「赤いきつね」にまつわる記事

【衝撃】赤いきつね・緑のたぬきの「仕送りボタン」で商品が1年分届いたらこうなる! 足の踏み場もなくなる勢いで笑った

都会のひとり暮らしは寂しいものだ。実家から離れ、夢を追う人にとっては、なおのこと寂しさが募る。せめて家族の温もりを感じることができれば……。これから就職で都会に出て行く新社会人は財布の中身も寂しく、どこかで心細さを感じているかもしれない。そんな人たちに朗報だ!

東洋水産は、ボタンひとつで「赤いきつね」または「緑のたぬき」が365日、いつでも届く仕送り代行キャンペーンを開始するぞ~! 1回につき1箱(12個入り)、最大30回仕送り可能!! つまり、360個もの赤いきつね・緑のたぬきが届くことになる。一体どんな感じになるのか、たしかめてみたぞ!

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【レビュー】マルちゃん「甘ーいきつねうどん」は全然甘くない! でも、むしろそれがイイッ!!

ここのところ、奇抜商品の発売があとを絶たない。明星一平ちゃんとペヤングのチョコレート味日清焼きそばU.F.O.の梅こぶ茶味など、いわゆるイロモノ系商品が頻発しまくっている。話題性を狙っていると思うのだが、似たような商品ばかりで逆に埋もれてしまっている感じが否めない。

そんななか、マルちゃんからバレンタイン向けの商品として「赤いきつね」ならぬ「甘ーいきつねうどん」が登場した。コレはまた、極端に甘いうどんなんじゃないの? 2口も食えないんじゃないのか? と思ったら、全然甘くない! むしろ美味しい。これはアリなんじゃないの!?

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スイーツパラダイスの「赤いきつねケーキ」と「緑のたぬきケーキ」の再現度が高すぎてビビる! どう見てもホンモノにしか見えないッ!!

以前の記事で、ラーメンそっくりのラーメンケーキについてお伝えした。ほかにも、おでんケーキピザケーキ……などなど。

それら奇抜な商品を続々と販売している『MAPLISE(メイプリーズ)』が、ひそかにスイーツパラダイスとして生まれ変わり、また新たな商品の販売を開始していたのである。その商品とは、「赤いきつね」「緑のたぬき」だ。あれ? どっかで聞いたことのある商品名だけど。実際に購入してみたところ、ホンモノそっくりやないか!?

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ケニア人シェフが考案した「赤いきつねに緑のたぬきの天ぷらを入れたら絶対ウマい」を試してみた結果

いま、アフリカで「うどん」が熱い! なぜかケニアで「焼きうどん」が大ブームになっていることや、カップうどん『赤いきつね』が大人気だったことは過去の記事でお伝えした通りであるが、もしかしたら「冷やしうどん」も熱いのかもしれない。

さて、そんな “うどん意識” の高いケニアの中でも、舌には絶対の自信を持っているケニア人シェフに『赤いきつね』を実食してもらったところ、すばらしくロケットニュース24的な改造アイデアが飛び出した。それが「赤いきつねに緑のたぬきの天ぷらを入れたら絶対ウマい」である。これは……試すしかないだろう。いざ実食っ!!

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【衝撃】日本のカップうどん『赤いきつね』がアフリカで大人気! マサイ族とケニア人「これマジでウマいわ……」

『赤いきつね』と『緑のたぬき』といえば、日本ではトップクラスに知名度の高いカップ麺である。

そんな『赤いきつね』と『緑のたぬき』を製造するメーカー・東洋水産の加工食品事業本部・岩野路夫さんに “商品についてのこだわり” を先日、取材させていただいた。

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『どん兵衛』と『赤いきつね』は5分じゃなく3分で食べるのがツウ!「そのときのウマミといったら最強」

インスタントうどんの定番といえば『どん兵衛』と『赤いきつね』である。ゴクリと飲むとジーンと伝わってくるダシのきいた汁。かめばかむほどジュワッと広がる麺のウマミ。どうしてそんなに美味しいのか? とにかく美味しすぎて困るインスタントうどんである。

・インスタントだから出せる平太麺の食感
無類の『どん兵衛 』マニアの記者は「インスタントだから出せる平太麺の食感と美味しさが『どん兵衛』にはあるんです! 生麺とは違った極上の味がそこにあります」と語る。そんな『どん兵衛』や『赤いきつね』をもっと美味しく食べる方法があるという。

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アメリカ版『赤いきつね』は美味しいのか実際に食べて調べてみた! USA! USA! USA!

子どものころから『赤いきつね』が好きすぎて、毎日のように「あかいきつねのおつゆはうまい! あかいきつねのおつゆはうまい!」そんなことばかり言っていた時代がありました。大人になったいまも大好きです。

『どん兵衛』も大好きですが、麺が新しくなってツルツルになったら「インスタントうどんっぽさ」が減ってしまった感じがします。それはそれで美味しいのですが、昔ながらの味を堪能したいときは『赤いきつね』を食べてしまいます。そんな『赤いきつね』のアメリカ版があるのをご存知ですか? USA! USA! USA!

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日清の『どん兵衛』はいつも進化を続ける麺が特徴だ。『どん兵衛』がインスタント麺業界に登場してから数十年が経つが、昔ながらの『どん兵衛』の味を保ちつつ、麺をどんどん進化させて「本物の生麺」に近いものになってきている。

最近の『どん兵衛』を食べてみると、麺の表面がツルツルッとしており、表面に半透明の膜ができているのがわかる。それこそが、スープの味をしっかりと麺に吸収させつつ、麺の食感を生麺に近いものに仕上げている最新技術の賜物なのだ。

しかし、『どん兵衛』の麺に対して不満を持っている人たちが多いのも確かだ。昔ながらの『どん兵衛』特有の、平べったくて縮れている麺を愛している人たちが多いのである。確かに、今の『どん兵衛』の麺はツルツルしていてピンとしており、以前の『どん兵衛』にあった魅力が欠けているかもしれない。

そこで今回、昔ながらの麺の良さを現在も保っている『赤いきつね』の麺を『どん兵衛』に入れて食べてみる事にした。「ならば最初から『どん兵衛』じゃなくて『赤いきつね』を食べればいいジャン!」と言われそうだが、『どん兵衛』のスープの味でかつての縮れ麺の味を堪能するためには『赤いきつね』の麺を『どん兵衛』に入れるしかないのである! はたしてそのお味は?

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「フライドポテトを『赤いきつね』に入れると美味い」という情報が編集部に入ってきた! さっそく取材班は、『赤いきつね』とフライドポテトを購入して検証してみることにしたぞ! はたして美味しくなるのか? 美味しくならなかったら、お金をドブに捨てたような気分になってかなり悲しいのだが……。

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