「ダンボール」の記事まとめ

世界最小のAmazonダンボール箱!? いったい何が入っているかというと…

どこの家庭でも部屋を見渡せば1つや2つはあるだろう、Amazonのダンボール箱。最近では簡易包装の紙袋も多いが、一時期は古紙回収のためギチギチにヒモでまとめた途端、新たなダンボールが届いて筆者を脱力させてくれたものだった。

そのあまりに目に馴染んだ箱は、デザイン的にもなかなか人気のようで、本物そっくりの猫の爪とぎやスマホケースがリリースされるほど。

しかし今日はこの箱を見て欲しい。正真正銘Amazonの箱だが、そのサイズは手のひらに載るほど! 「世界最小」と言っても過言ではないかもしれない。その中身は……

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ネットで話題のダンボール工作「猫戦車」を作ってみたら…人類の弱さと愚かさを教えられた

世界中の猫飼いのあいだで密かな人気の「猫戦車」をご存知だろうか。戦車とは穏やかでないが、そのあまりの破壊力に再起不能になる人が続出中だという。SNSでは悩殺画像が百花繚乱、似たものとして「猫 ダンボールトラック」や「猫 ダンボールハウス」などと検索しても同様の効果が得られる。

とにかく猫 × ダンボールの相性は最強といえる。ステイホームで時間だけはあるから、うちでも作ってみようと思い立った。在宅勤務とはいえ記事執筆中は放ったらかしで、ヒマとエネルギーを持て余している我が家の隊員たち。せめてもの罪滅ぼしだ。

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【天才かよ】ダンボール製「電動ライフル」の完成度が高すぎる! 自動連射&マガジン交換で弾を補給可能

少年心をくすぐるエアガンやモデルガン。低年齢向けのものから本物さながらに作られたリアルなものまで様々な商品があるが、自動で連射できる電動ライフルになると高価なものがほとんどだ。

そんな中、ダンボールを使って電動ライフルを作りあげてしまった強者がいた。作り方を収録した動画をチェックしてみると……マジかよ! ダンボールらしからぬ完成度ではないか!!

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【動画】ダンボールとニンテンドースイッチを組み合わせて遊ぶ「ニンテンドーラボ」がスゴイッ!! さすがのソニー支持者も脱帽するレベル

世界的にヒットしている家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」。2017年末までは品薄状態が続いていたのだが、その状況は解消されつつあるようだ。そんななか、ニンテンドーはスイッチで遊べる新しい製品を発表した。それは……ダンボールだ。

え? ダンボール? そんなモノどうするんだよ。公開されている動画を見てみると……何コレ!? ダンボールすげえええええ! ニンテンドー、ハンパないッ!! さすがのソニー支持者も脱帽モノだ!

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【実話】友人が「ダンボールを回収してくれたホームレス」に渡した “お礼の品” に感心した話

人間、誰しも良い行いを受けたら “感謝の気持ち” を表したいもの。言葉だけ「ありがとう!」で済むときもあれば、中には金銭でお礼の気持ちを表現することもある。多くの場合は過去の経験で「どんなお礼をすべきなのか?」判断できるが、イレギュラーが発生するのが人生だ。

この話は5~6年ほど前、友人が「大量のダンボールを回収してくれたホームレスのおじさん」に “あるもの” を渡しているのを見て、心底感心した話である。さて、あなたならお礼の気持ちとして何を渡すだろうか?

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【超効率化】トイレで仕事が中断するのが許せないクリエイターは「簡易トイレ」をオフィスに持ち込もう!

私(佐藤)は、ひとつの記事を書き始めると、完成するまで途中で止めたくない。途中で席を立ちたくないし、できるだけ電話にも出たくない。作業が中断することが許せないのである。そんなクリエイターの人は多いのではないだろうか。

しかしどうしても、中断しなければいけない時がある。それは便意だ。「オ○ッコしたい!」、「ウ○コもしたい!!」、そうなると、席を立つ以外に方法はない。チキショーッ! なんとかならないのか? そう思っていろいろ調べたところ、パーティション付きの簡易トイレを発見! 早速オフィスに持ち込んだところ、思った以上に効率が上がったぞ!

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クリエイター必見! 職場で “完ぺきな孤立空間” を作る方法 / 予算約4000円 作業時間たったの20分

私(佐藤)は記事を書く時に、話しかけられると気が散ってイライラしてしまう。最近はオフィスのオープン化が進んでいるようで、何でもかんでも共有したがる向きがある。そんなオフィスはクソ食らえだ。話しかけるな、私は他人が嫌いである。しょうもない話で人の時間を割くんじゃないよッ! まったくッ!!

と思っているので、社内で孤立化を図ることに決めた。そこで、完ぺきな孤立空間を作るための秘策を編み出したのである。創作に専念したいというクリエイターの皆さんは、ぜひとも参考にして頂きたい。予算は4000円程度で、作業時間はたったの20分だ。

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提供:キーコーヒー株式会社

『500円で作れるエスプレッソマシーン』を非モテ男にプレゼントした結果 →「これで俺にも春が来ますわ!」と歓喜してて泣いた

モテたいモテたい、とにかくモテたい! 春の足音は聞こえているのに、そっちの春……つまり彼女が出来ない非モテ男の諸君は、長すぎる冬に凍えていることだろう。我らがロケットニュース24編集部の中澤記者もその1人。彼も祈るような気持ちで春を待ちわびているという。

そんな中澤記者と会話をしていたときのこと。筆者が「うちにあるエスプレッソマシーンの調子が悪くてさ~」と口にしたら、「それだ……! エスプレッソマシーンがないから僕には彼女が出来ないんだ」と涙目になっているではないか。……え、そうなの?

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【パリコレレベル】まだまだ寒い日が続くのでスマートに “ダンボール” を着こなして街へ飛び出してみた!

皆さんはご存じだろうか? ダンボールはあたたかいことを。私(佐藤)は21歳の頃、ヒッチハイクで旅をしていた時に、東京・築地で出会った怪しいオジサンに、ダンボールにくるまって寝るとあたたかいことを教えてもらった。それ以来、いつかスマートに、ファッショナブルにダンボールを着てみたいと思っていた。

ついにその願いを叶えたぞ! 創意と工夫の末に、超カッコいいダンボール服を作り出した。今年はきっとダンボールが流行る! そう確信できる出来栄えだ!!

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【驚愕】巷で話題の「ダンボール女子」 大野萌菜美さんのつくり上げる作品が超リアル! とてもダンボールと思えないクオリティだッ!!

私(佐藤)は手先が不器用だ。元々細かいことが苦手で、絵を描くことはおろか、字を書くことさえヘタクソである。自分で書いたメモを読めないこともしばしば。したがって、手先が器用な人を無条件で尊敬する。

最近、「ダンボール女子」という言葉が登場したのをご存知だろうか。これはダンボールでさまざまな作品をつくり上げる女性のことを指す言葉だ。大野萌菜美さんもそのひとり。彼女の作品を間近で見たのだが、その精巧さには驚かされるばかり。しかも設計図なしで作るそうだ。一体どうして、彼女はダンボールで創作をするようになったのだろうか?

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【フィギュア】海洋堂の「ダンボー」愛を見よ! ダンボールなのに命の息吹さえ感じるクオリティ!!

以前の記事で、漫画「よつばと!」のダンボーと、郵便局の「ゆうぱっく」がコラボしたゆうぱっくダンボーをご紹介した。その完成度に、あふれ出す “ダンボー愛” を感じずにはいられなかったが、製造元の「海洋堂」にはまだ多くの、ダンボーが存在する……。

単なるダンボールをモチーフにしたキャラクターではなく、命さえ吹き込まれたようなダンボーたち……! 今回は特別に、海洋堂から過去にリリースされたほぼ全てのダンボーの撮影許可をもらったので、じっくりご覧いただきたい!

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【WF2014夏】8cmのボディに詰め込まれた “ダンボー愛” が炸裂! 「ゆうぱっくダンボー」が悶えるほどキュートです!!

2014年7月27日、国内最大級の造形物の祭典「ワンダーフェスティバル2014[夏]」(以下、ワンフェス) が行われた。数えきれないほどのアイテムが展示・販売されていたが、中でも異彩を放っていたのが「ゆうぱっくダンボー・ミニ」である!

何が異彩だったのか……? それは多くのメーカーが様々なアイテムを展示する中、「ゆうぱっくダンボー・ミニ」は、単品で勝負していたからだ! その出来栄えはこの上なくキュートで、多くの人がブースに訪れていたのでご紹介したい。

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Amazonの梱包がいろんな意味でスゴイと世界中で話題に

一度使ったら便利すぎて病みつきになるのが通販サイトAmazonだ。プランによっては当日中に商品が到着したりもし、ますますAmazon中毒になる一方。おかげさまで部屋の中はAmazonの空ダンボールでいっぱいだ。

だがしかし、Amazonの梱包について「こ、これは……」と思ったことはないだろうか? たった1枚の小さなSDカードなのに、やたらと大げさなダンボールで届いたりしたことはないだろうか? たった1枚のCD、一枚のDVD、一冊の文庫本、小さな小さな電子部品……なのに、「ダンボールがデカすぎる!」と。

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