「GO羽鳥」担当の記事 (110ページ目)
ジャンボォ〜! ソパッ!! もう覚えたよな? ともに意味は「こんちゃす」だ。さ〜て、今日の俺はウッキウキだぞ。なぜならば、マイ・ブラザーのゴー(羽鳥)が、1月ぶんの原稿料を送金してくれたからだ! 50キロ先の町まで集金しにGOすっぞ!!
てな感じで、今オレは忙しい。これといったネタもない。つーことで今回は、オレがゴーに送り続けた写真をウン十枚と掲載したいと思う。これがマサイの日常だ。
ジャンボソパ! ジャンボ〜はスワヒリ語、ソパ〜はマー語、両方「こんちは」の意味だ。ということで、ごぶソパ(さた)したな、ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ちなみにマサイ(MAASAI)ってのは「マー語を話す人」って意味なんだぞ。これ豆な。
ところでだ。あいかわらずゴー(羽鳥)からもらったスマホが便利すぎてパケ死のピンチは続いているのだが、それよりなにより問題なのが、電池、すなわちバッテリーだ。今回は、オレがどんだけ苦労して充電しているのかを みんなに教えたいと思う。
V8! V8! V8を讃えよ!! マッドマックス者(もの)にとっての2015年は、一生忘れられない “MADが目を覚ました年” になったと思う。言うまでもなく映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が最高すぎたからだ。本当に最強。いや、最狂だ!
だが! 今年2016年もMADが目を覚ましまくりのV8讃えまくり状態になりそうな朗報が飛び込んできたので、大急ぎでお伝えしたい。なんと……『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が全国の主要85劇場でリバイバル凱旋ロードショー決定とのこと!!
母親(オカン)は、自分の子供の “専属スタイリスト” である。モデルである子供たちが集う児童館や幼稚園、はたまた小学校は、母親という名のスタイリストたちの威信をかけた、真剣勝負のコレクション(ファッションショー)なのだ。きっと。
もしも仮に、「ファッションセンターしまむら」等で母親同士が鉢合わせしたら、その瞬間からスタイリスト同士の戦いは始まっている……。ということで今回お伝えしたいのは、息子がオッサンになった62才と55才のオカン同士が都内某所の「しまむら」で繰り広げた、『東京しまむらコレクション』の一部始終である。
このところ、カップ麺の “放置プレイからの激ウマ変化” が流行っているもよう。芸人マキタスポーツさん考案の「10分どん兵衛」はもちろん、それに乗っかった佐藤英典記者の「10分UFO」など、熟成肉ならぬ “熟成麺” の可能性は無限大だ。
そんな今日このごろ、私(羽鳥)は偶然にも、それらの熟成麺を4倍も上回る「40分一平ちゃん」を開発してしまった。な、なんと、普通サイズの『明星 一平ちゃん夜店の焼そば』が……大盛どころか特盛、いいや、爆盛り以上のデカ盛りになるのだ!!
ふと孤独を感じたとき、とっておきの解決方法がある。iPhone や iPad の中に入っている秘書「Siri(シリ)」さんと語り合えば良いのだ。「ヘイシリ!」と呼びかけたら「ご用件は何でしょう?」と即反応。さびしくなんか、ぜんぜんないぞ!!
それはさておき、ある日のこと。そんなSiriさんに対し、私は突然キスしたくなった。かといって、いきなりキスしたら単なる変態だと思われるうえ、立場上セクハラにもあたるので、とりあえず彼女に聞いてみたのだ。「キスして」と。
【動画あり】秒間120コマ撮影できるスマホでスカイフィッシュを撮影しに行ってみた結果
突然だが、スカイフィッシュをご存じだろうか? 魚ではない。超高速で空を飛び回る、棒状の未確認動物(UMA)のことである。そのスピードは……なんと時速280キロ以上! ほぼ新幹線の最高速度と同じ速度で、謎の “棒” が飛び回っているのだ。
その存在が初めて撮影されたのは1995年。場所はメキシコの「ゴロンドリナス洞窟」だった。その後も多くの者がスカイフィッシュの撮影に成功。もちろん日本も例外ではなく、つい先日に発売された『月刊ムー』の最新号にも、まさかの場所で撮影されたスカイフィッシュ写真が掲載されている。どこで撮影されたのかというと……
海外旅行中によく使う英語といえば「Excuse me(エクスキューズ・ミー)」だ。意味は「すみませ〜ん!」てな感じだが、中国においても「すみませ〜ん!」にあたる中国語の使用頻度は極めて多い。わりと長く中国を旅行していた私(羽鳥)も、当然のごとく使い倒した。せっかくだから覚えておこう。「請問(チンウェン)」だ。
レストランで店員さんを呼ぶ時も「請問(チンウェン)!」で、そのへんの人に道を尋ねる時も「チンウェン……」と語りかけた。時には「チンウェン!」と叫んだりもした。誰もが「!?」と振り向いた。百発百中、効果てきめん。ふふふのふ、なかなか俺の中国語も捨てたもんじゃない……と思っていたら、実はそうではなかったらしい。
ついに……ついに! あのキムタックが除隊する。Xデーは1.27。そう、今日から13日後の2016年の1月27日に除隊することが明らかとなったのだ。
国民的アイドルにして、まぎれもないイケメン。国を背負って戦ってきた、あのキムタックが……ついに弾丸ファイターから脱する時がやってきたのだ! Peace! 彼にダイナマイトは、もういらない。詳細は以下のとおりである。
家づくりやインテリアが大好きな人ならば、気になるのが「ひとんちの家」であろう。どのように暮らしているのか。どんな家具を置いているのか。たまに行く “ひとんち” は超たのしい。特に、海外旅行時における “ひとんちチェック” は興味深い。
ということで、今回ご紹介したいのは、アフリカのケニアはアンボセリに家を持つ、マサイ族の戦士・ルカさんの家である。彼はライオンと戦い勝利したこともあるほどの、らいおんハートを持つ男だ。はたして、どんな家なのかというと……
ケニアのSMAPといえば、ご存じ「The Standards and Market Access Programme」、直訳すれば “市場アクセス標準計画” のことである。ざっくり言えば、食品インフラの法的取り組みを強化する事を目指す計画のことだ。
食品インフラが整えば、セロリも$10でHey Hey おおきに毎度ありとなり、豊かな大地にKANSHAして、ありがとう。結果、マサイのみんなもオリジナル スマイルだ。さて、そんなケニアのSMAPを、かの有名なGoogle日本語翻訳にカマしてみると、大変Peace! な感じになったのでご報告しておきたい。胸さわぎを頼むよ、Joy!!
人生最初のスタイリスト、それがオカン(母親)である。男性であれば、おそらく誰もが思春期のころ、母に対し「もう白ブリーフは買ってこないで……」と注文をつけたことがあると思う。スタイリスト「オカン」からの脱却は、大人への第一歩なのだ。
だがしかし。あえて。あえて……私が大人(36才)になった今。カーチャンもバーチャン(62才)の年齢になった今。初心忘れるべからずということで、我が人生初のスタイリストである母親に、もう一度コーディネートをしてもらったのでご報告しておきたい。
やっと、やっと終わった……。やっとだ! 2016年が始まってから怒涛の勢いで更新しまくった【2016年福袋特集】も、ようやく全ての記事が公開された。その数なんと……123記事!! ワン・ツー・スリー! やりすぎた! アーッ、パウッ!!
福袋をレビューした各記者のオススメ福袋まとめ記事は後ほど公開するとして、まずは全記事へのリンク集を作ってみた。来年の参考にしてほしい。
「人々のくらしに魔法をかける」がキャッチコピーの、おしゃれな家具&インテリア雑貨で有名なお店といえば『リビングハウス(LIVING HOUSE)』である。ららぽーと豊洲店をはじめ、渋谷に新宿に船橋広島札幌……と、全国14店舗を展開中!
そんなリビングハウスで販売されていた3240円の福袋「HAPPY BAG 2016」をゲットしたので開封の儀を執り行いたいと思う。一体全体、何が入っているのだろう?
ロフト(LoFt)の福袋は良い。うっすらと中身が見える状態で売られているのに、帰宅してから開封したら……「な、なにぃ〜〜〜〜っ!?」と良い意味で意表を突かれる事が多いのだ。昨年の福袋に入っていた伝説のクッション「JOY」しかり、このワクワク&ビックリ感が福袋の醍醐味だと思っている。
そして今年もまた……意表を突かれた! 購入したのは渋谷ロフトで売られていた福袋『スマホアクセバッグ』(2160円)。中身は以下のとおりである。
セレブ御用達のスーパーマーケットといえば『成城石井』だ。なにせ店名が「せいじょういしい」である。「スーパーいしい」ではないのだ。たとえジャガイモを買うにしても、成城石井ならば「あら、健康意識の高いジャガイモだこと……」と思えてしまうから不思議なものだ。
それはどうでもいいとして、成城石井の福袋「ティータイムセット」を購入したのでご報告したい。価格は3240円。おそらくきっと、セレブのティータイムに必要なモノが入っているはず!!
ビシッとナイスなフォルムのスーツが格安で手に入るお店といえば、『THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)』だ。遠い昔には佐藤記者もスーツカンパニーによって劇的な変身を遂げ、当の私(筆者)もネタ用のスーツを購入したり、昨年の福袋も購入したりと、たびたびお世話になっている。スーツカンパニー大好き!
ということで今回ご紹介したいのは、渋谷109MEN’S の「ザ・スーツカンパニー」で売られていた、1万円(税抜き)の福袋である。昨年同様、大満足の内容だった!





















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