心にも深く刻まれた」。

続きを全部読む

世界で初めて「鍵をかけない銀行」がインドに出現し、人々を驚かせている。鍵をかけないということは、当然、金品も取り放題なのだろうか? 何とも物騒な話なのだが、銀行のある村は、ここ数年の犯罪件数ゼロという世界有数の平和な村なのである。この大胆な施策を打ち出したのは、インド・マハーラーシュトラ州ムンバイの小さな村にできたユナイテッド・コマーシャル銀行の支社だ。

続きを全部読む

先日、ロケットニュース24で、中国一の「非モテ男」、繁華街で花嫁募集パフォーマンスをお伝えしたが、そんな非モテ男たちに朗報が飛び込んできた。美人女性が期間限定彼氏を募集しているというのだ。しかも、この女性の彼氏を務めてくれる人には、5日間で10000元(約12万5000円)、つまり日当2万5000円が支払われるのである。美人と付き合えて、お金までゲット! これは願ったり叶ったりのチャンス到来だ。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4