GO羽鳥 (Go Hatori)

編集長

東京都出身。漫画もイラスト記事もコラムも書けるオールマイティー型。見た目は完全にアジア人だが、多少のマー語(マサイ語)を操る日本人。趣味は料理で、調理師免許も所持。迷惑メール評論家でありつつ、100均評論家でもありつつ、アイドル「レイちゃん」でもありつつ、世を忍ぶ仮の名前はマミヤ狂四郎

「GO羽鳥」担当の記事

男の食卓は、普段料理をしない独身男性でも手軽にできるレシピを紹介するコーナー。

今回は、さっぱり&ジューシーな「から揚げ茶漬け」ご紹介しよう。レシピは以下の通り。

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『こち亀』の両さんが女装したらモテモテかも!?

日本はもちろん世界的な美の意識だと、女性の「つながり眉毛」はNGだ。眉毛ボーボーの「ゲジ眉」もNGだし、かと言って細すぎたり薄すぎたりで迫力さえ感じてしまう「ヤンキー眉」もよろしくない。流行りこそあるものの、絶妙な濃さと絶妙な太さのバランスが美しさへと直結する。

しかし、所変われば文化も変わる。中央アジアに位置するタジキスタン共和国では、「つながり眉毛」の女性がセクシーだとされているのだ。

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機密情報を公開するサイト「WikiLeaks(ウィキリークス)」の創設者ジュリアン・アサンジ氏は3日、まだ公開されていない情報の中にはUFO(未確認飛行物体)に関する資料もあると主張した。

ジュリアン・アサンジ氏はこの日、英ガーディアン紙が主催する、チャットを使った読者とのオンライン質疑応答で「まだ公開されていない資料の中にはUFOに関する情報もあるのか?」という問いに対し、「まだ公開されていない情報の中にはUFO関連の資料もあり、公開する価値はあるだろう」と答えた。

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世界一大きなパンツが先日発表された。そのサイズは、ナントXXXXXXXXXXXXXXXL! Lよりも大きいXLの、さらに大きいXXLの、さらに……であり、Xの数はオドロキの15!

このパンツの持ち主は女性。ウエストのサイズは105インチで、計算すると約2メートル66センチということになる。で、でかすぎる……。それにしても、一体どこでこんなに大きなパンツが買えるのだろうか?

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現在、大好評放送中の『仮面ライダーオーズ』。簡単にあらすじを説明すると、仮面ライダーオーズと怪人軍団(グリード)が、様々な生物のパワーを秘めた神秘のメダル「オーメダル」を奪い合うというストーリー。オーメダルは2種類あり、強大な生物パワーが秘められた「コアメダル」と、人間の欲望から生まれる「セルメダル」。欲深い人間にセルメダルを投入すると、欲望の化身「ヤミー」になってしまうのだ。

そんな血で血を洗うメダル争奪戦に、今、全国のお母さんたちが巻き込まれているという!

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UFOの正体は丸い雷(ball lightning)、すなわち「球電」と呼ばれる自然現象であるという説が、いま注目を浴びている。オーストラリアの天体物理学者スティーブン・ヒューズ博士によると、多くのUFO目撃談は「球電」をUFOと錯覚している可能性が高いという。

球電というのは、赤や黄、白や青、あるいは灰色や金属風の光りを放つ自然現象である。その大きさは10センチ~1メートルとされており、移動中の金属体を追いかけるなどの特異な性質をもつ。戦闘機や旅客機のパイロットが「UFOに追いかけられた」と証言することは多々あるが、それもこの球電なのではないか?と言われているのだ。

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ついに……ついに宇宙人の詳細が明らかになるのであろうか!?

11月29日、NASAは突如として地球外生命体に関する記者会見を、12月2日の午後2時(現地時間)に行うと発表した。記者会見はアメリカ首都ワシントンD.C.にあるNASA本部の講堂で行われる予定。さらにその模様は、NASAテレビでストリーミング生中継されるのだという。

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イギリス、スコットランドのネス湖でたびたび目撃される伝説の未確認生物「ネッシー」が新たに目撃され、その写真が公開されたとスコットランドのテレビ局「stv」が報じた。

撮影したのは造園設計家リチャード・プレストン氏(27歳)。ネス湖の近くにあるAldourie城で仕事をしていた彼は、なにやら不気味な物体が湖に浮かんでいるのを発見。すぐさまシャッターを切ったという。

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ダッシュ魂は海を渡る、海外のミニ四駆ファンはホッケースティック&屋外の「ストリートミニ四駆」で爆走!

30歳前後の男子ならば、必ず通った道がある。そう、タミヤ模型の「ミニ四駆」だ。レーサーミニ四駆シリーズでの第一次ブーム(1988年~)、フルカウルミニ四駆シリーズでの第二次ブーム(1994年~)、そしてミニ四駆PROシリーズでの第三次ブーム(2006年~)……と、その人気は世代を超え、国民的人気商品となっている。

そしてその人気は海を越え、海外でも大人気なのはご存知の通りであるが、なんと海外のコアなミニ四駆ファンはガイドスティック(ホッケースティック)を用いての「ストリートミニ四駆」を、ごくごく普通の感覚で楽しんでいることが判明したのだ!

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どれが真のニセMacなのか……。熾烈極まる中国のニセMac業界。もはや戦国時代に突入したと言っても過言ではないだろう。

そんな中、どこよりも「本物」を目指す、ブレーキの壊れたガンコ職人のようなメーカーがある。その名も「Dragonfly」。中国語では「蜻蛉(とんぼ)」と書き、その名の通りメーカーロゴはトンボのマーク。そんなDragonflyのホームページは、本家本元アップルにソックリ。これも本物を意識しすぎた結果なのであろうか。

Dragonflyの本物志向は、最新作のノートブック「Q Pro」にも現れている。念の為に書くが、「QT Pro(クイックタイムプロ)」ではない。「Q Pro」である。

どっからどう見てもMacBook ProソックリなQ Pro最大の特徴は、なんと「Unibodyデザイン」までパクッてしまったという点だ。

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男の食卓は、普段料理をしない独身男性でも手軽にできるレシピを紹介するコーナー。

今回は、時間のない時でもササっと作れる、栄養&ボリューム&迫力満点の「お好み焼きトースト」ご紹介したい。レシピは以下の通り。

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真のニセMacBook Airは俺アルヨ!……って、お前は誰だ!?

先日お伝えした「全然薄くないニセMacBook Air」をはじめ、今、中国のニセMac界では激しいニセMacBook Air抗争が繰り広げられている。そんな中、がぜん注目を浴びているのが、米アップルCEOスティーブ・ジョブズ……のニセモノが「薄いよコレ!」オススメする謎の一台だ。

正式名称のないこの一台を作り上げた度胸あるメーカーは、中国は深センにある「南方視訊電子有限公司」。本物のMacBook Airは、11インチと13インチの2種類がラインナップされているが、このニセMacBook Airは10.6インチのみ。怪しすぎて誰も欲しくないかも知れないが、より詳しいスペックは以下の通りだ。

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ムエタイの試合で凶器攻撃の応酬、まるでプロレス状態

タイの国技・ムエタイ。タイ式キックボクシングとも呼ばれるムエタイは、立ち技最強の格闘技とも言われており、古式ムエタイも含めれば、その歴史は少なくとも400年以上とされている。そんなムエタイの試合が荒れに荒れ、とんでもない事態になった動画が海外の格闘技ファンの間で話題になっている。

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体重移動で動作する転倒しない電動二輪車セグウェイ(Segway)。ノーマル時の最高時速は20キロだが、海外のセグウェイユーザーが世界最速の改造セグウェイを作り上げたと話題になっている。

改造箇所はタイヤのみ。標準のタイヤよりも大きく幅も細い大径ホイールのタイヤを装着し、体を大きく前に傾けていざスタート! そして計測した結果、最高時速は40キロに達したという。

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【男の食卓】ナイススティックのオーブン焼き

男の食卓は、普段料理をしない独身男性でも手軽にできるレシピを紹介するコーナー。

今回は、誰しもが食べたことのある菓子パン「ナイススティック」にひと手間加えた「ナイススティックのオーブン焼き」をご紹介しよう。レシピは以下の通り。

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心当たりのない無機質なモーター音が聞こえたら、今すぐ逃げろ!

Chris Rogers氏がデザインした4輪駆動ロボット「Mega Hurtz Tactical Robot」は、どんな荒地でも走破でき、転んでも自力で起き上がる不死身のマシンだ。曲がるときはステアリングを切るのではなく、14インチのタイヤがそれぞれ前後に動く。このギミックにより、その場ターンも、曲がりくねった細い道も難なく走破可能となる。

まるで鳥の口ばしのように尖った先端は、コンクリートの壁を粉砕する強度を誇り、超大型SUVのハマーをけん引する馬力を持つ。ちなみに重量は約127キログラム。さらにさらに……

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ウガンダのアクション映画の予告編が、どれもこれも意味不明ながらスゴい!

アフリカ東部に位置するウガンダ共和国、通称ウガンダのアクション映画が意味不明ながらとにかくスゴい!と、世界のネットユーザーが驚きの声をあげている。

制作会社はウガンダのRAMON FILM PRODUCTIONS。全作品を通して言えるのは、とにかくテンションが高すぎることと、過剰なまでのエフェクトをかけていること、そして予告ムービーだけで十分に楽しめるというのが特徴だ。

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怖いほどリアルな「ACTROID-F」をはじめ、世界をリードする我が国ニッポンの女性型ロボット開発。その技術力は世界一と思われていた……が、しかし!

今を遡ること2年前。この時点ですでに中国の奥地では、恐るべき女性型ロボットが開発されていたのである。しかもモデルは第67代アメリカ合衆国国務長官のヒラリー・クリントンだ。

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自分で考えた空想世界のキャラ設定をノートにビッシリまとめてみたり、魔法が飛び交うファンタジー小説を執筆してみたり、「学園祭で全校生徒の前でバンド演奏」などの妄想をしてしまったり……という経験は、日本人ならば誰にでもあるはずだ。特に中学2年の頃にやってしまうことが多いため、これらの恥ずかしい行動は「中二病」と呼ばれている。

そんな中二病は、日本独特のものだと思われていたが、実はそうでもなさそうだ。

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