「PSY」にまつわる記事

『江南スタイル』でブレイクしたPSYの新曲ミュージックビデオに「ピコ太郎」が出演している! ピコピコアーティスト夢の競演か!?

皆さんは、韓国人アーティストの「PSY(サイ)」を覚えているだろうか。YouTubeのミュージックビデオをきっかけに、『江南(カンナム)スタイル』で世界的にブレイクした。それが2012年のことである。あれから5年を経て、彼は現在も精力的に活動を続けているようである。

そんなPSY が、8枚目のアルバム『4 × 2 = 8』をリリース。それにともなって、同作1曲目のミュージックビデオをYouTubeに公開したのだが……。あれ? 同じくYouTubeでブレイクしたヒョウ柄の似合うアノ人が出ているぞ。これは日韓ピコピコアーティスト夢の競演ではないのか?

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オリラジの新ネタ『PERFECT HUMAN』のメロディがPSY(サイ)の「カンナムスタイル」に激似だと話題

オリラジことお笑い芸人「オリエンタルラジオ」がテレビで披露した新ネタ、『PERFECT HUMAN』が各所で話題になっている。ネタなのかショーなのかわからない絶妙なラインや、キレキレのダンスはもちろん、やはり曲そのものの中毒性が視聴者の心をグッと掴んでいるようだ。だがしかし……。

『PERFECT HUMAN』を見た人の中には「あれ? これどこかで聞いたことあるメロディだな?」と思った人も多いに違いない。そう、2012年にリリースされ世界中で爆発的大ヒットとなった韓国人アーティストPSY(サイ)の「カンナムスタイル」である。

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『江南スタイル』PSYが新曲のダンス練習動画を公開! 予想以上のキレで話題に / ネットの声「ダンスうまい!」「意外と激しいのね」

2012年に『江南スタイル』で一世を風靡したPSY。あまりのヒットぶりに “世紀の一発屋” と呼ばれることもしばしばだが、この度発表した新曲『ダディ』が江南スタイル超えも夢ではないくらいに注目されている。

そんな『ダディ』のダンス練習動画が公開されたのだが……うおおおおお、これはすげええ!! 予想以上のキレが話題になっているのだ。

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【猛烈拡散中】『江南スタイル』以上の拡散ぶり! PSY の新曲がカオスすぎると大注目 / 公開わずか3日で再生回数2000万回を突破

世の中に「一発屋」と呼ばれる人は星の数ほどいるが、ワールドクラスの一発屋として名前が挙がるのが韓国のアーティスト「PSY」だ。2012年の『江南スタイル』が世界的に大ヒットしたことは、今でも鮮明に思い出せるほど強烈だった。

あれから3年……この度、発表されたPSYの新曲『ダディ』が再び大きな話題となっている。これまでで随一の不気味さを醸しているのだが、なんと『江南スタイル』を超えるスピードで猛烈拡散中だというのだ!

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【謎の中毒性】訳がわからないよ! サイケすぎるアジアの楽曲『Chick Chick』が海外でビッグウェーブを起こしている件

オッ、オッ、オッ、オゥッ、オッパ・カンナムスタイル♪ というフレーズのK-POP楽曲『江南(カンナム)スタイル』。曲もスタイリッシュというわけでもなく、さらに歌っている「PSY(サイ)」もノン・イケメンキャラとして売っていたが、中毒性を発揮し世界を席巻したことは記憶に新しい。

そして2014年のいま、またしてもアジアで新たな中毒曲が誕生したと話題になっているので報告したい。楽曲の名は『Chick Chick(チック・チック)』。最初に言っておくとこの曲はウルトラしょうもない。全力でしょうもない。にも関わらず、その中毒性に欧米諸国を中心に多くのネットユーザーが次々と “感染” 、再生回数800万回以上のヒットを飛ばしているのだ。

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【才能の無駄遣い】『LINKIN PARK』x『PSY』をアルバム丸ごとコラボさせたやつがいる

アメリカ出身の世界的人気を誇るヘヴィロックバンド『リンキン・パーク』。そのデビューアルバム『ハイブリッド・セオリー』(Hybrid Theory)は、現在までに世界で2000万枚近く売り上げている名盤。そのアルバムがとんでもないやつとコラボ! その動画が動画共有サイトで注目を浴びている。

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フランス・カンヌ映画祭に韓国歌手「PSY」のニセモノが現れていたことが判明! 誰も気づかずにライブ決行

サッカーのイタリアカップの決勝式典でパフォーマンスを行い大ブーイングに見舞われた韓国歌手のPSY(サイ)。実はフランスでも珍事に巻き込まれていたようです。

・カンヌ国際映画祭にあらわる
2013年5月15~26日の日程で「カンヌ国際映画祭」が開かれました。フランス・カンヌの会場にPSYがあらわれたのです。彼は世界中の映画俳優と触れあい、地元テレビ局の取材を受け、VIPパーティではヒット曲『江南スタイル』も披露。あたたかく迎えられたのですが、なんと! その人物はニセモノだったのです。

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韓国歌手PSYがイタリアのサッカー場で『江南スタイル』を披露 → 観客から大ブーイング! → 韓国メディア「人種差別だ」

2012年に話題になった韓国歌手PSY(サイ)が、イタリアのサッカー会場で行ったパフォーマンスで観客から大ブーイングを受けたようです。なぜブーイングを受けたのかは不明ですが、このことについて韓国メディアは「人種差別」として、会場のサッカーファンを批判しています。

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これはスゴイ! フランス人の描いたパラパラ漫画がハンパない完成度の高さで話題に

いまや日本で “パラパラ漫画” といえば、お笑い芸人の鉄拳。彼が作りだす作品は人々の心に響き、世界的ロックバンドであるMUSEの公式ミュージックビデオに採用されるなど、海を越えて観る者を楽しませている。

一方、海外にもパラパラ漫画制作に才能を発揮し、話題となっている人物がいる。フランス在住のYouTubeユーザー「etoilec1」さんだ。以前ロケットニュース24では、漫画『ドラゴンボールZ』を題材にしたetoilec1さんの作品をすでにご紹介しているので、記憶に残っている方もいることだろう。そして今、また新たな作品が公開されたことで再び話題を呼んでいるのだ。

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生後7カ月の赤ちゃんがノリノリで踊る「江南スタイル」が想像以上の完成度で動画は大ヒット中

「江南スタイル」といえば、いまや世界的に知られている韓国人歌手PSYの大ヒット曲。その曲中で繰り返される “乗馬ダンス” は世界中の人々に真似され、多くのパロディ動画も誕生してきた。そして今、新たな乗馬ダンス動画がYouTubeにアップされ、話題を呼んでいる。

「7 m.o baby dancing to gangnam style. Must watch」というタイトルの動画には、生後7カ月になるという一人の赤ちゃんの姿。どうやらテレビに映った乗馬ダンスを見て真似をしているようなのだが、そのノリノリ感がハンパない。動画は、公開からわずか1週間で再生回数100万回を超えるヒットとなっているのだ。

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同人誌『サムゲ荘のキムチな彼女』に韓国人ブチギレ! PSYが女子高生を暴行してキムチを食わせる

12月に日本で発行された同人誌『サムゲ荘のキムチな彼女』の描写に対し、韓国ネットユーザーが「侮辱的だ」などの怒りの声をあげている。「こんな幼稚なことしかできないのか?」、「アニメでサムゲタン食べただけで騒ぎすぎ」などのコメントもあり、穏やかではない状況だ。

なぜこんなにも韓国で騒動になっているかというと、韓国人歌手の「PSY」をイメージしたと思われるキャラクターが登場するからである。しかし、単なるPSY風のキャラではない。暴力団風のPSYなのだ!

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世界大人気の韓国歌手PSYのソウルコンサートに8万人集結! あまりの熱気に世界もビックリ「なんだこりゃ!」

中毒性のある音楽『GANGNAM STYLE(江南スタイル)』により、世界的人気を獲得した韓国歌手PSY。現在GANGNAM STYLEは、世界のあらゆる国で大ヒットを収めており、数え切れないほどのパロディー動画が日々YouTubeにアップされている。

そしてついには、米国ビルボードのシングルランキングでGANGNAM STYLEが、2週連続で2位にランクインするという異例の事態まで起きてしまった。

そんなノリにノっているPSYが、10月4日(木)母国・韓国のソウルで無料コンサートを行った。平日の夜10時から開催されたにも関わらず、コンサート会場には約8万人もの人々が集まったというから驚きだ。

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やるかと思ったらやっぱりやった! フィリピン・セブ島の刑務所で受刑者らが「江南スタイル」を息ぴったりで踊りまくる動画が話題に

現在、世界で大ブレイク中の曲といえば、韓国の歌手PSYの『GANGNAM STYLE(江南スタイル)』である。日本ではそこまで盛り上がってはいないが、アメリカ、イギリス、カナダにオーストラリア……など、海外音源チャートを席巻中。

そんな江南スタイルの魅力といえば、曲もそうだが、やっぱりダンス。YouTubeには様々な「江南スタイル踊ってみました」的な動画がアップされ続けているが、ついにあのダンサーたちも踊ってしまったようだ。

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K-POPの真打ち「PSY」が日本上陸 / ネットユーザー「おっさんじゃねえか」「整形してない」

デビュー11年のK-POPシンガーが日本に上陸し、注目を集めている。彼の名は「PSY(サイ)」(34歳)。若年層ががんばる日本の市場では、ややベテランの年頃なのだが、2012年1月11日のフジテレビ系「めざましテレビ」で、新たなK-POPスターとして取り上げられたのだ。

このベテランシンガーの登場に、日本のインターネットユーザーは「おっさんじゃねえか」「整形していないところは評価できる」など、さまざまな反応を示している。

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