「銀行」にまつわる記事

【激しい攻防】ドバイの銀行の最高経営責任者を名乗る男に「日本語での会話」を要求したらこうなった!

最近、私(佐藤)はFacebookメッセンジャーで友達申請を続々と受け取っている。基本、実在すると思われる人であればOKしているのだが、なかには “なりすまし” と思われるアカウントも存在しており、LINE交換を要求してきた後に、アカウントがなくなっているケースもしばしばだ。皆さんもお気をつけ頂きたい。

さて、そのなかでも飛び切り怪しいアカウントに遭遇したので、紹介したいと思う。その人物は「SATOU」という名前の人物を探していたと言い、私にメッセージを送ってきたのだ。そして……17億の遺産をちらつかせてきたのである! その結果、激しいやり取りが繰り広げられたーーッ!!

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【コラム】10分以上ATMを占拠する人用に「専用レーン」を作ってみたらどうだろうか?

カリカリして得することはひとつもない。ベーコンじゃあるまいし、人間 心穏やかに日々を過ごしたいものである。ただ神様ではないのでイライラしてしまうことだって少しはある……例えば「ATMの順番待ちが全ッ然進まないとき」などだ。

自分はサッとお金を下ろして終了なのに、1人の人が10分も20分もATMを占拠しているときのイライラは異常である。わかってる……その人にとって “やるべきこと” であることは重々承知している。ただゴールの見えない行列は、どうしてもイライラが募ってしまうのが人間の性(さが)だ。

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小遣いの前借りをねだった6歳の息子に「パパがあり得ないほどのマジレス」対応! こんなレスされたら黙るしかないっス……な件

子供の頃は、親の手伝いをしてお小遣いを貰い、コツコツとお金を貯めて欲しいオモチャや人形を買っていた人もいるだろう。だが、ちょっと値が張るものだったら親におねだりして、なんとかゲットしようとするものである。

そんな例外にもれず、ある6歳の少年がパパにお小遣いの前借りをねだったところ、あり得ないほどのマジレス対応をされてしまったというのだ! 「こんなレスされたら黙るしかないっス……」と、少年が撃沈する姿が目に浮かぶような、パパのビジネスマン的な手腕がかなり秀逸だぞ~!!

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【本人降臨】元・銀行強盗だった男性が「何でも聞いて」と質問を受け付け! 質疑応答40選がコレだ!!

古今東西、世を騒がせるのが「銀行強盗」だ。けれども、一体どのような人々が銀行を襲うのか? 逃げ切ることはあるのか? どんなキッカケで銀行強盗になったのか? などなど、その背景を知る人はそう多くないだろう。

ということで今回は、海外サイト Reddit に寄せられた「僕は元・銀行強盗です。質問を受け付けるので、何でも聞いて下さい」という投稿をご紹介したい。男性の名は、クレイ・トゥーメイさん。独学で “銀行強盗の方法” を学んだ彼は、これまでに一度も捕まった経験がないのだとか。けれども息子が生まれたことがキッカケで、警察に出頭し、刑務所に入ったという。

さて現在は自由の身で、銀行強盗からも足を洗った彼の元には、どのような質問が集まったのだろうか? 質疑応答40選をご紹介しよう!

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セキュリティーが厳重すぎて絶対にお金をおろせないATMが激撮される

やべっ、お金がない。そんな時に誰もが利用するのがATM。「オートマチック・テラー・マシーン」である。今ここでATMの正式名称を初めて知った人もいるかもしれないが、そんなことはどうでもいい。セキュリティーが厳重すぎて絶対にお金をおろせないATMが、激撮されたのでご報告だ。

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【衝撃の犯罪手口】車椅子に乗った銀行強盗が現れる!! 現金15万円を盗んで現在も逃走中!

強盗犯は、犯行前に金品を盗む計画だけでなく、逃走方法や経路もしっかり考えるはずである。捕まってしまっては元も子もないので、素早く現場から立ち退ける術を用意しておくのは、強盗として欠かせない犯行計画のひとつだろう。

だが、なんと強盗をしても素早く立ち去れないであろう、車椅子に乗った強盗犯が登場!! しかも、そんな遠くに逃げられないはずなので簡単に捕まりそうだが、現在も逃走中だというのである!

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【衝撃動画】わずか8秒で思わず二度見! 酔っぱらった男性がATMで見せた奇跡のハプニング

日常生活を過ごしている上でハプニングはつきものだ。注意を払っているにもかかわらず、とんでもない目に遭うするのは誰にでもあること。それは日本であろうが、海外であろうが同じである。

ただ、今回ご紹介する動画「Drunk guy using an ATM … And then something incredible happens」のように、奇跡的なものはそうそうない。時間はわずか8秒間! 単純明快でサクッと見れるため、ぜひご覧いただきたい。

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犯罪史上最も緊張感のない銀行強盗が激撮されたと話題 / 銀行員も思わずニヤニヤ

「強盗」とは脅迫や暴力を加え、相手の金品を奪う犯罪行為である。となれば、脅迫するために武装しているはずだ。もし出くわしてしまったら、刺激しないように対応するのが賢明だろう。

2014年2月20日、中国上海市の銀行に一人の男が現れた。男は窓口に近づいてこう言った「強盗だ」。男の手には大きな中華包丁を握られている。中華包丁といえば、四角い刃で肉でも骨でも何でもブっ叩き切ってしまうゴッツイ包丁なのだが……この強盗が「史上最弱すぎる」と話題になっているのだ。

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【暮らしの裏技】ゆうちょ銀行の口座へ他の金融機関から振込する方法

公共料金や商品の代金、家賃にオークション相手への送金など、銀行口座へ振り込まなくてはならない状況は数多い。一般的な金融機関同士の送受金ならば特に問題ないが、やっかいなのが「ゆうちょ銀行」への送金である。

一般的な銀行の振込先が「支店+口座番号」なのに対し、ゆうちょ銀行は「記号+番号」。しかもケタ数が全然違う。ゆうちょ銀行同士ならば問題ないが、他の金融機関→ゆうちょ銀行へ振り込みたい時、そのままの「記号+番号」では入力できないのだ。

だがしかし。決してあきらめてはならない。「他の金融機関→ゆうちょ銀行」へもスムーズに振り込みできるのである。

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【インド】子どもたちが運営する信頼のうえに成り立った金融システムがスゴイ!

世界の金融事情は、一昔前に比べてはるかに不安定になった。銀行そのものの信頼が失墜しているという国も少なくない。日本では随分昔に「銀行神話」といわれるものがあり、「銀行は破綻しない」と信じられていたほどだ。今ではそのこと言葉自体が、伝説的な響きを持っている。これらすべては信頼を失ったからこそ、起きたことなのではないだろうか。

そんななか、インドのとある銀行が世界的に注目を集めている。その銀行はなんと子どもたちが運営しているのだ。働くストリート・チルドレン、つまり家なき子どもたちが将来のために貯えを行っている。預金者数9000人以上、支店の数は77に上っている。

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世界で初めて「鍵をかけない銀行」がインドに出現し、人々を驚かせている。鍵をかけないということは、当然、金品も取り放題なのだろうか? 何とも物騒な話なのだが、銀行のある村は、ここ数年の犯罪件数ゼロという世界有数の平和な村なのである。この大胆な施策を打ち出したのは、インド・マハーラーシュトラ州ムンバイの小さな村にできたユナイテッド・コマーシャル銀行の支社だ。

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