「F1」にまつわる記事

【必見】F1の「ハンドルの進化」が3分でわかる動画がコレだ!

1950年、英国ではじまったモータースポーツの最高峰が「F1」だ。半世紀以上の長きにわたって人々に愛されるF1の歴史は、マシンの進化と共にあるといっても過言ではない。

そんなF1マシンの中でも、進化の過程が如実に現れるパーツのひとつに「ハンドル(ステアリング)」がある。そこで今回はF1のハンドルの歴史が3分でわかる動画をご紹介したい。

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【F1】ワールドチャンピオンのニコ・ロズベルグが引退を表明 / ファンからは「考え直して」と惜しむ声

2016年のF1ワールドチャンピオンとなったニコ・ロズベルグ。チームメイトのルイス・ハミルトンとの熱い接戦や、親子チャンピオンとなったことでも大きな注目を集めた。

そんなロズベルグが、今シーズンでF1から引退するというメッセージを、Facebook上で発表した。理由は、ワールドチャンピオンになる夢を達成したからだという。

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【動画あり】F1レース中に恐竜のようなオオトカゲが乱入 → 堂々と横断

世界最高峰の自動車レースといえば、そう「F1」だ。時速300キロ以上のスピードで競い合うF1の世界では、一瞬の判断ミスが命取りとなる。ましてや、コース上に何者かが侵入すれば大事故にもなりかねない。

先日行われたF1シンガポールGPでは、そんな予期せぬ侵入者が現れて話題となった。侵入者の正体は……なんとオオトカゲ! 高速で走るマシンもお構いなしに、堂々とコースを横断したのである!

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【動画】このスピードを見よ! 世界最速記録を更新した「F1のタイヤ交換」がこれだ!!

世界最高峰の自動車レースといえば「F1」である。F1はドライバーのテクニックやマシンのスピードが重要なのはもちろんのこと、レース中のタイヤ交換など、メンテナンスも早く行わなければならないことはご存知の通りだ。

そこで今回は、驚くべき早さで行われる『タイヤ交換』の動画をご紹介しよう。F1レース中に行われたピットストップの作業として、世界最速記録を更新したそのタイヤ交換をぜひご覧あれ!

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【衝撃検証動画】ラグビー選手とF1マシンがスクラムで対決したらどちらが勝つのか

ラグビーの試合において、重要なプレーとなるのがスクラムだ。8人の大男が組み合って押し、ボールを奪い合う姿は迫力十分。チームの勢いを生かすも殺すもスクラム次第といっても過言ではないだけに、ラグビーの醍醐味といえるプレーである。

そんな中で気になるのが、8人のパワーはどれほどの破壊力があるのかということだが、なんと時速300キロ以上で走るF1マシンにスクラム勝負を挑んだチームがいたのでご紹介しよう。まず思いつかないような発想が現実となった光景は、動画「The F1 Scrum with Daniel Ricciardo and Bath Rugby Club」で確認可能だ!

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【ロシアGP】F1ハミルトン選手がプーチン大統領にシャンパンをぶっかけ!? 「暗殺されるんじゃ」と心配の声が多数上がる

2015年10月11日、F1の今季第15戦ロシアGP決勝レースを制したメルセデスAMGのルイス・ハミルトン選手これにてメルセデスAMGは2期連続のコンストラクターズ部門優勝となり、彼自身も3度目の総合優勝に大きく前進した。

レース終了後は終始満面の笑みで、チームと喜びを分かち合ったハミルトン選手だったが、なんと今「プーチン大統領を怒らせたから、彼の身が危ない!」と懸念する声があがっているというのだ! えええ、一体ナゼ!?

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F1チャンピオンが素人相手にカートでレースしたらこうなった / 最後尾から全員をごぼう抜き!

「アロンソ」と聞くと、サッカーファンには「シャビ・アロンソ」がまず頭に浮かぶかもしれない。しかし、モータースポーツファンにとってアロンソと言えば、やはり「フェルナンド・アロンソ」だろう。

2005年に史上最年少記録を打ち立ててF1を制し、2006年には連覇を成し遂げたドライバーの名前は、F1ファンでなくても聞いたことがあるに違いない。

実は今、そんなフェルナンド・アロンソがカートに興じる様子を収めた動画が話題になっている。それがまた……メチャクチャ速い! YouTube で公開されている動画のタイトルは、その名も「Fernando Alonso – last to first in three laps at Daytona Sandown Park」だ。

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F1の歴史が1発で分かるGIFアニメ

F1(エフ・ワン)といえば、モータースポーツの最高峰「フォーミュラ1」のことを指す。よりカッコよく発音するなら「フォーァミュラ・ワン」である。それはどうでもいいとして、F1の歴史が始まったのは今から60年以上も前! 意外と歴史は古い。

ということで今回は、そんなF1の歴史が1発で分かるGIFアニメをご紹介したい。1948年から2013年までのF1マシンが続々15台も登場し、次から次へと華麗なコーナリングをキメていくGIFアニメなのだ!

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64年前のF1のピット作業はこうだった! 今と昔のF1ピット作業を比較した動画が話題

F1で重要な要素といえば、マシンの性能やドライバーのテクニックなどが挙げられるだろうが、忘れてはならないのはピット作業だ。ピットクルーがどれだけ迅速に作業するかは、レースを制する鍵になると言えるだろう。

そして、クルー達の「0.1秒でも早くマシンをコースへ送り出さねば!」という気持ちが見ている側に伝わってくるため、エキサイティングなシーンである。

しかし、今から64年前のピット作業は、今とは全く様子が違っていたもよう。YouTube に、1950年と2013年のF1のピット作業を比較した動画が上がっており、話題になっているぞ。

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【マジかよ】今年のF1のエンジン音はこんなに違う! 2013年と2014年のF1を比較した動画が話題

甲高いエキゾーストノートはF1の象徴だ。正確には「だった」と言うべきだが、今でもF1と言えば、マシーンが「ギュイーーーーン」と豪快な音をサーキットに響かせるシーンを想像する人は多いだろう。

しかし、ご存知の方も多いと思うが、2014年のF1では規定が変わり、合わせてエンジンをはじめ様々な仕様が変更された。結果……エンジンの排気音が、F1のイメージと全然違う音になっているのだ! 昨年の音と比較したYouTubeの動画を見れば、あまりのギャップの大きさに衝撃を受けてしまうぞ。

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F1マシンがどう進化していったのか一発で分かる動画がコレだ!

速さを追求したクルマ、それがF1カー(フォーミュラ1カー)こと、F1マシンだ。単に直線で速いだけでは勝負に勝てない。コーナリングも重要だし、空気抵抗も大事である。そんなF1マシンは、日々進化を続けている。

ということで今回ご紹介したいのが、F1マシンがどう進化していったのか一発で分かる動画「Opening GP Brasil 2013」である。たったの1分半で、進化の過程がよく分かるぞ!

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F1 と GT のスピードの違いが一発で分かる動画

自動車レースには、車両によって様々な種類がある。たとえば、F1(エフ・ワン)ことフォーミュラ1。ご存知、自動車レースの世界では最高峰に位置するのがF1だ。ジャンルで言うならフォーミュラ系。車両も「F1のために作られた」ものだ。

一方、市販車をレース用に改造して競うのがツーリングカー系。俗にいう「GT」だ。そんな F1 と GT は、どれだけスピードが違うのだろうか? 今回ご紹介する動画『Speed Comparison: GT vs. F1』を見れば一発で理解できるぞ!!

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【HONDA伝説動画】アイルトン・セナが乗った『マクラーレン ホンダ MP4/5』の最速ラップを音と光で完全再現! 視聴者「あかん、涙が止まらん」

アイルトン・セナといえば、古舘伊知郎が実況中継で使用した「音速の貴公子」という呼び名でも知られる、世界的F1ドライバーだ。

1994年のサンマリノグランプリで起きた事故により命を落とすまで、F1 界の第一線で走ってきたセナだが、1988から1992年にかけて、ホンダエンジン搭載車で走り続けてきたことをご存じだろうか?

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【衝撃動画】ロシアの蛇口はF1になる

われわれの常識をはるかに超える日常がある国といえば、極寒のシベリア大陸・ロシアである。なにせあれだけ大きな国だ。何が起きてもおかしくはない。ロシアなら納得できる。心で「おそロシア」とつぶやきながら。

そんななか、ロシア発のアメージング動画がYouTube上で話題になっている。再生数は約88万回、動画のタイトルは「Racing Valve」、意訳するなら「レーシング蛇口」だ。どんな内容なのかというと……

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視点を360度自由自在に動かせる自転車ダウンヒル動画がスゲエ!

ヘルメットにカメラを付けたような一人称視点の動画を見ていると、たまに「前方だけではなく横も見たい」と思うことがある。自分の思うように首を回し、景色を見たい。後方だって見てみたいし、下も見たいし上を見上げて空を眺めたい!

そんな願いが実現できる夢の動画をレッドブルが作ったのでご紹介したい。動画のタイトルは「MTB is all around: exclusive 360 video」だ!

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少年の夢が現実に! メルセデスが貢献した超ハイテク人工義手

ある自動車会社が、障害を持ったひとりの少年に希望を与えました。少年の書いた1通の手紙がメルセデスという巨大な会社を動かし、その結果彼に素晴らしい運命をもたらしたのです。

彼がメルセデスから得たのは、人工義手。しかも今まで誰も見たことがないような、超ハイテク人工義手だったのです。

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ロシアで初めてのスポーツカーが注目を集めている。販売メーカーは2011年にヴァージンのF1チームにエンジンを提供する予定で、小規模な会社ながら、かなり高い技術力を有しているのだ。2008年にスポーツカー市場に参入して以来、洗練されたデザインで早くもその存在感を強烈にアピールしているのだが、来年のF1参入でさらに話題を呼ぶことになりそうだ。

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1台のF1カーを制作するのにかかる費用は、一般的には約50億円とも言われている。現役を引退した中古のF1カーでさえ、安くても10億円。とてもじゃないが、個人が道楽で手に入るシロモノではない。

しかし、そんな夢のマシンをたったの600ドル(約4万8000円)で作り上げた男たちがいる。中国・重慶にある西南大学の学生たちである。

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