「SNS」にまつわる記事

【SNSで要注意】実は結構嫌われる『匂わせ投稿』6選!! 「高級品」や「自分のがんばり」などを匂わせるとヤバい!

日本人は奥ゆかしい一面がある。特に自慢に関しては敏感であり、直接自分を持ち上げるような表現は避けがちだ。だが! 言いたい!! 自慢したい! という欲求を抑えきれずに、ついつい “匂わせる” ような発言をしてしまうことも。

そうならないように日頃から注意している人は多いだろうが、SNSでは特に注意が必要だ。匂わせるつもりはなかったとしても、その投稿はかなり匂っている。いわゆる「匂わせ投稿」というヤツだ。フォロワーは即座に察知して、言葉に出さなくても「何コイツ、うざい」と思っているかもしれない。そこで、注意が必要な匂わせ投稿を6つ厳選して紹介しよう。

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【コラム】上原多香子のツイッターに死ねと書き込む前に、思い返して欲しいたった1つのこと

上原多香子の炎上が止まらない。自殺した元夫の遺書が公開され、浮気相手とされる阿部力とのLINEまで流出しているから、ある意味で炎上は当然なのかもしれないが、それでも私(P.K.サンジュン)は、ツイッターに突撃し「死ね」などと書き込むのは控えるべきだと考える。

その根拠については以前の記事をご参照いただきたいが、今回は上原多香子の件に限らず、「SNSに死ねなどと書き込む前に思い返して欲しいたった1つのこと」について述べてみたい。

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【実録SNS】上原多香子の件で絡まれた!「いつでもいいから話す?」と言うから「直接会って話しませんか?」とオファーしたらこうなった

元夫の遺書が公開され、不倫相手とされる阿部力とのLINEも流出した元SPEEDの上原多香子。彼女の公式ツイッターには「人殺し」「首を吊って償え」「お前が死ねばいいのに」などの罵詈雑言が飛び交っているが、以前の記事で「そうした行為はやめるべき」という話をした。

その際「荒らすならどうぞ私(P.K.サンジュン)のアカウントで」と記載したが、おかげさまで半分は励ましの言葉、もう半分は心無い言葉をいただいている。そんな中、私のインスタグラム宛てに「上原の件でいつでもいいから話す?」と1人の男性からお誘いがあった。え……会えるならむしろ超話してみたいんですけど!

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【お知らせ】ロケットニュース24、LINEをマジメに運用し始めました! みんな友達登録してね!!

光陰矢の如し……というまでもなく、時の流れは早い。特にIT業界は、目まぐるしく変化する環境に対応し続けることが “生き残りの絶対条件” である。インターネットメディア、我々ロケットニュース24もその例外ではない。

今から2年以上前の2015年5月頃、我々は時代の流れに合わせLINEアカウントを取得した。あれから発信された情報は……わずか1件! たったの1件である!! これはいかん……! というわけでロケットニュース24、真面目にLINEを運用し始めました!!

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あなたはどのタイプ? Facebookユーザーは4つのタイプに分けられるらしい

1日平均12億8000万人が利用すると言われている Facebook。こんなに多くの人が使っているのだから、その目的や頻度、利用スタイルは人によって千差万別のはず。

しかしこの度、ある大学がFacebookユーザーは4つのタイプに分けることができると発表した。たったの4つ!? とビックリしてしまうが、一体どんなタイプがあるのか?

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【逆に感心】松居一代さんのSNS活用術がなかなかスゴイと話題 / ブログ・Twitter・YouTubeに続きLINEまで開設

──これがSNS時代の愛憎劇なのだろうか。

2017年最大の泥沼バトルを絶賛展開中の松居一代さん。夫、船越英一郎さんへの通称 “バイアグラ砲” を次々と炸裂させているが、それらは全て、ブログ・Twitter・YouTube……などなど、自身のSNSから発射されたものだ。

2017年7月8日には、ついにLINEアカウントまで開設したというから、主要SNSは一通り抑えた格好である。松居さんが訴え続けている内容については一旦置いておいて、御年60歳にしてここまでSNSを駆使する情熱と技術には驚かざるを得ない……。

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【これは反則】橋本環奈さん、プロフィール画像を「めっちゃキレイな写真」に変えてネット民大歓喜

橋本環奈さんといえば、今や「美少女」の代名詞的な存在。1分間に100万回くらい「可愛い」と言われている(ロケットニュース編集部調べ)ことを、ご存知でなくても、想像がつくという人は多いだろう。

その橋本環奈さんが先日「反則の一手」とも言える行動を取り、ネット民を沸かせまくったようだ。何をしたのかというと……

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「ほとんどの人がSNS上の他人のバケーション写真にイライラしている」との調査結果が発表される

旅行に行くと、開放的な気分になり、ついつい写真をたくさん撮ってしまうのはよくあること。そして、その写真をFacebookやTwitterなどのSNSに投稿してしまうのも、よくあること。だが、その投稿、もしかしたら他人をイライラさせているかもしれない。

イギリスの保険会社Avivaは、このたび2000人を対象に、休暇に関する調査を行った。その結果、SNSユーザーの73パーセントが、SNS上の他人のバケーション写真を見るとイライラすると回答したのだ。なんとなくは分かってはいたが、嫌がっている人がこんなに多いとは!

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【検証】20代女子にスッピンで写真撮らせてと土下座した結果 → スッピンの方が可愛くて世界に衝撃が走る

スマホで撮影した写真をSNSに投稿する、というのがすっかり定着している今日このごろ。日常生活の中で見つけたステキなモノやコトはもちろん、かわいい自撮り写真だってすぐさまシェアできる。写真加工アプリもいろいろと登場しているし、楽しみがどんどん広がりますなぁ~!

そんな中、まさかの機能を持つスマホ、モトローラの『Moto G5』が登場した。なんと、スッピン女子でもキレイに撮影できる高機能なカメラを搭載しているらしく、写真加工アプリいらずだというのだ。スッピンでもキレイ……だと!? そんなことが本当に可能なのか、試してみることにした。

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【SNSの闇】旦那死ねサイト、通称「旦那デスノート」が発見されて話題に / 生々しい投稿が笑えない

もしあなたが既婚男性だったとした場合、奥さんとは上手くやっているだろうか? 「もちろん!」と即答した人も、一度胸に手を当てて考えてみた方がいいかもしれない……なぜならあなたには見せない “裏の顔” があり、不平や不満をインターネットに書き込んでいるかもしれないからだ。

いま、ネット上では「旦那に死んでほしい人」に特化したまとめブログ『だんなしねっと』とSNS『旦那デスノート』が発見され話題になっている。投稿を見てみると、笑えない書き込みが相次いでいるのでご紹介したい。

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オリラジ中田敦彦さんがSNSを休止すると発表し波紋 / ネットの声「しくじったのか?」「松ちゃんとの確執に関係あるの?」

2017年6月16日、人気お笑いコンビ・オリエンタルラジオの “あっちゃん” こと中田敦彦さんが自身のTwitter上で「SNSをしばらくお休みします」と発表した。一部でダウンタウン・松本人志さんとの確執が噂される中でのSNS休止宣言に、ネット上では様々な憶測が飛び交っている。

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【おそロシア】Instagramのフォロワーやいいねを買える自販機がロシアにある

SNSでフォロワーが何人いるかとか、投稿にどれだけの「いいね!」が付くかなどで、その人の価値は決して決められるものではない。ところが最近は、そんな点にこだわってしまうユーザーも少なくないようである。

そんななか、ロシアに「Instagramのフォロワーやいいねを買える自販機」が登場! 思わず「自分の人気を金で買うなんて、寂しい世の中になったな~……」と思ってしまうようなニュースをお伝えしたい。

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【ドキドキ】知らない人(42歳・男性)から「2人で飲みたいです」とメッセージがきたので行ってみたらこうなった

ツイッター・Facebook・インスタグラム……。SNSの普及により、見ず知らずの人と連絡を取ることが非常に簡単になった。SNSを利用している人ならば、1度くらい見知らぬ人から突然メッセージがきた経験があることだろう。

つい1カ月ほど前のこと、私(P.K.サンジュン)のツイッター宛てに突然「ガチで2人で飲みたいです」とのメッセージがやってきた。メッセージの送り主に見覚えも聞き覚えもないから、完全な “アカの他人” である。うーむ、さてどうしよう……。

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【使える豆知識】何気ない出来事に「速報」をつけて投稿すると1日がドラマチックに! カンニング竹山さんも驚きの声を上げた

最近テレビで良く、一般男性が会社に出勤したことが「速報」で流れる。え? 一般男性が会社に出勤しただけで速報扱い? もしかして、何か深い意味があるのではないか? 待てよ、ひょっとして日常に起きる出来事は、速報で伝えるレベルに価値のあることなのではないか?

そう思った私(佐藤)はSNSで自らの日常を速報で伝えてみることにした。すると……、何気ない1日がドラマチックになるだけでなく、カンニング竹山さんさえも驚きをあらわにしたのだ。そんな私のある日の出来事はこうだ。

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【謎すぎ】自分の写真ばかりSNSにアップする「自分ラブおっさん」は何のつもりなのか?

今や多くの人が、SNSアカウントの1つや2つはお持ちのことだろう。Facebookは高齢化が進み若者が過疎ってる……なんて話はよく聞くが、裏を返せば年齢に関係なく「それだけSNSが浸透した」という見方もできるハズだ。

もちろん私、P.K.サンジュンも主要なSNSは大体活用しているが、今回は個人的な不満……というより不快な事案について述べていきたい。あなたのフォロワーにはいないだろうか? 自分の写真ばかりアップする『自分ラブおっさん』が。

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ネット用語「繊細チンピラ」ってなんだ? 新たなパワーワードの登場に納得する人続出

ネットを利用しない人にとって、ネット用語は耳に馴染みの無いものかもしれない。しかし頻繁にネットを利用する人でも、知らない言葉があるらしい。テレビのワイドショーで紹介されて初めて知ったという言葉もあったりする。

「繊細チンピラ」という言葉も、どうやらネット用語らしい。私(佐藤)は聞いたことがなかったのだが、私と同じように初めて聞く言葉と感じる人も多いようだ。なんだ? 繊細チンピラって?

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【なぜ?】話題のSNS「Mastodon(マストドン)」が一部の音楽ファンをソワソワさせている件

現在もっとも話題になっている新SNS「Mastodon(マストドン)」。その登録方法について当サイトがお伝えした記事が、すでに非常に多くの読者に読まれていることからも、その関心の高さがうかがえる。

それにしても「マストドン」なんてあまり聞き慣れない言葉の響きだが、どうやらこの「マストドン」という名前に、一部の音楽ファンがソワソワしているらしい。音楽ファンが? 一体どういうことなのか。それには、ある理由があったのだ。

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【独自分析】Mastodon(マストドン)中毒者が急増中!! 要因は「進級後のクラス替え」の雰囲気か?

急激にユーザー数が増えている新しいSNS「Mastodon(マストドン)」。一過性のブームなのかと思ったら、どうやらそうではないらしい。イラストコミュニケーションサービス「ピクシブ」が公式インスタンス『pawoo.net』を開設した影響もあってか、じわじわとユーザー数が拡大しつつある。

TwitterやFacebookも利用している人が多いはずなのに、Mastodonにハマり込む人も少なくないようで、「マストドン中毒」状態に陥っている人もいるようだ。これは、まだまだ利用者拡大を続けるのでは……。一体何がそうさせるのか?

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急速にユーザーが増えているSNS「Mastodon(マストドン)」に登録する方法

SNSは、もはや生活に欠くことのできない存在ではないだろうか。多くの人がTwitterやFacebook、Instagramを利用しており、連絡手段のひとつとして活用している人も多いだろう。

そんなSNSに新しい仲間が加わろうとしている。そのサービス「Mastodon(マストドン)」は現在日本でも注目を集めており、急速にユーザーが増加している状況だ。「とりあえず、どんなものか確かめてみたい!」という人のために登録する方法を紹介しよう。

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俺を乗っけて飛んでくれ~! 男顔負けで活躍する美女パイロットのインスタが大人気!! パイロットを夢見る女性の憧れの的に

最近は、職種における男女の垣根が低くなっているものの、消防士や警察官など圧倒的に男性が大多数を占める仕事が多いことは否めない。

そんななか、男顔負けで活躍する美女パイロットのInstagramが大きな人気を博しているというので紹介したい。パイロットを夢見る女子や、ほぼ男性が独占しているような職種を目指す女性の憧れの存在になっているのである!

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