「運転」にまつわる記事

【実体験】ペーパードライバー講習を受けてみた / アクセルとブレーキを踏み間違える原因になったマジで「危険なクセ」

先日、私はアクセルとブレーキを踏み間違えました。一般道で十字路を右折するときのことです。ブレーキを踏んだはずの車が、ブルンブルンとエンジン音を響かせて進んで行ったのです。

フロントガラス越しに見えていた信号機が、キノコをゲットしたマリオのようにグングングンと一気に大きくなっていった時、「あ、違う方のペダルを踏んだんや」と気づきました。そして、「死ぬな」と思いました。だけど、死にませんでした。幸いなことに、事故も起きませんでした。なぜなら……

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【超危険】バイクのように路肩を走って車を追い越すコンパクトカーがヤバい! 渋滞を回避する行為が大迷惑!!

一時期、海外ではハマーや大きいSUV車が流行ったが、ガソリン代が高騰したことをきっかけにハイブリット車や小型車が人気を博すようになった。

そんななか登場したのが、二人乗りで超コンパクトなドイツ車「スマート」だ。まるでゴルフカートのごとく小さいため、ガソリン代も安く上がるし路上駐車も楽だし、最近は日本でも見かけるようになった。だが、そのコンパクトぶりを悪い方に発揮し、バイクのように路肩を走って車を追い越すドライバーがいるというのである!

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車を運転していてイラッとする行為10連発

冬至が過ぎ、2016年も残すところあとわずか。年末年始といえば帰省ラッシュであり、日本中が一斉に大移動することが予想される。特に高速道路では、恒例行事とも言える大渋滞は避けられないだろう。

そして決まって起きるのが「交通事故」だが、原因となるのは自己中心的な行動……つまり他人をイラッとさせてしまうような運転である。そこで今回は、注意喚起の意味も込めて「車を運転していてイラッとする行為」を10個お伝えしたい。

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イギリスでは「運転中に携帯電話が使えなくなる」かも! 電波をブロックして交通事故減少を目指す計画が進行中

日本だけでなく、運転中の携帯電話の使用を法律で禁じている国は多い。しかし、周りにパトカーや警官がいないことをいいことに、ついスマホをチェックしたり電話をかけてしまう人がいる。

そこで、「そんな出来心すら許さない!」とばかりに、イギリスでは携帯電話の電波をブロックするシステムを導入することを検討中で、運転中に携帯電話が使えなくなるかもしれないのだ!

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大人気「車内カラオケ」にマドンナが降臨! 大ヒット曲『ヴォーグ』を歌ってお尻フリフリダンスも披露しちゃうぞ!!

レディー・ガガやケイティ・ペリーといった、若手歌姫が世界中で人気を集めているとはいえ、天下無敵のシンガーの座を不動のものにしているのは、やはりマドンナだ。

2016年2月に10年振りの来日を果たしたスーパースターが、すっかりお馴じみとなった「車内カラオケ」に降臨!  マシュマロ体型の司会者と『ヴォーグ』を歌って、なんと、お尻フリフリダンスまで披露しちゃうのである!!

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【高齢者事故】家族が年寄りから運転免許証を取り上げられない理由

高齢者による自動車運転事故が相次いでいる。日本では18歳から自動車運転免許証が取得できると定められているが、「○○歳になったら免許証を返上しなさい」というルールは設けられていない。

家に80歳以上の年寄りがいない人からすれば「家族が責任をもって免許証を取り上げるべき」と思うだろうが、実際はそう簡単な話ではないのだ。なぜ年寄りから免許を取り上げられないのか? 記者の経験に基づき、その理由を解説したい。

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あなたはできる!? 80キロ離れた場所に住む親友に「バナナ1本を届けた」男性が話題に 『走れメロス』レベルの友情が美しい!!

美しい友情といえば、太宰治の短編小説『走れメロス』を、思い浮かべる人が多いのではないだろうか。処刑されるのを承知で、友の元に戻ったメロスの行動は、友達と友情を育むうえで目標にしたいところである。

そんななか、ある男性が80キロ離れた場所に住む親友に、「バナナ1本を届けた」と話題になっているというので紹介したい。読者の皆さんは、お腹を空かせた遠くに住む友達のために、バナナ1本を届けてあげられるだろうか!?

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【奇跡】ものスゴイ勢いで車がブッ飛ぶ → 横転しながら車が大破 → 命に別状なし

もうすぐお盆休みDA! しっかり連休をとれる方もいれば、逆に全く休みがないという方もいるだろう。暦どおりだと、今年のお盆休みは8月13日~8月16日の4連休。帰省ラッシュのピークは8月13日となるそうだ。

帰省ラッシュと聞いて気をつけなければいけないのが交通事故である。先日、米国で車が横転しながら大破する交通事故が発生したという。それでは以下の映像で交通事故がいかに恐ろしいものかを改めてご確認いただきたい。

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【衝撃珍画像】‟4メートルもある木” が突き刺さったまま走る車が激写される

車検がある日本では、サイドミラーがなかったり、窓ガラスが割れたまま走っているポンコツ車を見かけることなどほとんどない。だが、車検がなく「車の修理は全て自己責任」というアメリカでは、車の側面が凹んだままの事故車や、車のフロントが潰れたヤバい見た目の車がビュンビュン走っている。

そんな訳で、少々のポンコツぶりなら驚くに足りないのだが、なんと、‟4メートルもある木” が、フロントに突き刺さった状態で走っていた車が激写されたというのだ!! 一体この車に何が起こったのか、その全貌をお伝えしたい。

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【やってみて!】数秒で自分の「反射神経」の年齢が分かるゲーム!!

ゴールキーパースポーツスタッキングメール早打ちなど、当サイトではこれまでにも「素晴らしい反射神経」を持つ人々を数多く紹介してきた。やっぱり反射神経が良いと、かっこいいよね!

では、あなたの反射神経レベルはどれくらいなのだろう? ということで今回は、自分の「反射神経の年齢」が、たった数秒で分かるゲームをご紹介しちゃうぞ!

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【動画あり】戦闘機用の技術を応用したスマホ車載スタンド「HUDWAY Glass」が話題

スマホが普及した現代社会では、車を運転している最中に電話やメールがくるのは当たり前。でも、そこで画面に目をやると、前方から視界が逸(そ)れてしまい、超キケンだということは誰もが知っていることだろう。

「それじゃあ、カーナビを見るのも危ないんじゃない?」と思った方がいたとしたら、まさに正解。とにかく、運転時は前方に視界を置くのがマストなのである。そこで今回は、運転中の視線に関する危険を回避する為に開発された、話題のアイテムをご紹介したい。

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【動画あり】芸達者にもほどがある! ドヤ顔で運転するワンコのドライビングテクニックがマジすごい!!

ペットとしてめちゃくちゃ可愛いワンコ。また盲導犬として人の目になったり、セラピードッグとして傷ついた人の心を癒したりと、ワンコはわれわれ人間にとって無くてはならない存在だ。

最近話題になっているワンコは、群を抜いたある芸を身につけて、華麗なる銀幕(YouTube)デビューを飾った。その芸とはズバリ運転だ! これは爆発的人気動画になる予感……!

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【注意喚起】自撮り棒で撮影しながら運転したらこうなっちゃうぞって動画

手軽に自撮り写真が撮影できる自撮り棒は便利だが、東京ディズニーランドなどをはじめ、多くの観光地や美術館でも使用が禁止されるようになった。

邪魔になったり、怪我や事故の原因にもなり兼ねないからだが、それがよ~く分かる動画「Jeep GoPro Selfie Fail & Aftermath」を紹介したい。 自撮り棒で撮影しながら運転したら、こうなっちゃうぞ!! という、良い例を教訓にして頂けたらと思う。

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東京人が大阪で初めて丸1日運転してマジビビったこと11連発

筆者は休日にドライブを楽しむことが多いのだが、東京では特殊な地域を除き、あまり運転でビビったことは無かった。

だが、最近になって大阪を初めて1日ドライブしたところ「ま、まじっすかー!」とビビってしまうことが連発し、おおいに衝撃を受けたのである。

この話を大阪でよく運転する男性に言ってみたところ、なんと「いたって普通」という回答を得てしまった。彼に話した内容は、以下のとおりだ。

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【衝撃動画】かつてないほど絶望的にヘタクソすぎる駐車が激撮される

車を運転する際、難しいのはなんといってもバックだ。それが指定されたスペースに入れるのであれば難易度アップ。もし車と車の間に止めるとしたら、ぶつけないようにちょっと緊張してしまうものである。

今の車はモニターがついており、センサーで警告してくれる車種も多いため、そこまで神経質になる必要もないのだが、海外で絶望的にヘタクソすぎる駐車が激撮されたので動画「idiot trying to park.」と共にお伝えしたい。ここまでヘタクソなドライバーは見たことない!?

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【超危険運転】口パクで歌いながらドライブするロシアの3人組がファンキーすぎて怖い

先日ロケットニュース24では、パトカーを運転しながらテイラー・スウィフトの『Shake it Off』をノリノリで歌っていたアメリカの警察官を紹介した。いい意味で勤務中らしくない警察官の弾けっぷりに、思わず顔がほころんだ人は少なくないだろう。

実はロシアにも、運転しながら口パクで歌っている人たちがいる。そこで今回は、そんなロシアのファンキーピーポーを、YouTube の動画と合わせてご紹介したい。彼らは、アメリカの警察官よりもさらにテンションが高いぞ。だけど……だけど! 彼らの車には絶対に乗りたくない!!

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【ながら注意】運転中にチーズバーガーを食べていたら交通違反切符を切られた!! “ながらバーガー”が御法度な場所があるらしい

スマホの画面を見ながら何かをする “ながらスマホ” の危険性がうたわれているが、とにかく “~しながら” の状態は、注意力が散漫になりがちなので事故につがなりやすい。

そんななか、チーズバーガーを食べながら車を運転していた男性が “運転中の食事” を理由に交通違反切符を切られて、注目を集めている。「そんな違反は今まで聞いたことがない!」との声が、多く挙がっているのである。

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【コントのような運転】女性ドライバーがガソリンスタンドで致命的な勘違い&勘違い&勘違い! 動画は再生回数1000万回オーバーの大ヒット!!

現在、YouTubeにアップされた1本の動画が、公開から1週間ほどで再生回数1000万回オーバーと記録的な大ヒットをしている。その動画に収められているのは、1人の女性ドライバーが、ガソリンスタンドで給油しようとする一部始終。……それだけである。

ではなぜ、そのシンプルな動画が驚異的な再生回数を叩き出しているのか? 理由は、女性ドライバーがあまりにあまりに致命的な勘違いをしているからである。YouTube にアップされた動画「I’m sure my petrol cap was on this side」と合わせて紹介しよう。

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【あるある】危険な運転をしがちな人の特徴35連発

「ドライブ行こうぜ!」と友達に誘われて車に乗ると、いつもは優しいアイツが鬼のような形相に豹変……なんてことはよくある。正直そんな人の車には乗りたくないが、実際に乗ってみないと、どうなるか分からないのが実情だ。

ということで今回は、危険な運転をしがちな人の特徴をまとめてみた。あくまでその “可能性がある” というだけで絶対ではないが、気になる人はぜひ参考にしてみてくれ!

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【どんだけ動画】ジワジワ? イライラ? 車の運転がヘタッピすぎてなんだかモヤモヤ…そのヘタさに視聴数680万越え / 逆に “人気者” になるレベル

突然だが、みなさんは車の運転が上手だろうか? 私(筆者)はヘタだ。助手席に乗っていた母から「オドオドしているのに雑な運転」だと言われてしまうほど、車の運転には向いていない。

そして、今回紹介する動画「Calgary’s Worst Driver」のドライバーも、車の運転がヘタだ。どれくらいヘタかというと、その動画の視聴数が680万を越えてしまうくらい! 運転が上手な人なら、「何がしたいんじゃーーーー!」とイライラし、ヘタな人なら思わず共感・同情してしまうことだろう。

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