「ブルーボトルコーヒー」の記事まとめ

【福袋2024】ブルーボトルコーヒー福袋(3240円)が上級者向けすぎて「えっ!」と思ったあとに自分を恥じた

泣く子も黙るおしゃれなコーヒー専門店、ブルーボトルコーヒー

最初に店ができたのは清澄白河、その後も青山とか三軒茶屋とか、ハイセンスな街にしか出店しない恐ろしいコーヒーショップである。

その存在の前では、あのスタバすらも霞んで見えるとかなんとか。そんなブルーボトルコーヒーもひっそりと福袋を出している! しかもお値段3000円台から! 意外と良心的やん?

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【価格差18倍】グルメライター格付けチェック『インスタントコーヒー編』:第30回 →「ブルーボトルコーヒー」vs「AGF」

ネット記事を量産する「グルメライター」たちの味覚は信用できるのか? そんなシンプルな疑問をとことん追求していくガチ企画『グルメライター格付けチェック』も節目の30回を迎えた。実は我々が傷つくだけのドM企画であることはあえて言わないでおこう。

さて、第30回のお題は『インスタントコーヒー』をお届けする。「インスタントコーヒーなんて何年も飲んでないよ……」というメンバーだらけの中、果たして何名のグルメライターが正解を導き出せたのだろうか?

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【福袋2023】「ブルーボトルコーヒー」の福袋があまりにも高度すぎた / ミニマリスト向けの福袋がこちらになります

福袋といえば、たくさん商品が入っているもの……。

そう思っていました。今年は「マリアージュ フレール」とか「猿田彦珈琲」とか、ちょっとおしゃれなブランドのお茶やコーヒーの福袋を買った私。マリアージュフレールで大量の紅茶をゲットしてフランス貴族の気分になり、10種類のドリップバッグが入った猿田彦珈琲で大学生の気分になり……。

そして最後がブルーボトルコーヒーです。清澄白河とか青山とかのハイセンスな街にしかない、スタバの上をゆく超ド洒落なコーヒーショップ。実はオンライン限定でひっそりと福袋を出しているのです。

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【超高級】自販機で売ってる「1本640円の缶コーヒー」を飲んでみた!

消費税が導入される以前、自動販売機の飲み物は基本的に1本100円だった。増税以降110円、120円と値段が上がっていき、最近では150円や160円のものも珍しくなくなってきた……。150円でも高いと感じるというのに、東京・渋谷にその値段をはるかに超える商品を陳列する、セレブな自販機が登場していた! 

その自販機で販売しているのは、なんと1本640円の高級缶コーヒーである!! え? 500円でも買えないの!? どんな味なんだ。とりあえず買って飲んでみたぞ!

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【完全レポート】ブルーボトルコーヒー青山店に行ってみた!  創設者のジェームズ・フリーマンさんにも会ってコメントをもらったゾ!

先月、日本初上陸を果たして大きな話題となったアメリカ発の「第3のコーヒー」、ブルーボトルコーヒー。その日本1号店が清澄白河にオープンした際、当サイトの佐藤記者が現地に赴いたものの、あまりの行列の長さに入店を断念せざるを得なかったのを皆さん、覚えていらっしゃるだろうか。

そのブルーボトルコーヒーの2号店が早くも先週末の3月7日に青山にオープンするということで、今度こそ人気のコーヒーを飲んでみるべく、朝から並んでみることにした。何やら “青山店限定のフードメニュー” もあるということだし、ブルーボトルのオーナーも来日中のようなので、オープンの日に行けば会えるかもしれない!

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ブルーボトルコーヒー日本一号店オープン! 入店まで2時間半待ちの長蛇の列 / 週末は絶対避けた方がいいぞ

「コーヒー界のアップル社」や「第3のコーヒー勢力」と呼ばれ、オープン前から話題になっていた、ブルーボトルコーヒーが2015年2月6日についに開店した。第1号店は、東京都江東区の清澄白河である。駅から約10分程度歩く距離にあり、アクセスは良いとは言えない。

しかしオープン初日は大混雑で、私(佐藤)がお店に到着した10時頃には推定で200人の行列ができており、入店まで2時間から2時間半かかると言われたのである。平日なのに、みんな仕事や学校はどうした! 週末はさらなる混雑が予想されるぞ。

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