「Facebook」にまつわる記事

【ドキドキ】知らない人(42歳・男性)から「2人で飲みたいです」とメッセージがきたので行ってみたらこうなった

ツイッター・Facebook・インスタグラム……。SNSの普及により、見ず知らずの人と連絡を取ることが非常に簡単になった。SNSを利用している人ならば、1度くらい見知らぬ人から突然メッセージがきた経験があることだろう。

つい1カ月ほど前のこと、私(P.K.サンジュン)のツイッター宛てに突然「ガチで2人で飲みたいです」とのメッセージがやってきた。メッセージの送り主に見覚えも聞き覚えもないから、完全な “アカの他人” である。うーむ、さてどうしよう……。

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【謎すぎ】自分の写真ばかりSNSにアップする「自分ラブおっさん」は何のつもりなのか?

今や多くの人が、SNSアカウントの1つや2つはお持ちのことだろう。Facebookは高齢化が進み若者が過疎ってる……なんて話はよく聞くが、裏を返せば年齢に関係なく「それだけSNSが浸透した」という見方もできるハズだ。

もちろん私、P.K.サンジュンも主要なSNSは大体活用しているが、今回は個人的な不満……というより不快な事案について述べていきたい。あなたのフォロワーにはいないだろうか? 自分の写真ばかりアップする『自分ラブおっさん』が。

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泣き止まない赤ちゃん&困り果てる両親を救ったフライトアテンダントに拍手喝采! 母親「こんな親切を受けるとは想像もしていなかった」

“渡る世間は鬼ばかり” と言いたくなるときはあっても、そうそう悪いことばかりでもないのがこの世の中。他人から思いがけず親切にされることだってあるものだ。

ある両親も、飛行機の中で赤ちゃんが泣き止まず、ほとほと困っていたそう。何をやっても泣き止まない、どうしよう……と、そこに救いの手を差し伸べたのが1人のフライトアテンダントだった。

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【独自分析】Mastodon(マストドン)中毒者が急増中!! 要因は「進級後のクラス替え」の雰囲気か?

急激にユーザー数が増えている新しいSNS「Mastodon(マストドン)」。一過性のブームなのかと思ったら、どうやらそうではないらしい。イラストコミュニケーションサービス「ピクシブ」が公式インスタンス『pawoo.net』を開設した影響もあってか、じわじわとユーザー数が拡大しつつある。

TwitterやFacebookも利用している人が多いはずなのに、Mastodonにハマり込む人も少なくないようで、「マストドン中毒」状態に陥っている人もいるようだ。これは、まだまだ利用者拡大を続けるのでは……。一体何がそうさせるのか?

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【実話】友人のFacebookが乗っ取られた! 必殺「変態仮面ラッシュ」で応戦したらこうなった

一時期のピークは去ったようだが、LINEやFacebook、Twitterなどの乗っ取り行為は一部でいまだに続いているようである。というのも、つい先日のこと……友人のFacebookがまんまと乗っ取られてしまったのだ。

私(P.K.サンジュン)も素人ではない。仮にもネットメディアに身を置き、身近で「LINE乗っ取り」などを目の当たりにしている人間だ。むしろ……待っていた。ついに、ついにこの日のための秘策『変態仮面ラッシュ』を繰り出すときがやってきたのだ……!

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元妻が「元夫に感動的な感謝の言葉」をSNSに投稿して ‟いいね” が26万件に! そんな元夫と「結婚したい」という女性が続出しそうなほどのレベル!!

子供がいなければ、夫婦が離婚をしたら二度と会うこともなくそれっきり……というパターンは珍しくない。だが、子供がいたらそういう訳にもいかず、元夫と妻が離婚後もわだかまりなく、上手く関係を築いていくのは至難の業のようにさえ思える。

だが、世の中には離婚後も友好的な関係を保っている元夫婦もいるようで、ある女性が「元夫に感謝あふれる感動の言葉」をSNSに投稿して、‟いいね” が26万件に達するほど話題を集めているので紹介したい。彼女の元夫の素晴らしさを伝える言葉を読んだら、「彼と結婚したい!」という女性が続出しそうなほどのレベルなのである!!

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【激しい攻防】ドバイの銀行の最高経営責任者を名乗る男に「日本語での会話」を要求したらこうなった!

最近、私(佐藤)はFacebookメッセンジャーで友達申請を続々と受け取っている。基本、実在すると思われる人であればOKしているのだが、なかには “なりすまし” と思われるアカウントも存在しており、LINE交換を要求してきた後に、アカウントがなくなっているケースもしばしばだ。皆さんもお気をつけ頂きたい。

さて、そのなかでも飛び切り怪しいアカウントに遭遇したので、紹介したいと思う。その人物は「SATOU」という名前の人物を探していたと言い、私にメッセージを送ってきたのだ。そして……17億の遺産をちらつかせてきたのである! その結果、激しいやり取りが繰り広げられたーーッ!!

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【必聴】中国の伝統楽器が奏でるディズニーメドレーが超ゴージャス&ビューティフル!

深い歴史を誇るアジア最大の国、中国。尺八や三味線などをはじめとする多くの和楽器が、実は中国から伝えられたものであることをご存知だろうか?

今、海外で中国の伝統楽器を取り入れたシンガポールの音楽グループが人気沸騰中だ。その名は「The TENG Ensemble(テン・アンサンブル)」という。素晴らしいサウンドを収めた動画と共にそのグループをご紹介しよう。

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自転車を盗まれた男性が犯人の少女から手紙を受け取る → その理由を知って「助けになれて良かった」とFacebookに投稿した件がほのぼの~!

よく自転車に乗る人は、1度ぐらいは盗難に遭い悔しい思いをしたことがあるのではないだろうか。かくいう筆者も、今までには少なくとも5回はチャリンコを盗まれて、いたたまれない思いになったことがある。

しかし、自転車を盗まれてもきちんと返却され、しかも納得いく理由が書かれた手紙が添えてあったら、かなり受け止め方が違ってくるのではないだろうか。まさに、そんな経験をした男性がFacebookで「助けになれて良かった」と少女に呼びかけ、その心温まるエピソードが話題を呼んでいるのである。

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【ツラそう】写真うつりにウルサい彼女を撮影する彼氏の撮影風景10選

日々 SNS 上に投下される、華やかで楽しそうな写真の数々。しかしそれも、黒子に徹して撮影する人間がいてこそ。それはたいてい、彼氏や夫、男友達などが多いようだ。

今ネット上では、そんな裏方の男性にスポットライトがあてられている。 我が身を投げ出して “彼女の美しいSNS写真” を撮影する男性をフィーチャーした SNS アカウントが話題となっているのだ! 今回は、そこに寄せられた写真をご紹介したい。

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【超難問クイズ】写真の中にいる「1.8mの巨大ニシキヘビ」を見つけられるかな?

コアラやカンガルー、羊などがで有名な国「オーストラリア」だが、ある危険な生物の生息地として昔から世界に知られている。それは『ヘビ』だ。

今回は、様々な場所にヘビが出没するオーストラリアならではのクイズをご紹介したい。同国のヘビ捕獲業者がFacebook上で公開した写真がクイズの題材なのだが、これが超難問! さあ、あなたは隠れたヘビを見つけれられるだろうか?

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【就活の闇】面接官はSNSで「名前」を検索されている / ネットに強いと思っているオジサンはマジで要注意!!

SNSの利用は、十分に注意しなければならない。というのも、就活している人にとっては、思わぬ投稿が合否に影響を及ぼす場合があるからだ。面接官は過去の投稿を見ているかもしれない。

最近、そんな話を20代の女性としていたところ、予想外の答えが返ってきた。「それ、面接官も一緒ですよね?」、私(佐藤)は一瞬面食らってしまったが、たしかにそうだ。試す側もまた、試されることになる。ネットに長けているつもりの30~40代は要注意。SNSを甘く見ると、痛い目に遭うぞ~。

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「店の前で飼い主を待つ寂しげな犬の画像」だけを集めまくったSNSページが人類の涙を誘いまくり!

店の前で飼い主を待つワンコをよく見かける。きっと多くの人が「犬の散歩のついでにスーパーやコンビニに」→「店内は動物禁止」→「すぐに戻るから待っててね、と犬を外につないで店の中へ」……といった感じで、飼い犬を外に残しているのだろう。

今、そんな「店の前で飼い主を待つワンコ」の画像だけを集めたSNSページが話題となっているのだが……アップされたどのワンコも寂しそ〜うな表情を浮かべている気がするなあ。

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【ナゾ】大晦日にFacebookで「あけましておめでとう」と投稿すると花火が上がったのに、年が明けたらできない……

皆さんはお気づきだっただろうか? 2016年の大晦日。つまり昨日である。Facebookに「あけましておめでとう」や「Happy New Year」と投稿すると、それらの文字にある変化が起きていたことを。

その変化とは、文字をタップもしくはクリックすると、画面上に花火が上がっていたのだ。これはめでたい! 新年を祝福する粋な演出だな~と、私(佐藤)は思っていたのだが、年明けの朝、改めて確認してみると……。

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【SNSパワー】ある少女の誕生パーティーに120万人が出席予定! メタリカとクイーンの観客動員数を合わせた以上の人数に!!

現代ではSNSの発達により、どんな画像や投稿が拡散して、話題になるか分からない時代になった。ポジティブに作用すれば良いが、そうでなかったら大きな問題にもなりかねない。

そんななか、ある少女の誕生パーティーの招待通知がSNSでシェアされまくり、出席予定者の数が120万人になってしまったというのだ! その数は、メタリカとクイーンの伝説的ライブの観客動員数を合わせたよりも多いらしいぞ!!

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【動画】奇跡のシュート! ギネス新記録を更新した「世界最長180mのフリースロー」がコレだ!!

試合終了間際の逆転劇でたまにみられるロングシュート。最後までゲームを諦めない情熱、そしてチャレンジ精神の大切さを表したシュートと言えるだろう。

今回ご紹介する動画で見られるのも、そんなチャレンジ精神の大切さを教えてくれるシュートだ。180メートルという高さのダムの上から放たれたバスケットボールがゴールに入る奇跡の瞬間を、ぜひ映像でご覧いただきたい。

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仕事で成功したければSNSはヤメるべき!? 「Facebook や Twitter はあなたのキャリアを台無しにする」との説が注目を集める

Twitter に Facebook、Instagram に Linkedin。多くの人は、これらソーシャルネットワークサービス(SNS)を便利で素敵なものだと感じているだろう。たしかに友達や知り合いの近況や世の情勢を気軽に見ることができるし、知らない人とお近づきになれる機会もある。

だが良いこと尽くしではないことは、すでに多くの人がご存じのはず。SNS が “友情破壊ツール” になってしまったり、ユーザーを中毒にさせたりと悪影響だってあるのだ。

この度も、「仕事で成功したければ SNS をヤメた方が良い」と、ある大学准教授が発表し、海外メディアで話題となっている。なぜ SNS をヤメなければならないのだろうか?

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【マジかよ】損保ジャパンが「ネット炎上補償」のサービスを開始! ネットの声「意地でも炎上させたくなる」

近年、多くの企業がTwitterやFacebookなどのSNSを利用しビジネスに役立てている。だが、影響力が大きいため、ちょっとした不用意な発言が大きな騒動に発展することもある。

そんなインターネットの炎上に対し、損保ジャパン日本興亜が驚きの新サービスを発表した。なんとネットを24時間監視する予防策から、炎上後の対応策、費用の補償までを支援する『ネット炎上対策パッケージ』を開始するという。

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【珍騒動】家の鍵を忘れた男性が煙突から入ろうとして失敗 → 消防隊にレスキューされる事態に

だれもが一度は経験があるだろう、「鍵が無くて家に入れない!」という事態。そんな時はまずひと通りオドオドしたのち、何か良い策は、何か良い策は……と頭をフル回転し始める。

そしてこの度、アメリカである珍事が起きた模様。鍵が無くて家に入れなくなった男性が、なんと煙突から家に入ろうとして失敗 → 救出される事態となったのだ!

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マック公式が『ポテトをシェイクに浸す食べ方』を発表 → ネット民ざわつく「グロい」「恥を知れ」「ストロベリー味との組み合わせが最強」など

あなたはマクドナルドのある “裏技” をご存じだろうか? それは…… “ポテトをマックシェイクに浸して食べる” という方法。なんたるB級グルメ! だが海外メディア『Metro』によると、何年も前からマニアの間で静かに広がってきた食べ方なんだとか。

そして今回、マクドナルドの公式SNSページが、この裏技を取り上げたのだからサア大変。「公式がコレを認めるのか……!」と、ネット上では驚きの声が噴出しているのだ。

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