「野球」にまつわる記事

【前代未聞】東北楽天さん、新公式キャラクターに完全体のおっさんを採用してしまう

中日のドアラ、巨人のジャビット、ヤクルトのつば九郎……などなど、プロ野球球団には公式キャラクターが存在する。試合を盛り上げるマスコットたちは球場に不可欠で、特に小さいお子様たちにとっては選手より親しみやすいに違いない。だがしかし……。

おそらく、子供が全く懐かないであろう衝撃の球団公式キャラクターが誕生したのでお知らせしたい。その名も『クロワシさん』……東北楽天ゴールデンイーグルスが採用した、普通のおじさんである。

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今もっとも面白いマンガ「バトルスタディーズ」を読まないとか素でエグい! 元PL学園野球部の作者が描く高校野球ストーリーが熱すぎる!!

世の中に出回る大量のマンガの中で、今もっともおもしろい作品は何だろうか。『キングダム』? 『ベルセルク』? たしかに、それらのマンガは面白い。しかし、もしもあなたが『バトルスタディーズ』を読んでいないと言うのなら、それは大きな間違いを犯しているぞ。

現在「モーニング」で連載されている『バトルスタディーズ』は、DL学園という架空の高校を舞台にした高校野球マンガである。今1番面白い作品だと言っても言い過ぎではないと思うのだが、いかんせん知名度が足りていない気がするのだ。もっともっと話題になってもいいはず。ていうか、ヤバいからみんな読めよ!

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美人バレリーナが始球式でノーバン! かつてないほど華麗な投球で観客を魅了する

野球の試合前に行われる恒例行事といえば、もちろん始球式だ。有名人が登場することもしばしばで、「神スイング」で有名なタレントの稲村亜美さんは今シーズンすでに5回も投げている。このままでいけば、年間30試合ペースなのだとか。

もはや先発ローテーション入りしてもおかしくないことはさておき、メジャーリーグでも始球式は存在する。正確には「ファーストピッチ」と呼ばれるのだが、先日の試合で日本人のバレリーナが登場し、大いにスタジアムを沸かせた。

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【今月のほっこり動画】飛んできたボールから “着ぐるみ” が少年を守る! その後の少年のリアクションも最高

あと少しで2017年4月も終わり。はやい、時が流れるのがはやすぎる。誰か止めて……!! と叫んでも、そんなのムダムダ。なら、ほっこり動画でも見て気分を落ち着かせるしかないじゃない。

ということで “今月のほっこり動画” は、飛んできた野球ボールから少年をかばった着ぐるみです。少年のリアクションも可愛いのだ!

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【奇跡の生還】ランナーが捕手を飛び越えてホームインする神走塁! メジャーリーグの試合でまるで忍者のようなプレーが炸裂!!

昨季から日本のプロ野球でも導入されたコリジョンルール。これは捕手とランナーの危険な衝突を防止するためのもので、ホームベースを空けてタッチすることが求められるというのはご存知の通りだ。

その影響でホームベースを巡る判定がハッキリするようにもなったのだが、メジャーリーグの試合で驚くべきプレーがあったのでご報告しておきたい。衝突を避けつつ華麗にホームインしたシーンは、MLBの公式サイトが公開した動画「Must C: Coghlan’s acrobatic leap」で確認できる。

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ダルビッシュの投球を疑似体験できる! 捕手目線から撮影した映像が思わず仰け反るほどのド迫力!!

昔では考えられなかったことが、インターネット主流となった今では現実のものとなるのは珍しくない。例えばプロスポーツ選手の配信する動画を YouTube で見ることがそう。あのダルビッシュ投手が YouTuber となり、貴重な映像を配信してくれるのだからいい時代になったものだ。

すでに「ダルビッシュ塾」で何かを学んでいる野球少年もいることだろうが、2017年4月20日に公開された動画がこれまたスゴかったのでお知らせしておきたい。今回は捕手目線から撮影した映像で、なんとダルビッシュ投手の投球を疑似体験できるのである!

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【動画あり】元なでしこ・川澄奈穂美が始球式でほぼノーバン! 本人も大興奮の見事なピッチングを披露!!

野球の試合に華を添える始球式。それは日本だけでなくアメリカでも行われ、向こうでは「ファーストピッチセレモニー」と呼ばれている。もしノーバンでキャッチャーミットまで届こうものなら拍手喝采。スタジアムも一気に盛り上がる。

そんな始球式に、元なでしこジャパンのFW川澄奈穂美選手(シアトル・レインFC)が登場。なんとメジャーリーグの大舞台にもかかわらず、ほぼノーバンという見事なピッチングを披露した。

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【衝撃】漫画『キャプテン翼』の高橋陽一先生が描いた「大谷翔平」が10頭身でも違和感ゼロ

2017年4月17日、北海道日本ハムファイターズは20日より漫画『キャプテン翼』の作者・高橋陽一先生が描いた「大谷翔平グッズ」を発売することを発表した。オリジナル作画をデザインしたTシャツやタオル、マフラーなど11種14アイテムが販売されるという。

ただ、気になるのはその出来。高橋陽一先生の描くキャラたちは10頭身で小顔が特徴だが、大谷翔平選手は193センチの長身ながら超小顔。これまでにない完璧な再現度となる可能性があるからだ!

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【プロ野球】イヤな予感しかしない! これは活躍しないなっていう『変わった名前の助っ人外国人』20連発!!  5位は「レモン」

いよいよ今週末の2017年3月31日、プロ野球ペナントレースが開幕する。2016年は広島東洋カープが25年振りのリーグ制覇、パ・リーグに目を移せば “大谷翔平旋風” が吹き荒れたが、果たして今シーズンはどんなドラマが待っているのだろうか?

以前の記事でお伝えしたが、キャリアの長いプロ野球ファンになると、助っ人外国人の名前を聞いただけで「活躍しそうか? しなさそうか?」なんとなくわかるもの。今回は名前を聞いただけでイヤな予感がした『変わった名前の助っ人外国人』TOP20をお届けしよう。

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【プロ野球】インパクト強すぎィィイイ! 名前だけで活躍を確信した『助っ人外国人』20連発!! 第3位は「シャーマン・オバンドー」

2017年3月31日、プロ野球ペナントレースが開幕する。期待の新人は活躍できるのか? 主力選手の調子はどうなのか? ファンはやきもきしているに違いないが、中でも気になるのが「助っ人外国人選手の実力」である。

不思議なことに、キャリアを重ねたプロ野球ファンは、名前を聞いただけで何となく「活躍できそうか? ダメそうか?」わかるもの。そこで今回は、かつて名前を聞いただけでシーズンの活躍を確信した助っ人外国人選手を、ランキング形式でお届けしたい。

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【プロ野球】「オープン戦3位の呪い」2017年はオリックスに決定 / 過去10年の呪いを振り返る

2017年3月31日、いよいよプロ野球ペナントレースが開幕する。WBC効果もあり、例年以上に白熱した戦いが予想されるが、あなたは『オープン戦3位の呪い』をご存じだろうか?

簡単に言えば「オープン戦で3位だったチームは、ロクなシーズンにならない」という都市伝説だが、2017年のオープン戦3位フィニッシュはオリックス・バファローズ……。果たして呪いはオリックスに降りかかってしまうのだろうか?

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【WBC】日本の「鳴り物応援」に国内外から賛否両論の声

2017年3月22日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の準決勝で日本代表「侍ジャパン」はアメリカ代表に敗れ、2大会連続の4強に終わった。1点が遠い緊迫した試合展開だったが、その中で意外な方向から注目を浴びたのがトランペットや笛などの「鳴り物」による応援だ。

なぜなら、準決勝の舞台となったドジャースタジアムは通常であれば鳴り物禁止。2009年のWBCを振り返っても、アメリカの地で鳴り物による応援は認められていなかったからである。

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【コラム】大して野球好きじゃないくせに「WBCにだけ熱中するお祭り野郎」は何なのか?

見事に決勝ラウンドに進出した、WBC日本代表こと侍ジャパン。悲願の王座奪還に向けて選手たちにはぜひとも頑張って欲しいところであるが、どうにも腑に落ちないことがある。

それは、大して野球好きじゃないくせにWBCになると、もっと言えば決勝ラウンドになると大騒ぎし始めるお祭り野郎の存在だ。彼らは一体なんのつもりなのだろうか?

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【WBC】オランダ代表選手のホームランが観客の股間にホールインワン

2017年3月15日、第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の2次ラウンド・プールEは、オランダ vs キューバの試合が行われた。結果は14−1の7回コールドでオランダが勝利し2勝1敗。一方のキューバは3連敗で敗退が決まった。

改めてオランダ打線の強力さに驚かされる一戦となったのだが、同時にあまりにも痛すぎるチンプレーが発生していたのでご報告しておこう。なんとオランダ代表選手のホームランが観客の股間にホールインワンしたのである!

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【動画あり】メジャーリーグに北斗神拳伝承者現る

今さら説明するまでもないが「北斗神拳」は無敵だ。原作を読んだ人ならご存知の通り。敵がどんな技を繰り出そうとも、主人公のケンシロウはその上をいく技ですべてを凌駕する。

たとえ弓矢が飛んできたとしてもお茶の子さいさい。北斗神拳奥義「二指真空把(にししんくうは)」でカウンターを食らわせることだってできるというものだ。そんななか、メジャーリーグで北斗神拳伝承者が現れたとちょっとした騒ぎになっているのでお伝えしておこう。

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【太っ腹】MLBがWBCの試合映像をYouTubeにまるっと公開中

盛り上がりに欠けるなんて言われつつも、いざ開幕すると皆が注目している『WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)』。日本代表「侍ジャパン」はここまで2戦2勝と、強化試合の不調がウソだったかのような快進撃を見せている。

ドームで観戦する人がいれば、テレビにかじりついている人とさまざま……しかし周囲が熱狂している中、悲しいことにリアルタイムで観戦できていない人もいることだろう。プレイボールは遅めながらも平日開催だからだ。ただ、ここにきてそんな仕事をしながら泣いている野球好きに朗報がある。

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【深イイ】WBCで「幻のホームラン」をキャッチした少年への山田選手のメッセージがイケメンすぎる「またグラブを持って応援に来てほしい」

2017年3月7日、「第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の1次リーグB組・日本対キューバ戦が開催された。11−6で日本の勝利に終わったこの試合。いまだにネットで騒がれているのが、4回裏に山田哲人選手が放った「幻のホームラン」である。

4回裏、山田選手が放った打球はスタンドへ。あわやホームランかと思われたが、フェンス手前で観客の少年がキャッチしたことにより、2塁打に訂正された。本日3月9日、日刊スポーツにこの少年に向けた山田選手のコメントが載っているのだが……これがとても深イイ

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【WBC】バントが三塁打になる「消えたファースト」事件が発生!

いよいよ始まった第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。3月7日、日本代表「侍ジャパン」はキューバとの初戦に臨み、11−6で快勝した。4年に一度の大会だけに独特な緊張感に包まれているが、すでに波乱が起きているのがプールAである。

なぜなら、2連敗を喫した韓国が1次リーグで敗退濃厚になっているかと思えば、前大会で日本を苦しめた台湾も崖っぷち。さらに、バントが三塁打になる「消えたファースト」事件も発生しているのだ。

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【華麗】忍者が野球をやったら大気圏を飛び出すスーパープレイ続出 / 日本通運の動画『NINJA BASEBALLER』がカッコイイ

さまざまな特殊技能を持つ、日本生まれの技能集団といえば忍者である。海外での認知度も高く、映画やドラマ、アート作品などのモチーフになることも多い。ワールドワイドな人気者といえるだろう。

もし、忍者が野球をしたら、どうなるのだろうか?

そんなお題に挑んでいるのが、日本通運のWEBムービー『NINJA BASEBALLER(ニンジャ・ベースボーラー)』である。華麗なアクションとスーパープレイが続出して、めちゃんこカッコイイのだッ!!!

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ダルビッシュが「イチロー直伝」のトレーニング方法を公開して大反響

いやはや、スゴい時代になったものだ。何のことかというと、テキサス・レンジャーズのダルビッシュ投手が「YouTuber」デビュー。これまで見ることが叶わなかった一流アスリートの裏側を動画で視聴できるようになったからである。

あれから数日、さっそくダルビッシュ投手は野球少年必見の映像を配信! なんと「イチロー選手直伝のトレーニング」を公開し、初動負荷のメニューを実践してくれている。はたしてイチロー選手の衰えることを知らないパフォーマンスは、どのようにして作られているのだろうか。

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