「Facebook」にまつわる記事

【悲報】SNSで上司から友達申請が来たらどうする? 200人に聞いてみた結果

Twitter、Facebook、Instagramなどなど、SNS全盛の世の中。いくつものSNSを掛け持ちしている人も少なくないだろう。顔も知らない人の意見が聞けたり、有名人と繋がれたり、SNSバンザーイ! だが一方で、検索ですぐにアカウントを特定できてしまう怖さもある。

特に私(中澤)が、社会に出てから微妙に悩んでしまうのが上司とのSNSでの付き合い方だ。SNSの投稿に気を使うの嫌なんだけど、友達申請を拒否するのもなあ。みんなは上司から友達申請が来たらどうする? そんな質問を200人に聞いた結果……上司のみなさん、悲報です

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SNSに苦しむ若者へモデルが『別人すぎるビフォーアフター写真』とともに熱いメッセージ「他人と比べないで!」

SNS は若者の心の健康を蝕んでいる……2017年5月、そんな調査結果がイギリスで発表された。多くの若者が、SNS依存やネットいじめに苦しみ、他人の投稿と自分を比較して劣等感や不安感を抱いているというのだ。

SNS はリアルではない。作られた虚像の世界だ。だから、そこから抜け出して現実の世界にやってきて……! ある女性は、そう、自身の “別人すぎるビフォーアフター写真” とともに若者へ呼びかけている。

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あるパパが世界中の男子に宛てた「俺の娘とデートするためのルール」がカッチョ良すぎる件

親子といっても、「母親と息子」と「父親と娘」は異性ということもあり、「母親と娘」と「父親と息子」とは微妙に関係性が変わってくるように思う。

特に父親は、かわいい娘がワルい男にもて遊ばれでもしたら、何をするか分からない……といった感じになってしまうかもしれない。そんな父親の気持ちを、あるパパが「俺の娘とデートするためのルール」と題して、世界中の男子に宛ててSNSで発信! その内容がカッチョ良すぎるので紹介したいと思う。

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時間を売買するサービス『Timebank(タイムバンク)』でSNSの「影響力スコア診断」を試した結果! フォロワー数5600人だとこうなる

「時は金なり」とはよく言ったものだ。時間は誰にとっても貴重で、使い方次第でその価値を高めることができる。そのことわざを地で行くサービス「Timebank(タイムバンク)」が本格的にスタートする。

こちらは人の時間を10秒単位で売買できるサービスで、登録されている経営者やアスリート等、「専門家」と呼ばれる人の空いている時間を、一般の人が購入したり保有したりできるのだ。ということは……もしかして、私の時間も誰かが買ってくれたりするのだろうか? 気になったので、確かめてみたぞ。

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【あるある】何をやってもウマくいかない時にやりがちなこと40連発

誰でも経験があるはずだ。勉強でも仕事でも、まったく身が入らず1日をムダに過ごしてしまったことが。勉強なり、作業なりをやらなければいけない! そのことは十分すぎるくらいにわかっている。わかっているのに、ウマくいかない。何をやってもウマくいく気がしない。

もはや自分の力では、どうすることもできないという時に、人はある程度決まった行動をしてしまう。そんな、何をやってもウマくいかない時にやりがちなこと40連発をお伝えしよう。

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【SNSで要注意】実は結構嫌われる『匂わせ投稿』6選!! 「高級品」や「自分のがんばり」などを匂わせるとヤバい!

日本人は奥ゆかしい一面がある。特に自慢に関しては敏感であり、直接自分を持ち上げるような表現は避けがちだ。だが! 言いたい!! 自慢したい! という欲求を抑えきれずに、ついつい “匂わせる” ような発言をしてしまうことも。

そうならないように日頃から注意している人は多いだろうが、SNSでは特に注意が必要だ。匂わせるつもりはなかったとしても、その投稿はかなり匂っている。いわゆる「匂わせ投稿」というヤツだ。フォロワーは即座に察知して、言葉に出さなくても「何コイツ、うざい」と思っているかもしれない。そこで、注意が必要な匂わせ投稿を6つ厳選して紹介しよう。

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こんな機能があったのか! 鳥居みゆきさんにインスタから「心配メッセージ」が届く → 自殺や自傷行為防止の機能だった

今やほとんどのネットユーザーが日常的に使うようになったSNS。定番のフェイスブックやツイッターに並び、ここ数年人気となったのがインスタグラム、略して “インスタ” だ。

そんなインスタのユーザーとして知られるお笑い芸人の鳥居みゆきさんが、なんとインスタから「心配している人がいます」といった内容のメッセージが届いたという。これはいったいどういうことなのか? そこには意外な事実が隠されていた。

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【お知らせ】ロケットニュース24、LINEをマジメに運用し始めました! みんな友達登録してね!!

光陰矢の如し……というまでもなく、時の流れは早い。特にIT業界は、目まぐるしく変化する環境に対応し続けることが “生き残りの絶対条件” である。インターネットメディア、我々ロケットニュース24もその例外ではない。

今から2年以上前の2015年5月頃、我々は時代の流れに合わせLINEアカウントを取得した。あれから発信された情報は……わずか1件! たったの1件である!! これはいかん……! というわけでロケットニュース24、真面目にLINEを運用し始めました!!

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あなたはどのタイプ? Facebookユーザーは4つのタイプに分けられるらしい

1日平均12億8000万人が利用すると言われている Facebook。こんなに多くの人が使っているのだから、その目的や頻度、利用スタイルは人によって千差万別のはず。

しかしこの度、ある大学がFacebookユーザーは4つのタイプに分けることができると発表した。たったの4つ!? とビックリしてしまうが、一体どんなタイプがあるのか?

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マフィアのボスの息子15歳が親友を射殺! 理由は「自分の彼女のFacebookに ‟いいね!” した」だけ

便利なようでいて、時として面倒なことにもなり得る SNS は、上手に使わないとイザコザの原因になってしまうこともある。

まさに、そんな良い例といえる痛ましい事件が起こった。イタリアで、マフィアのボスの息子15歳が「自分の彼女の Facebookに ‟いいね!” した」からという理由だけで、親友を撃ち殺してしまったのである。

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「うつ病は美しくなんかない」ある女性が明かした “うつ病であることの告白” に賛同集まる

朝、起きられない。トイレ行くのもめんどくさい。「なんとかしなきゃ」と常に思ってしまう……これは姉妹サイト Pouch でご紹介した「うつ病あるある」の一部。こんなふうに、うつ病になると日常生活に支障をきたすと聞いたことがある、もしくは、実感したことがある人も多いはずだ。

しかしその一方で、「やる気がないだけでは?」「うつ病のフリをしているだけなんじゃ?」などと理解しない人も少なくないもよう。この度、そんな人々にうつ病がどんな状態であるかを説明すべく、17歳の女性がメッセージを投稿。約30万のシェア数で話題を集めている。

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【ドキドキ】知らない人(42歳・男性)から「2人で飲みたいです」とメッセージがきたので行ってみたらこうなった

ツイッター・Facebook・インスタグラム……。SNSの普及により、見ず知らずの人と連絡を取ることが非常に簡単になった。SNSを利用している人ならば、1度くらい見知らぬ人から突然メッセージがきた経験があることだろう。

つい1カ月ほど前のこと、私(P.K.サンジュン)のツイッター宛てに突然「ガチで2人で飲みたいです」とのメッセージがやってきた。メッセージの送り主に見覚えも聞き覚えもないから、完全な “アカの他人” である。うーむ、さてどうしよう……。

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【謎すぎ】自分の写真ばかりSNSにアップする「自分ラブおっさん」は何のつもりなのか?

今や多くの人が、SNSアカウントの1つや2つはお持ちのことだろう。Facebookは高齢化が進み若者が過疎ってる……なんて話はよく聞くが、裏を返せば年齢に関係なく「それだけSNSが浸透した」という見方もできるハズだ。

もちろん私、P.K.サンジュンも主要なSNSは大体活用しているが、今回は個人的な不満……というより不快な事案について述べていきたい。あなたのフォロワーにはいないだろうか? 自分の写真ばかりアップする『自分ラブおっさん』が。

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泣き止まない赤ちゃん&困り果てる両親を救ったフライトアテンダントに拍手喝采! 母親「こんな親切を受けるとは想像もしていなかった」

“渡る世間は鬼ばかり” と言いたくなるときはあっても、そうそう悪いことばかりでもないのがこの世の中。他人から思いがけず親切にされることだってあるものだ。

ある両親も、飛行機の中で赤ちゃんが泣き止まず、ほとほと困っていたそう。何をやっても泣き止まない、どうしよう……と、そこに救いの手を差し伸べたのが1人のフライトアテンダントだった。

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【独自分析】Mastodon(マストドン)中毒者が急増中!! 要因は「進級後のクラス替え」の雰囲気か?

急激にユーザー数が増えている新しいSNS「Mastodon(マストドン)」。一過性のブームなのかと思ったら、どうやらそうではないらしい。イラストコミュニケーションサービス「ピクシブ」が公式インスタンス『pawoo.net』を開設した影響もあってか、じわじわとユーザー数が拡大しつつある。

TwitterやFacebookも利用している人が多いはずなのに、Mastodonにハマり込む人も少なくないようで、「マストドン中毒」状態に陥っている人もいるようだ。これは、まだまだ利用者拡大を続けるのでは……。一体何がそうさせるのか?

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【実話】友人のFacebookが乗っ取られた! 必殺「変態仮面ラッシュ」で応戦したらこうなった

一時期のピークは去ったようだが、LINEやFacebook、Twitterなどの乗っ取り行為は一部でいまだに続いているようである。というのも、つい先日のこと……友人のFacebookがまんまと乗っ取られてしまったのだ。

私(P.K.サンジュン)も素人ではない。仮にもネットメディアに身を置き、身近で「LINE乗っ取り」などを目の当たりにしている人間だ。むしろ……待っていた。ついに、ついにこの日のための秘策『変態仮面ラッシュ』を繰り出すときがやってきたのだ……!

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元妻が「元夫に感動的な感謝の言葉」をSNSに投稿して ‟いいね” が26万件に! そんな元夫と「結婚したい」という女性が続出しそうなほどのレベル!!

子供がいなければ、夫婦が離婚をしたら二度と会うこともなくそれっきり……というパターンは珍しくない。だが、子供がいたらそういう訳にもいかず、元夫と妻が離婚後もわだかまりなく、上手く関係を築いていくのは至難の業のようにさえ思える。

だが、世の中には離婚後も友好的な関係を保っている元夫婦もいるようで、ある女性が「元夫に感謝あふれる感動の言葉」をSNSに投稿して、‟いいね” が26万件に達するほど話題を集めているので紹介したい。彼女の元夫の素晴らしさを伝える言葉を読んだら、「彼と結婚したい!」という女性が続出しそうなほどのレベルなのである!!

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【激しい攻防】ドバイの銀行の最高経営責任者を名乗る男に「日本語での会話」を要求したらこうなった!

最近、私(佐藤)はFacebookメッセンジャーで友達申請を続々と受け取っている。基本、実在すると思われる人であればOKしているのだが、なかには “なりすまし” と思われるアカウントも存在しており、LINE交換を要求してきた後に、アカウントがなくなっているケースもしばしばだ。皆さんもお気をつけ頂きたい。

さて、そのなかでも飛び切り怪しいアカウントに遭遇したので、紹介したいと思う。その人物は「SATOU」という名前の人物を探していたと言い、私にメッセージを送ってきたのだ。そして……17億の遺産をちらつかせてきたのである! その結果、激しいやり取りが繰り広げられたーーッ!!

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【必聴】中国の伝統楽器が奏でるディズニーメドレーが超ゴージャス&ビューティフル!

深い歴史を誇るアジア最大の国、中国。尺八や三味線などをはじめとする多くの和楽器が、実は中国から伝えられたものであることをご存知だろうか?

今、海外で中国の伝統楽器を取り入れたシンガポールの音楽グループが人気沸騰中だ。その名は「The TENG Ensemble(テン・アンサンブル)」という。素晴らしいサウンドを収めた動画と共にそのグループをご紹介しよう。

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自転車を盗まれた男性が犯人の少女から手紙を受け取る → その理由を知って「助けになれて良かった」とFacebookに投稿した件がほのぼの~!

よく自転車に乗る人は、1度ぐらいは盗難に遭い悔しい思いをしたことがあるのではないだろうか。かくいう筆者も、今までには少なくとも5回はチャリンコを盗まれて、いたたまれない思いになったことがある。

しかし、自転車を盗まれてもきちんと返却され、しかも納得いく理由が書かれた手紙が添えてあったら、かなり受け止め方が違ってくるのではないだろうか。まさに、そんな経験をした男性がFacebookで「助けになれて良かった」と少女に呼びかけ、その心温まるエピソードが話題を呼んでいるのである。

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