「週刊新潮」にまつわる記事

【新潮砲】松居一代さん、“船越さん最大のタブー” をサラリと大暴露「彼、カツラですから」

夫、船越英一郎さん相手に連日の “松居劇場” を繰り広げている女優の松居一代さん。世間からは「もう飽きた」なんて声もチラホラ聞こえてくるが、まだまだ世間の関心が高い事案であることも確かである。

そんな中、2017年7月20日発売の週刊新潮にて、松居さんが6時間に及ぶ独占手記を公開した。手記なので松居さんの言い分が一方的に綴られているが、これまで明かされなかった「黒い権力の正体」や、何より「船越さん最大のタブー」が記された、読み応え十分の1冊になっている。

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豊田議員「このハゲ」発言に “全国最大”を自称するハゲサークルが抗議! 発言の撤回と謝罪を求める

週刊新潮が報じた、豊田真由子議員の元秘書男性に対するパワハラが物議をかもしている。豊田議員は、男性に対して「このハゲーーーーーっ!!」などと激しく罵倒する言葉を浴びせ、そのうえで暴行を働いたというのだ。

この発言について、男性秘書だけでなく毛髪の薄い男性たちも不快感をあらわにしている。早稲田大学の非公認サークル「早稲田増門会」はTwitterで豊田議員に対する抗議声明を発表しているのだ。

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【大炎上】週刊新潮に「秘書への暴言と暴行」がスクープされた豊田真由子議員、自身のSNSが盛大に燃え続ける

週刊新潮がスクープした、自民党の豊田真由子衆院議員(42)による元政策秘書(55)への暴言と暴行が大きな話題になっている。詳しくは週刊新潮をご覧いただきたいが、運転中の暴行や、耳をふさぎたくなるほどの暴言は「人としてどうかしている」と言わざるを得ない。

しかもこれが一方的な告発ではなく、生々しい音声データという形で証拠まで公開されているから豊田真由子議員サイドも言い逃れ出来ないだろう。当然のように豊田議員の公式TwitterやFacebookは燃えに燃え、盛大に炎上している。

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【1日80本】坂上忍さんが吸うタバコの本数に喫煙者から称賛の声「正直に明かすところがエライ」「ちょっと勇気づけられた」など

去年より今年、昨日より今日、さっきより今……と、秒刻みで肩身が狭くなっていく日本の喫煙者たち。昔は至るところでタバコが吸えたものだが、これも時代の流れ……ルールを守り、人様の迷惑にならぬようタバコを楽しむしかあるまい。

喫煙者は、自分が喫煙者であることを明かすことさえ躊躇(ちゅうちょ)するほど世の風当たりは強いが、タレントの坂上忍さんが明かした「1日に吸うタバコの本数」が話題になっている。嫌煙家たちから非難の声が挙がる一方で、勇気づけられた喫煙者も少なくないようだ。

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【完全決着】週刊文春 vs 週刊新潮の抗争が勃発! そこで両者に直接白黒つけてもらった / 勝つのはどっちだ!?

本日2017年5月18日に発売された、週刊文春に対する週刊新潮の告発記事。これまでの記事でもお伝えしてきた通り、新潮のスクープを文春が盗用していたという、あまりにも衝撃的な内容で、業界を超えた一大騒動へと発展しているのだ。

この新潮の告発を、文春はホームページ上で完全否定。両者の主張は現在も平行線を辿っている。このままでは、週刊誌同士の仁義なき抗争へと発展することは必至。そこで事態を収拾すべく、中立な第三者として、我々ロケットニュース24が間に入ることにした。おまえら、こうなったら直接白黒つけろや!

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【速報】週刊文春、週刊新潮の告発に真っ向から反論「そうした事実は断じてありません」 仁義なき抗争へ突入か?

本日2017年5月18日に発売された、週刊新潮の記事内容に波紋が広がっている。その内容とは、前回の記事でもお伝えした通り、週刊文春が新潮のスクープを不正な手段で入手、盗用しているという衝撃的なものであった。

この告発は、新聞・テレビでも報じられるなど大きな騒ぎになっており、渦中の文春側の反応が待たれていた。そこへ、ついに文春がホームページにて「『週刊文春』編集長から読者の皆様へ」と題した文章を掲載。新潮の告発を完全否定しているのだ。

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【週刊誌戦争】週刊新潮が「文春」を告発!「文春砲」は不正なパクリ!! 法に抵触する可能性も

毎週のように週刊文春のスクープが世間を賑わした2016年。「文春砲」が流行語候補に挙がったことでもその勢いのほどはうかがい知れるかと思う。

「親しき仲にもスキャンダル」という編集長の言葉通り、遠慮なく裏側をエグりだすその記事は、まさしく砲弾のような破壊力で世間を騒がせた。だが、盛者必衰か因果応報か……違法? パクリ? 現在、週刊文春が逆にスクープされている。

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【成宮引退】『ザ・グレート・サスケ』の所属事務所会長が怒りの告発「週刊文春と週刊新潮は最低な雑誌かと思う」

2016年12月9日、引退を発表した元俳優の成宮寛貴さん。直筆メッセージによれば「個人のセクシャリティな部分がクローズアップされることに耐えられない」ということであったが、その直後に意味深な発言をしたのが、プロレスラーの『ザ・グレート・サスケ』である。

サスケは自身のブログに「10年程前に愚息があなたから受けたハラスメントが真実だったって認める事になっちゃうじゃないですか」と投稿し、物議を醸していたのだが……。ここに来てサスケの所属事務所会長・荒井英夫氏が、週刊文春と週刊新潮を「最低な雑誌」と名指しで批判しているのだ。

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