「イスラエル」の記事まとめ

半世紀にわたり中身は人間の心臓だと思われていたミイラ → 心臓ではなく、人間でもなかった

約50年前から博物館にて保管されていた2つのミイラ。今になって詳細が曖昧なことに研究者が気づき、中身をスキャンしてみたら意外な正体が判明したそうです。ちなみに記録上はミイラ化した心臓ということで、人間のものだと思われていたもよう。

まあ、ミイラにするくらいですから大切なものでしょう。そして大切な心臓となると、人間の心臓だと考えたくもなるもの。でも実際には心臓は入っておらず、中身は人間のものですらありませんでした

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【できた】イスラエル大使館の公式レシピを発見! さっそく “フムス” を作ってみたところ… → 現地の味ロスの人にぴったりでは?

基本的に出不精な記者は、よほどのことがない限り旅行もしない。家が一番落ち着くわ~。しかし、その場所でしか食べられないものには興味がある。特に、海外の食べ物なんて気になり過ぎる。きっと世界は自分が知らない美味しいものであふれてるんでしょ!? とは言え、ただでさえ外に出辛いこの時世。旅行なんてもってのほかである。

そんな時、クックパッドに “各地の大使館がレシピを掲載” しているとの情報をキャッチ。サイトをのぞいてみると、イギリスにドイツにイタリア、ニュージーランドにアメリカなど……本当に世界中のレシピが載っているではないか! そんな中から最もイメージがわかない、イスラエル料理に挑戦してみることにしたのだが……

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動物園からカバが脱走 → 外界の厳しさを感じたのか2分でカムバックする動画がなんだかカワイイ

アフリカなど、遠くの国に生息している野生動物は普段近くで見ることが出来ないため、動物園はその機会を得る絶好のレジャー施設だ。しかし、動物達にしてみればケージの中に入れられたら、自由が恋しくなってもおかしくはないだろう。

そして先日、海外の動物園でカバが脱走。自由を求めた……のだが、外界の厳しさを感じたのか、たった2分で戻って来たというのである! その様子を捉えた動画が、なんだかほのぼのとしてカワイイので紹介したいと思う。

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【鼻血ブー】イスラエルの軍人さん色っぽすぎィィイイイ! 必殺技「悩殺」だけで将軍まで上り詰めるレベル!!

人間、誰しもある程度は “見た目” を気にするもの。男ならばカッコ良くなりたいし、女性ならば美しくありたい……そう願うのはある意味では本能なのかもしれない。だがしかし、実際には見た目が最重要な職業はほとんどなく、一定レベルのビジュアルがないと話にならないのは、芸能界などごく一部の世界だけである。

中でも命がけで任務に励む「軍人」に見た目は全く関係なく、各種スキルや根性、そして何より忠誠心が重要だ。……と、つい先日までは思っていたのだが、今回はそんな概念が軽く吹き飛ぶ「超S級の美人軍人」をご紹介したい。うむ……軍人は見た目が重要だ。

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【WBC】バントが三塁打になる「消えたファースト」事件が発生!

いよいよ始まった第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。3月7日、日本代表「侍ジャパン」はキューバとの初戦に臨み、11−6で快勝した。4年に一度の大会だけに独特な緊張感に包まれているが、すでに波乱が起きているのがプールAである。

なぜなら、2連敗を喫した韓国が1次リーグで敗退濃厚になっているかと思えば、前大会で日本を苦しめた台湾も崖っぷち。さらに、バントが三塁打になる「消えたファースト」事件も発生しているのだ。

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踏んづけられて殻が粉々になったカタツムリ → ある動物病院が殻を補修してあげたエピソードにほのぼの~!

まだ先の話だが梅雨の季節になると、アジサイの葉にカタツムリが引っ付いている風情ある光景を目にし、それと同時に人に踏んづけられたり、車にひかれてしまった可哀想なカタツムリも見かけるようになる。

そんな不運な目に遭ってしまったカタツムリが、親切な人によって動物病院に運び込まれ殻を補修してもらうという、超ほのぼのエピソードがネットで話題になっているので紹介したい。

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【ポケモンGO】イスラエルの大統領がポケモンを見つけて大はしゃぎ! ユーモアのある写真投稿が話題に!!

スマホゲーム『ポケモンGO』の快進撃が止まらない。わずか数日でユーザーは急増し、任天堂の株価は爆上げ。ハマりすぎる人も続出しており、『ポケモンGO』が原因で放送事故さえも起きているほど、一大旋風を巻き起こしている。

まだリリースされていない日本では、指をくわえているだけしかできない中、またしても海外から驚くべきニュースが飛び込んできた。聞いて驚くなかれ。なんとイスラエルの大統領が『ポケモンGO』をプレイしているのである!

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【衝撃サッカー動画】救護班の雑な対応に怪我した選手がブチギレ! 仲間に背負ってもらってピッチ外に出る珍事が発生!!

サッカーの試合に怪我はつきものだ。プロの試合であれば当たりもきつくなるため、大怪我に繋がることもしばしば。そのため常に救護班がスタンバイし、もし怪我をした場合は最善の治療が施される。

それはどこの国へ行っても変わらない……と思いきや、そうでもないようだ。なんとイスラエルでは、選手が救護班にブチギレる事件が発生した。一体、なぜそのようなことが起きたのかというと……

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【衝撃サッカー動画】ラフプレーに激怒したサポーターがピッチに乱入して相手選手を排除する事件が勃発

やべえ……やべえよコレ……。そう思わずにはいられないほどヤバい動画「Pitch invasion during CSKA Sofia – Ashdod | friendly game 02.08.2015」が、見る人見る人を恐怖に陥れている。

その事件は、2015年8月2日に行われたCSKAソフィア(赤)vs FCアシュドット(青)の一戦で勃発。何があったのかというと、過激なサポーターがマジでブチギレて、雪崩のようにピッチへ乱入してしまったのである。

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ガザ版「アイスバケツチャレンジ」のメッセージに耳を傾けて! 住民がかぶるのは氷水ではなく “瓦礫”

現在、世界中に広まりつつある「アイスバケツチャレンジ」は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病の認知度を高め支援するチャリティーだ。指名された人が氷水をかぶるリレー式のチャレンジは、イスラエルから攻撃を受けて破壊されたガザ地区にも及んでいる。

しかし、ガザの住民がかぶるのは氷水ではなく瓦礫(がれき)で、伝えるメッセージも難病ではない。戦闘により多くの命が奪われたガザの惨状を、世界に伝えるために始まった彼らの運動についてお伝えしたい。

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【充電革命】何コレすごい! たったの30秒でバッテリーが満タンになるスマホ充電器 / 2016年発売予定

常時バッテリーの残量を気にしながら生活している、スマホユーザーに朗報! イスラエルの企業が最高に素晴らしい技術を開発したぞ!!

たったの30秒でバッテリーが満タンになる技術である。デモンストレーション動画を公開しているのだが、それを見ると、本当に30秒で満タンになっているではないか! ウッヒョーッ! これスゴイ、マジでスゴイ!! 早く実用化してくれ~ッ!

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【衝撃サッカー動画】ピッチに乱入したニワトリが屈強な男たちから華麗に逃亡 / 海外ユーザー「ネイマールだ!!」「マンUの新加入選手かな」

サッカーの試合では時として熱狂的ファン、そして動物が乱入し、試合を中断することがある。思わぬ来客は、犬やイタチ、野鳥であることがほとんどだが、今回乱入したのは、なんとびっくり「ニワトリ」だ。

動きが遅いと思ってしまいがちなニワトリ。しかし! 実際は俊敏な動きを兼ね備えているぞ!! セキュリティースタッフから華麗に逃亡する様子は動画「The battle between the rooster and the security guard – Funny!」で確認可能だ!

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【悲劇】男がトイレで用を足す → その隙にヘビに局部をパクっとやられる

「急所」とは、打ったり切られたりそこに何らかの衝撃を受けると、命にかかわる大切な部分だ。ゆえに、普段は隠し、攻撃されそうになると本能的に防御するだろう。

しかし、全く無防備な状況でふいをつかれたら……ある男性がトイレで用を足しているときに、いきなりヘビに急所をパクっとかまれてしまったという

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イスラエルでニセ警察に捕まったッ! でも「東京で忍者やってる」って言ったら見逃してくれて笑った

夏の休暇で、海外旅行に出かけようと計画している人もいると思います。何事もなく楽しい旅行になるのが一番なのですが、日本では想像できないような出来事に巻き込まれる可能性もあります。今回は私(記者)が海外で遭遇した珍事についてお伝えしましょう。その珍事とは、なんとニセ警察に捕まってしまったのです。

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イスラエル近接格闘術『クラヴ・マガ』の紹介ムービーが華麗に秒殺すぎてヤバイ / 手を出したら死んでるレベル

以前、「ロシア軍隊格闘術『システマ』の紹介ムービーが達人すぎてヤバい / 気づいたら死んでるレベル」という記事をお伝えした。まさしく接触した瞬間に死んでいるレベルの格闘術であり、本紙記者も日本のシステマ道場に一日入門。奥深さを思い知った。

一方、ロシアではなくイスラエルにも、独自進化を遂げた超実戦的な格闘術が存在する。その名も「クラヴ・マガ」。同国の軍や警察、保安部隊に特殊部隊、さらにはモサドことイスラエル諜報特務庁でも採用されているガチ中のガチな格闘術である。

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【追跡なぞの国際電話(1)】突然かかってきた謎の国際電話に出てみると心当たりのないヘブライ語 / モサド!?

固定電話でも携帯電話でも、「間違い電話」はつきものである。画面に表示される全く知らない電話番号。「誰だ?」と思いながら出てみると、「あ、まちがえました! すみません!」で日本国内であればカタがつく。ああ、また、間違い電話か……と。

だがしかし、それが国際電話だと薄気味悪さは一気に倍増。なんせ海の向こうの誰かしらが、私(記者)のケータイにダイレクトに電話してくるのである。高い通話代を払って、わざわざ海外からかけてくるのである。直(ちょく)に、そう、直に! どこでどう間違えれば私のケータイ番号なのか。

――話は昨年の秋ごろにさかのぼる。

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